[パート・ド・ヴェール] [アンティークガラス] [電笠]

パート・ド・ヴェール

19世紀フランスのアールヌーボーのガラスを再現させたものです。
日本では内田邦太郎氏が戦後初めて再現に成功しました。
まず粘土で型をつくり、それに石膏をかけて焼型をつくります。
焼型に色ガラスの粉をつめて、電気炉で加熱成型します。
焼きあがったら、型を壊し、中から取り出し、表面をサンドペーパーで磨きます。
1つの作品に大変手間のかかる技法です。

\25,000 h17cm

\25,000 h18cm

アンティークガラス

ローマンガラス
中近東3〜5世紀
ガラス高さ6.7cm 口径2.3cm \80,000
コアガラス
シリア3〜5世紀
ガラス高さ8.3cm \160,000

電笠(電気コード付き)

電笠:碍子の
ひっかかりのない
洋タイプです。
大正時代
\20,000
大正時代
\20,000
大正時代
\20,000
大正時代
\20,000
昭和
\15,000

昭和
\15,000
昭和
\15,000
昭和
\15,000
昭和
\15,000