| 御福 |
比較項目 |
赤福 |
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全体図 |
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| 御福 (おふく:生菓子) |
正式名称 (よみ) |
赤福餅 (あかふくもち:生菓子) |
有限会社 御福餅本家
(創業 : 昭和7年 1932年) |
発売元
(創業年) |
株式会社 赤福
(創業 : 宝永4年 1707年) |
| 8個入り 600円 |
価格 |
8個入り 600円 |
賞味期限は3日間 (常温)
あんこの色はやや薄め

あんこの味 : 赤福より甘め
餅の食感 : 赤福より柔め |
餅、あんこ |
賞味期限は3日間 (常温)
あんこの色はやや濃め

あんこの味 : 御福より上品
餅の食感 : 御福より固め |
箱材質 : ラワン材 (推定)
敷下銀紙 : 耐水性なし

箱下材質 : 厚紙
(耐腐耐水性 : 低)

あんこ用紙 : のし紙
(耐腐耐水性 : 低) |
箱、アルミ |
箱材質 : ラワン材 (推定)
敷下銀紙 : 耐水性高め

箱下材質 : ラワン材 (推定)
(耐腐耐水性 : 高)

あんこ用紙 : 木製バラン
(耐腐耐水性 : 高) |
下橋デザイン : 3Dモデル風

御福の 『 御 』 :
どこか 『 赤 』 を意識した感じ

御福の 『 福 』 : ハネがあとづけ

上図デザイン : おかめ面
(伊勢との関連性 : 特になし)
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包み紙の
デザイン |
下橋デザイン : 古の毛筆風

赤福の 『 赤 』 :
赤字ではっきり 『 赤 』 と書く

赤福の 『 福 』 : 毛筆でハネ良

上図デザイン : 伊勢神宮
(伊勢との関連性 : あり)
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へら : プラスチック
(箱を開けると裸で入ってる)

他は、特になし。 |
付属物 |
へら : 木製
(別途の紙袋に梱包)

『 伊勢だより 』 :発売日の日付が
入った365種の詩とその解説詩織。
伊勢にちなんだ俳句が主な内容。 |
デザイン : 1色刷り (灰)

材質 : 厚紙
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フタ |
デザイン : 2色刷り (灰・茶)

材質 : 木目風ラワン材
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| なし |
イメージキャラクタ |
あり (伊勢の赤太郎)
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| なし |
TVコマーシャル |
あり |
三重県度会郡二見町
と、その近隣民宿のみ |
販売場所 |
三重県伊勢市のほぼ全域
と、近鉄百貨店の全店 |
包み紙の裏面に、下記がある。
昭和7年11月に、全国優良
製産品審査会にて、有効賞
金碑名誉賜。高松宮、義宮、
孝宮、順宮、清宮各殿下御
嘉納の栄光。 (意味不明?) |
補足 |
赤福には、テーマソングもある。
「 ええじゃないか ええじゃないか
ええじゃないか 伊勢ェ〜の名物ゥ
赤福ゥ餅は ええじゃないかっ! 」
という歌で、CM にも登場する。 |