クルマ好き仲間のはなし

07/10/08 update
ひとまず、仲間紹介を載せました。
@ポルシェ”スペクター”村上
愛車は1971年式ポルシェ911T。逆輸入車。純正ナローポルシェの鬼。ポルシェと共に生きポルシェとともに死す男。2.2Lフラット6のエンジンの咆哮は現代車ではあり得ない、すばらしき音響である。最も絵になるクルマだが本人はエンジン内部の方を磨くことに生き甲斐を感じている。今後愛車についての投稿があると思われる。OLDポルシェファンは期待して待つべし。格言は「ポルシェはビス一本まで純正が当然」。!!ちなみに単車も逆輸入車で、カワサキスペクター1100と、これまたマニアック。メーターが4輪も2輪もマイル表示。

A4AG改めアルテッツァ長澤
現在の愛車は1999年式トヨタのアルテッツァ。ハイパースモールFRセダン。昨年の伊豆走行会では、圧倒的パワーを見せつけ、高回転型のエンジン&車体特性などの高パフォーマンスを皆に知らしめた。このクルマの前は20万キロ以上ともにしたカリーナGT(4AG)を駆っていた。よく箱根や雪の芦ノ湖にカウンターあてに行ってたもんです。それも朽ち果て昨年成仏と相成った。ダートと小型のFRセダンをこよなく愛する強者である。

Bプジョー明永
レビンから一気にプジョーへ。しかも106Sである。その軽量ボディを16バルブ1600ccの良く出来たエンジンが快活に小気味よく走らせる。購入当初は燃料系部品のトラブルに悩まされていたようだが最近では落ち着いているようである。

CBMW佐藤
ゲルマン好みの佐藤氏らしく安定志向の318i。車体剛性はごつくて安心感は高い。しかしながら純正カーコンポに不満がある様子で、車内騒音もかつてのマツダMS6には及ばないらしい。最近装着のカーナビに振り回されている様子である。

今後紹介予定。