タイトな10進数
「1のあつまり」で 数をとらえる⇔
「10のまとまり」で 数をとらえる
ゆるやか 「123」という総量を明示しつつ
「10のまとまり」にも分節化されている。
「タイル」を使った表示はこれと同じ。
百 二十 三 ↓ 「10のまとまり」を言葉で明示。
↓ 「位」の概念を
色および大きさの違いで明示している。
↓ サイズの違いで
量の違いはわかる。
↓ 色の違いで
位の違いを示唆している。
↓ 「そろばん」はこの状態。
1 2 3 タイト 最もスリムで、
最もタイトな表記法。