「洞窟の冷水」−物語の始まり−

[前のページ]/[もどる]/[次のページ]


魔白猫きりる 「にゃぁ〜!」(昨日も、一昨日も、明後日も、パンなんでパンにこだわるんだろう?)
白魔女ジョモ (そば屋がラーメンを食べるのはプライドが許さないのと同じ(笑)>きりる)
マスター ここで、魔女は普通の力、猫は美しさの3倍でチャレンジ>魔女&猫
宝石猫ジャンヌ #美しさ*3
宝石猫ジャンヌ 2/6大成功(1★1 4・5 1・5 2・3 5・2 3★3)
魔白猫きりる #美しさ*3
魔白猫きりる 0/3失敗(5・1 6・3 4・5)
宝石魔女シェリー #6:普通のちから
宝石魔女シェリー 1/6成功(1・4 6・4 4・6 4・2 3★3 5・6)
白魔女ジョモ #6:普通の力
白魔女ジョモ 2/6大成功(6・1 6★6 2・3 1・6 2★2 1・3)
マスター 微かですが、ちょっと揺れたような?地震でしょうか?>成功した人
マスター (普通の力は景気良いのぉ)
宝石猫ジャンヌ 「みゃ‥‥‥なにか‥‥‥揺れてませんこと?」
宝石魔女シェリー 「あらやだ、地震かしら?」
白魔女ジョモ 「あれ?地震?」>ALL
マスター と思ってると、またちょっと揺れます>おーる
宝石魔女シェリー 「ジャンヌも感じた?今の地震」>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ 「たしかに、揺れていましたわ」>シェリー
宝石猫ジャンヌ 「ほら、また」>シェリー
白魔女ジョモ 「まだ揺れてる(^^;」
魔白猫きりる 「地震だって?そんなの地面の下でナマズが暴れているだけさ(^^)」
宝石魔女シェリー 「ほんと。嫌ねぇ」
宝石猫ジャンヌ 「シェリー、お店の品物、だいじょうぶかしら?」>シェリー
白魔女ジョモ 「地面の下でナマズが暴れるわけないでしょう(^^;ナマズは沼よ(^^;(50歩100歩)」>きりる
魔白猫きりる 「きっと、おなかが空いているから揺れて感じるんだな(^^;)」
宝石魔女シェリー 「ショーウィンドーのガラス、大丈夫かな?」>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ 「わたくし、みてきますわ」>シェリー
マスター なんか、大きさは小さいですが、間隔開けながら繰り返し揺れます
宝石魔女シェリー 「お願い、ジャンヌ」>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ 「やっぱり、外でも揺れてるのかしら‥‥‥」
宝石魔女シェリー お店に、お客さんはいますか?>M
マスター いまのところ、居ません>シェリー
白魔女ジョモ 「長いよ?おなか下したのかな?」>きりる
マスター 外歩く人も感じているようです
宝石魔女シェリー 「まあ、これくらいの揺れなら机の下に入らなくてもいいよね」>ジョモ
魔白猫きりる 「ナマズが、かい?」>ジョモ
宝石猫ジャンヌ 「まさか、この前、内緒で裏庭のお池のおさかなさん食べたのに池の神様が怒っちゃったんじゃないですわよね‥‥‥」
白魔女ジョモ 「そ、そうよね(^^;」>シェリー
宝石猫ジャンヌ などと呟きつつ、ショーウィンドウみてきます/外も揺れてる?>M
白魔女ジョモ 「他に何がいるって言うのよ(^^;」>きりる
マスター はい、ここだけではないようです>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ 「もし、そうだったら、やっぱり、なにかおわびのお供え物しなければならないのかしらブツブツ」
宝石猫ジャンヌ 店の中に戻ってくる
宝石猫ジャンヌ あ、ショーウィンドウ大丈夫だった?(^_^;/ボケてるボケてる(^_^;>M
白魔女ジョモ 「あなた。普段何やってるの?(^^;」>ジャンヌ
マスター 大きくなるようでもないですが、完全に止まらないし割と間隔が不規則なので、ちょっと落ち着かないみたいです:外の人
宝石猫ジャンヌ それから、外の待ちの人々の様子も>M
魔白猫きりる 「だいたい、沼のナマズだったら、この前一匹たいらげ・・・・」
マスター このぐらいでは、大丈夫みたいです>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ 「ガラスは、大丈夫だったみたいですわ=^^=」>シェリー
白魔女ジョモ 「きりる?(ーー;」>きりる
マスター (そうか、きりるだったのか(笑))
宝石魔女シェリー 「へんね、こんな地震、初めてだわ・・・」
魔白猫きりる 「ん?、なんでもない(=^^;=)」>ジョモ
宝石猫ジャンヌ 「あらいやですわ。聞いていたんですの?」>ジョモ
宝石魔女シェリー 「あ、ジャンヌ。ご苦労さん(^^)」
宝石猫ジャンヌ 「大丈夫ですわ。すこしいつもより奮発してるだけですわ」>シェリー
白魔女ジョモ 「あなたもまさか、ナマズを・・・(^^;」>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ 「だからすぐに‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥おさまりませんわね=^^;=」
魔白猫きりる 「随分細長かったな〜、あのナマズ(笑)」ボソ
白魔女ジョモ 「それは、ナマズじゃないよ(^^;」>きりる
宝石魔女シェリー 「あら、ナマズじゃなくて、裏の池にいるのはウナギよ」>きりる
宝石猫ジャンヌ 「あら、わたくし、ナマズなどいただいていませんわ。ただ、大きくて奇麗な赤い斑点ン模様をした‥‥‥」(笑)>ジョモ
白魔女ジョモ 「それって、錦なんとかって言わない?(^^;」>ジャンヌ

***

マスター ふと見ると、ショウウインドウの宝石が、なんか文字のような形に並んでます
マスター どうも、例のあれのようです(笑)
宝石魔女シェリー とりあえずショーウィンドウを見てみます>M
宝石猫ジャンヌ 「シェリー、例の大魔女様の癖が始まったようですわ」>シェリー
宝石猫ジャンヌ まだ揺れてる?>M
マスター 「ぬ・ま・で・こ・ま・っ・て・る・ひ・と・が・い・ま・す」と(笑)>シェリー
魔白猫きりる ギク「ぬまで?」
白魔女ジョモ ギク「ぬまで?」
宝石猫ジャンヌ 「あらあら‥‥‥本当にお供え物を考えておかないといけないかしら」
マスター なんか、思い出したように不規則に>ジャンヌ
宝石魔女シェリー 「どうしたの?ジョモにきりる?」
マスター (猫でも可(笑):お供え物)
魔白猫きりる (お供え物:ジャンヌ(笑))
白魔女ジョモ 「私は細長いほうよっ(^^;;;」>シェリー
宝石猫ジャンヌ 「あら、なんでもありませんわ。こっちのお話ですわ。ねぇ?(>きりる)」>シェリー
宝石猫ジャンヌ (「裏切るったら許しませんコトよ(笑)」>きりる)
魔白猫きりる (「やだなぁ、(^^;)何の話だい?」>ジョモ」)
白魔女ジョモ (「なんでもないわ(^^;ほっほっほ(^^;」>きりる)
宝石猫ジャンヌ 「シェリー、それより、沼で困ってる人がいるのではなくて?=^^=」>シェリー
マスター (「人」でなく、「ひと」です(笑))
宝石魔女シェリー 「とりあえず、行きましょう」>ジャンヌ>ジョモ>きりる
白魔女ジョモ 「行きましょう(^^;」>シェリー
宝石魔女シェリー 扉に鍵をかけて、準備中の札をかけて、沼まで行きます>M
魔白猫きりる 「いっ、いこうか?」「キガススマナイケド=^^;=」)
白魔女ジョモ 届け物置いてお金貰って沼まで行きます(笑)>M
マスター 歩くにはめんどうだけど、いけなくは無い距離です:沼
宝石猫ジャンヌ (独り言)「そうですわ。お供え物に、パンを持って行きましょう」
白魔女ジョモ 「え゛?」>ジャンヌ
マスター んでは、移動方法を申請してください>おーる
宝石魔女シェリー じゃあ、ほうきでひとっ飛びしましょう>M
白魔女ジョモ 飛びます(^^;地震はいや(^^;>M
宝石猫ジャンヌ 「あら、また聞いていたの?」(笑)>ジョモ
魔白猫きりる (゜゚;)「早く行かないのかい」
白魔女ジョモ 「パンがなんだって?」>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ 「なんでもありませんわクスッ」>ジョモ
マスター んでは、飛ぶスキルでチャレンジしてください>ジョモ&シェリー
白魔女ジョモ #5:速く飛ぶ
白魔女ジョモ 0/5失敗(2・3 3・2 6・3 5・6 3・4)
白魔女ジョモ こて(^^;
白魔女ジョモ #5:高く飛ぶ
白魔女ジョモ 0/5失敗(5・3 3・5 4・2 5・6 6・3)
白魔女ジョモ こてて(^^;
宝石猫ジャンヌ 「シェリー、わたくしたちも、行きましょう=^^=」>シェリー
魔白猫きりる 「今日こそ、手を貸したいな(=^^=)」>ジョモ
白魔女ジョモ 「て、手を貸して(^^;」3>きりる
宝石魔女シェリー 「ほうきで空を飛ぶちから」でいいですか?>M
マスター いちおう、スキルで飛んでください>シェリー/「早く飛ぶ」とかのほう
宝石魔女シェリー #4:高く飛ぶ(^^;
宝石魔女シェリー 2/4大成功(5・1 5★5 2・5 3★3)
魔白猫きりる 「ああ、いいよ(=^^=)」>じょも
宝石猫ジャンヌ 偏ってるな(笑)>出目
魔白猫きりる #猫の手3
魔白猫きりる 3D(4+3+5)=12 猫ポイント58
マスター ぴゅーーんと、飛んでいきます>シェリー
白魔女ジョモ #6:曲芸飛行
白魔女ジョモ 1/6成功(1・5 6・2 6★6 5・3 5・6 4・2)
マスター ほら、街があんな小さく(笑)>シェリー
宝石猫ジャンヌ 「あ、あら‥‥‥沼ってお宇宙にあるの?=^^=」>シェリー
白魔女ジョモ 「わーい(^^)飛んだ飛んだ」(笑)>きりる
マスター だまして借りてる(笑):曲芸飛行
白魔女ジョモ (あと、重い物を乗せて飛ぶぐらいしかないのだ(^^;>M)
宝石魔女シェリー 「高く飛ぶのは、大好きなの(^^)」>ジョモ
マスター くるくると、飛んでます(笑)>ジョモ
魔白猫きりる 「そっちじゃないだろぉ〜〜〜〜」(笑)>ジョモ
白魔女ジョモ 「どっちどっちー?(^^;」>きりる


[前のページ]/[もどる]/[次のページ]