| ニライカナイの風>旅行記>5/2(3) |
ピンクのハイビスカス。どこまで近づけるか試してみる。夕暮れ時にしてはまだまだ明るい住吉地区。ダイビング帰りの人とデジカメ談義もあり。
きれいな花がだなぁと思って近づいてみても、痛んでいるものが多く、かなり撮影対象は選んでしまう。
今度は赤のハイビスカス。日陰なので、色の再現性が今一歩かな。
この地区はいろんな花がたくさん植わっていてデジカメのチェックにはすごいいい(笑)。もっとも、撮影したまんまのストレート画像はアンダー気味で使えないことが多い。
小さい花もあり。
ダイビングチームうなりざき。何年も前にお世話になったことがある。パイン館からこのダイビングショップに行くお客さんも多い。
ウナリザキのホームページはこっち
パイン館の送迎の車。その向こうには自動販売機や売店もあり。売店ではお菓子やビールを売っている。すぐ脇のテーブルでお酒を飲むのも楽しい。
今日はお肉だ。生野菜はトマトとキャベツ。真ん中は卵入りのサラダ。
マグロ(?)にトロロ。海苔とワサビ。しょう油をぶっかけて食べた。パイン館の食事が目当てのリピーターさんもいらっしゃるとか。
島のタコかな?
ゴーヤチャンプルが少しだけついてきた。今日も品数が多く、ご飯のお代わりをしていまう。
西表島の海藻をつかった料理らしく、その説明を聞いたけど、忘れた。寒天のように固まるのかも。手前のお椀の中身はイカスミ汁。食後は満腹で動きたくなかったので、少しこなれたころに、祖内方面に遊びに行くことにする。
祖内まで送ってもらい、いろいろ島の情報を教えてもらう。ここのご夫婦にはとてもお世話になっているのだ。他にもお客さんがおり、泡盛がおいしかった。