青森県出身、演歌歌手 松永ひと美さん応援ページ

2008.5.21
ここで、樹木の四季の全ページに置いてある写真を、松永ひと美さんの歌のリクエストカード・歌のリクエストハガキのワンポイントに、
小さいかも知れませんが、印刷使用される事を許可しておきます



最新掲載写真は、次のイベント・キャンペーン・集い・ショーの写り方次第で、1枚だけを残す予定、
また、会場の様子は、ブログに、ここには、お気に入りの写真を中心に掲載

松永ひと美さん新曲「夜祭り恋唄/雪の日本海」披露のファンのファン集い、ショー、カラオケ大会ゲスト出演から
2008.04.13 三重県菰野町、新曲発表会&カラオケ大会(菰野町町民センター
2008.04.12 愛知県知立市、Miniディナーショー(サンシャガール
2008.03.20 大阪・近鉄上本町駅近く、ファンの集い(アウィーナ

松永ひと美さん新曲「ふたり星/恋の河」/「冬の花」キャンペーン・イベント・ショーから

2007.09.22 東京青山、ディナーショー 松永ひと美デイナーの夕べ (ライブレストラン青山
2007.05.04大阪堺市 おおとりウイングス、2007.04.02 三重県美杉町 君ヶ野ダム公園桜まつり、三重県伊勢市、ふれあいディナーショー
2007.03.06 名古屋市、金山、濃尾商会、2007.03.05 三重県桑名市、サウンドインマツオカ、
2007.02.25 近江八幡、カラオケ店マンボ チャリティー歌の祭典カラオケ大会ゲスト

ひと美倶楽部、ファンの集いから
2007.06.30 東京・六本木ヒルズ近く、ラサーラ(LASALA)、2007.05.19 大阪、難波フェローズ
2007.03.03 四日市、グランドティアラ千寿、新曲発表も、2006.10.21
四日市、アンクルステーブンス
「冬の花」のイベントから
2006.12.04 静岡県浜松市、浜名湖競艇場歌謡ショー

松永ひと美ファンの集い・キャンペーン・イベント・ディナーショーにて、
ひと美倶楽部の会員と非会員のみんなで、共に、演歌歌手、松永ひと美さんを応援です


(2004年8月に”松永ひとみ”から”松永ひと美”に改名、改名前のCDがあるので記述は併記がいいかも)
ここを覗かれた方は、ぜひ、右の、ひと美さんの写真をクリックして、スケジュールも公開されている公式サイトをお尋ね下さい
まだ、HP、CROWNにも無い、新曲「夜祭り恋唄/雪の日本海」の試聴は「neowing夜祭り恋唄/雪の日本海」へリンク
「ふたり星」の試聴については、
「NIPPON CROWN」の松永ひと美さんのページをリンク
”冬の花、おんな街道、明日酒、涙かわくまで、おんな笠、海峡平野、冬の蛍、黒髪、夢海峡、
ネオン海峡たすけ舟、みずいらず、風花、霧雨港、おしどり街道、ねぶた風恋歌、天城流転笠”の試聴は、
通販サイト、
「Neowing」の松永ひと美さんの全曲集(発売05/06/22)ページへリンク
バナーをクリックすると、演歌歌手、松永ひと美さんのHPへジャンプします
2006.10.21のファンの集いでは、二時間ほど、歌・話・写真に、アットホームなミニミニコンサートと言っていいほどで、
さらに、応援せずにはいられなくなるほど、楽しい時間を過ごさせて頂きました。

(松永ひと美ファンの1ページです、その点を理解して、写真をお楽しみ下さい、また、ひと美さんの写真は素材利用禁止です)

松永ひと美さんに関する、私の、ブログカテゴリー別リンク
2008.04.14 2007.05.01 2007.04.24 2008.04.03 2007.08.18 2007.05.05 <=更新日
テレビ番組を見て ラジオ番組を聴いて スケジュールから
場所探し、ほか
記事を検索して ひと美さんのふるさと
青森・八戸に関連して
Yahoo!ミュージック
松永ひとみ:全作品情報
2008.02.15
やっと気がついた、演歌歌手ファンが書かれた記事検索のコツ
例外もあるでしょうが、ファンの記事には、必ず、敬称がついているので、”松永ひと美さん”の様に、キーワードを入力して検索されればと思います
2008.03.28
ひと美さんの記事について、細かく書き過ぎの傾向があったので、内容を整理しました

2008.04.17
街角ふれあいライブ、「4/17、出演:松永ひと美、あさみちゆき、ジェロ」(放送は日曜日)とあり、
福岡では行く事も、聞く事もできませんが、それぞれ、重複する事のない歌手の個性に、願ってもいなかった出演者の組み合わせでした!!
ジェロさんのブログでは期待できなかったけど、あさみちゆきさんのブログに、ちゆきさんと、ひと美さんが一緒に写った写真が掲載されました

2008.04.13
菰野町、新曲発表会&カラオケ大会、菰野町町民センター
刈谷の和太鼓衆、悟空の太鼓演技、ほか、日本舞踊あり、歌手の4人の前歌ありの舞台、そして、メインゲストが、松永ひと美さん
広い会場を、ひと美ファンだけが集まっていた雰囲気、スポットライトもあり、満足ではない写りにしても、
ここでは、少しはファンの方に、元気な姿を楽しんで頂けそう!
カラオケは聴いても仕方ないと思い、菰野駅で見た廣幡神社の催し、町民センターから歩いて片道20分ぐらいの所にある廣幡神社へ、
春まつりの催しを見にも足を伸ばす、そしたら、町民センターのステージでは、以前、松永ひと美んも、ゲストで招かれたのだと話されました

写した結果を見ると、ひと美さんが、正面にこられた時は、ひと美さんの表情に見入っていて、写し忘れていた様でした!
また、組み写真を壁紙用に用意すれば、仕事用のデスクトップパソコン・ノートパソコンに貼り付け、ひと美さんを広く知ってもらえる気もするけど・・・
もちろん、パソコンのCDスロットには、松永ひと美さんの新曲「夜祭り恋唄/雪の日本海」が入っている前提ですが!

掲載した、廣幡神社の、小さな舞姫の演舞に、松永ひと美さんが、「お姉さんも頑張っているよ!」と聞こえそうではありませんか!?




ひと美さんがゲストに招かれた時と同じか分かりませんが、当日の廣幡神社の春まつりの様子も掲載
(ちょっと場違いだけど、ひと美さんの言葉から出た、廣幡神社の名前に、ここへ)
廣幡神社へ着いたら、春祭りの舞台は、これから、まずは、甘酒をよばれ、そして、舞姫たちの登場、
小さな舞姫たちは、4組、14人が、4種類の奉納の舞を披露、その後、マジシャンの演技、そして、宮司さんのカラオケから、
まだ、カラオケも続き、ゲスト歌手の登場もまだでしたが、時間も気になり町民センターへ戻りました
(町民センター近くの家で教えて頂いた、線路の高架を越える上り下りにめげずに行ってきました!、ひと美さんの記憶とは、ちょっと違うかも知れないけど!)

小さな舞姫の演舞
左上:迦陵頻(かりょうびん)、右上:浦安の舞、左下:胡蝶、右下:納曽利(なそり)
(鳥舞、巫女舞、蝶舞、舞楽と単純に思っていたけど、気になって、ちょっと検索も、そして、決定打はなかったけど、
写真への演舞題目は「たぶん・だろう」で記述)




2008.04.12
知立市、Miniディナーショー、サンシャガール
(前歌に二人の歌手)
60人ぐらいいた店内の見通しは悪く、照明も暗いので、やっぱり、雰囲気だけの生憎の写り、
伊勢のファンの方が、馴染みの店用に、ポスターにサインを入れてもらう機会が無かったら、何も掲載できなかったかも!


2008.03.20
大阪、松永ひと美ファンの集い、ホテルアウィーナ大阪

この”ひと美さん応援ページ”に訪問され、
写真だけの「もやもやいっぱいレポート」”で、
ストレスを感じた方は、ぜひ、ひと美倶楽部への、
入会をお薦めします!

ポスター、ジャケットの振袖衣装を着て、夜祭り恋唄の歌で、
手踊りを披露するには、袖が重くてダメとの事でした

ファンの集いが終わる前には、ステージで歌いたい方と、
ひと美さんで、夜祭り恋唄、テーブル席に残った人は、
ひと美さんから教えて頂いたタイミングでの、
”ラッセラ ラッセラ ラッセラッセ ラッセラ”の
合いの手で盛り上がった日でした

余談
1番テーブルの写すのに良い位置の椅子は、
体の不自由な女性に座っていただく事にしました!
使うデジカメをDSC-H7に換えたのですが、
スポットライトの無い室内は、相変わらず暗い事を実感!

2008.03.06
2008年3月11日、
NHK歌謡コンサート出場

写真左、新曲「夜祭り恋唄/雪の日本海」のCD・カセットを写し
夜に映える、ねぷた、新曲、"夜祭り恋唄"の曲名に、リメイク前の曲名より、本来のねぷたの言い回しに影響されない、「夜祭り」に
変えたのは正解かも!、そして、掛け声は、心地よい響きの、ラッセラのままが、一番いいし、松永ひと美さんのふるさと青森凱旋にも!
写真右、松永ひと美さんを知るきっかけになった、ねぶた風恋歌(1998.6.24発売のCDを写して)


2007.09.23
歌と話しに、メモを取らないサイト管理人から、読む方、見る方に、”もやもやいっぱいレポート”をお届けなんて思ったりも

2007.09.22
ディナーショー 松永ひと美デイナーの夕べ
(ライブレストラン青山)
1時間の食事の後、松永ひと美登場、話は、4歳頃、母親に付いていった日本舞踊教室に、連れて行かれて以来、日本舞踊に目覚めた話し、
中学生の頃は、実家が寿司屋だったので、お客さんに呼ばれると、試験勉強も中断して、股旅演歌を歌って踊っての三度傘は祝儀で・・・
写真も沢山写したかったのですが、ひと美さんの表情を目で追い、
どんな瞬間が、シャッターチャンスかと思案だけに、ほとんど、
写さずに終わってしまいました
横浜からの向かいにいた方は、21日横浜、一日署長のパレードと
歌謡ショーを楽しんできた事、本名の松長恵子で、カラオケ曲が
ある事も聞きました
ほかに
ひと美倶楽部の会報では、一日署長の制服姿も見られる話し

2007.06.30
東京のファンの集い。大阪から一人、京都から一人、愛知県から一人参加も。記事は、ほとんど、写りに対する独り言に。

2007年6月30日、PM1:30からPM4:20過ぎまで、帰宅したのは、PM08:30頃
楽しい素敵な2時間あまりに、ひと美さんと写真に夢中で、思い返せる事が少なくて、ゴメンナサイ!

ラサーラ(LASALA)、パーティー専門・・・店とあるだけあって、照明はよかったのですが、照明を生かしきれず、相変わらずの写りに、ゴメン!
写したかった、ねぶた風恋歌のワンシーンは、フラッシュの光が
届かず!、失敗!
そして、”激しい動きにも着崩れしない着物の着方のコツを!”と
思うのは私だけかな?
ファンの集いの司会は、長年のファンの方が担当、応援用の
小さな手作りメガホンを首から提げて居られました


席の中ほどまで、前の方へ出て、フラッシュ使用で写してもみましたけど、ひと美さんを思う様に捉えられず、不満足な写りばかりに、ゴメン!

2007.05.19
大阪の難波フェローズでの”ひと美倶楽部ファンの集い”に、東京からもファンが二人こられると言う事もあり、
私は愛知県で場違いでしたが、”来ていいよ”と言う事になり行ってきました、そして、横浜、松阪、
愛知県からは、私以外に名古屋からの人も、まだ、あちこち遠方の地名を聞いたけど、覚えきれたのはここまで

2007年5月19日、PM6:00からPM8:30過ぎまで、帰宅したのは、PM11:45頃
まずは、ゴメンナサイ!、楽しい素敵な2時間あまりに、自称、”ひと美倶楽部ファンの集い”記録係の仕事は放棄でした

他に、ファンの方の様子も紹介
ひと美さんが”ねぶた風恋歌”を歌われた時の、五代夏子さんの
後援会会長は、大声援で”ラッセラ、ラッセラ”の掛け声に、納得
大阪ならではのファンの集いかなと思った事は、花束のプレゼントに、
ひと美さんを横に、ファンの方がポスターに向かってプレゼントされる
洒落も、
ファンの方の”愛してる”の声に、”あいしてるわ”と応える、ひと美さん
に、私が言いたかったけど、先を越され、残念!と思ったり
ひと美さんの歌に、ペンライトを振っている方を見つけ、まだ、
二本あるようなので、お借りしましたが、振った事のないペンライトに、
今一歩、調子がつかめず、私も、隣にいた松阪からの方も戸惑う
ばかりのペンライトになりました
ビールも出た食事の内容、歌われた曲目については、
特に書きませんが、とにかく、ひと美さんと一緒に歌われた方達、
ひと美さんとデュエットされた方達がうらやましかった事は確かです

サイン色紙に書いて頂いたのは、ひと美さんに”スキ”と書いてと言って”スキッ!”と書いて頂き、
ひと美さんの好きな言葉もお願いして”誠意!”と書いて頂きました
ひと美さん、いつも、わがままな、サインのお願いを聞いて頂いて、本当に有難うございます

2007.05.04
ひと美さんの笑顔が見たくなり、下調べで、堺、鳳ウイングスなら、キャンペーンの時間、午後4時30分に、
快速を乗り継いでも何とかなるだろうと、ぶらりひとり旅に
帰りの下調べをおろそかにした為、帰路は、新幹線を利用したのですが、電車を間違えたりで、行きと変らない時間がかかってしまいました

2007.05.04
堺・おおとりウイングス(WINGS)キャンペーン
ステージのパネルには”松永ひと美ミニコンサート”の文字、ひと美さんの持ち時間は、サイン会、ツーショット撮影会を含めて45分ぐらい
鳳WINGSは、昨年5月の”花の寺”以来、一年ぶり、そして、ここは、三回目との事でした

歌われた曲は、新曲から、ふたり星恋の河、連休の話に、松永ひと美さんの故郷、弘前・八戸は桜の花の時期と、そして、青森からは”ねぶた”にちなんだ、
ねぶた風恋歌を、お客さんとコールデンウィークの過ごし方の話などの後は、冬の花、エンディングは、もう一度、ふたり星でした


ステージの松永ひと美さんとステージの松永ひと美さんの熱唱に聞き入る人たち
客席には、指定席の人?、コールデンウイークの目玉に来た人?などと声をかけられて

CD・カセット購入して、希望者は、手持のカメラで
ツーショット、そして、みんなに見られてのステージ上
での撮影に、私は、緊張?・・・

電車の乗り換え道中を含め12時間あまりの時間の中で、
ひと美さんを前にしたのは45分ほど、でも、ひと美さんの笑顔に
歌に十分に癒されました

私は介護疲れですが、あなたも、何かストレスを感じた時
(このページかな?)は、ぜひ、ひと美さんが身近に見えた時には
休暇をとってでも応援に出かけてみませんか?!
席を空けて頂いた年配の女性に、普段のおおとりウィングスのミニコンサートの様子を聞いたら、少なくて3曲ぐらい、多くても5,6曲と教えて頂きました

2007.04.01
松永ひと美さんを追いかけて、昼は三重県三杉町八手俣、君ヶ野ダム公園桜まつり、夜は近鉄伊勢市駅近く、伊勢シティホテル、ふれあいディナーショーへ
ちょっと遠出のイベントに、何も考えずに、ただ、楽しんできた一日でした

2007.04.01
三重県三杉町八手俣、君ヶ野ダム公園桜まつり
(桜まつりと言う事もあり、背景、枠は桜色!に)

ステージの松永ひと美さん、ステージを下りて、桜まつりを盛上げる松永ひと美さん
(ステージを下りたひと美さんの写真で、桜まつりなのに、桜が写っていない言い訳、もっと上の斜面には桜が咲いていたのですが、
桜の木をフレームに入れると、会場の楽しい雰囲気が届けられないと残念ながら花が咲いていた桜の木はカットです)
松永ひと美さんの写りから静と動を、ほとんど、動きっぱなしのひと美さんは汗だく、そして、静では日本人形を思わせる一枚も
(ひと美さん、生憎の天候に、日差しの方向を優先して、背景の事まで考えてなくて、そして、素敵な一瞬を捉えられない事に、ごめんなさい)
ねぶた風恋歌の歌の後の「河内音頭」に、また、聞き惚れて・・・

2007.04.01
近鉄伊勢市駅近く、伊勢シティホテル、ふれあいディナーショー

照明だけの写りに、妖艶な松永ひと美さん?!、そして、一昔前の銀塩写真の写りの感も
歌われた”黒髪”の熱唱に、また、聞き惚れて・・・
松永ひと美さんの”汗かきなんです”に、
フラッシュを焚いての偶然の写りに、実感の一枚もありました

主催はサン・オフィスさん、ふれあいディナーショーに
松永ひと美さんがメインゲストとして招かれて
君ヶ野ダム公園桜まつりに、松永ひと美さんを呼ばれたのも
サン・オフィスさん、司会も桜まつりと同じ女性だから・・・
余談
私事ですが、徹夜疲れに、早朝の電車と、三脚を駅のホームにうっかり置き忘れ、帰りに江南駅で三脚を受け取る失敗も

2007.03.06
予定では、濃尾商会さんのキャンペーンまでは書いてなかったけど、桑名で聞いたので出かけてきました
暫くは、近くでのイベントは無さそうなので、昨日に続いてでしたが、キャンペーンに顔を出しました
会場のスピーカーには、音量の制約もある様で、後の方で、スピーカーの後にいた私には、詳しい話は聞き取れませんでした


2007年3月6日、名古屋市・金山の濃尾商会さんのイベントは、PM6:00から1時間ほど
濃尾商会さんは、ポップスなども目に付きましたが、歌謡曲・演歌も重視されたCD・カセット店の様でした、
写したいポイントまでは距離があり、デジカメ標準のフラッシュでは光が届かない!
松永ひと美さんの横顔に、麻木久仁子さんにも似ているかも、以前、そう言われたのかと思ったりも

段取りの分からない私は、迷いながら分離された通路を歩いたり、店の人に聞いたり、
そして、一休みした店を出たら、通路のコーナーをステージにキャンペーンが始まっていました。
この状況を紹介するには、サウンドインマツオカさんとは違い、文章の苦手な私は、写真で説明逃れです
サイン会場は、店の前の通路端、ツーショット写真の場所も
同様でした。写真右は、和気あいあいのツーショット風景。

店の方の話では、ここで、注意しなくてはいけない事は、
通路でのイベントなので、通行の邪魔にならないようにと言う事、
そうしないと、キャンペーンなど出来なくなってしまうとの話しでした

2007.03.05
頑張っている松永ひと美さんを応援したくて、雨の日でしたが、三重県桑名・サウンドインマツオカさんへ出かけてきました

2007年3月5日、三重県桑名・サウンドインマツオカさんへ、イベントは、AM11:00から1時間ほど
Sound innさんの”演歌まつり”の文字が、歌謡曲・演歌の専門店って感じ、店内の棚には、ところ狭しとCD・カセットがいっぱいでした。

旅館なら大女将だけど、歌謡曲・演歌のCD・カセット店の女店主さんって、何と紹介すればいいのかな?
色紙とポスターには、私の名前無しで、このページを見て下さる皆さんに「応援してね!」って、ひと美さんの気持ちが届くように書いてもらいました
歌われた曲は、ふたり星、恋の河、花の寺、冬の花、そして、
締めくくりに、もう一度、ふたり星。
ひと美さんが雨の日の着付けに手間取って10分ほど遅れるとの事、
その時に、”クラウンでは、1、2を争そう美人”との紹介も。
トークでは、サウンドインマツオカさんへは、3年前に、
「蝶々結び」のキャンペーンで来た事、
「ふたり星」は、”元気で、幸せな気持ちになって欲しい”という思いを
込めて歌っている事、
”汗かきなので大阪のキャンペーンでは、半袖でも大丈夫”だったとか、
花の寺を歌い終わって、”化粧がとれてない?”など、
素顔が見たいとの声に、”見せられない・・・”、時間の予定もあり、
昼前から酔ったお客さんに予定が狂いそうにも、CD・セット購入した
お客さんには、サインと記念写真、袋には、ほかに、お土産も。

三重県桑名・サウンドインマツオカでのイベントでは
松永ひと美さんに、「ふたり星/恋の河」のポスターへの
サインを「応援してね!」の文字で、お願いして
持ち帰ったら、床の間の掛け軸の表装感覚で
額縁に入れてみました
(額縁の色はダークグリーン)
ポスターの下側(日付を書いて頂いた部分)と
向かって右側が、ちょっぴり折り返したりしましたが、
素敵なポスターに、仕上がったと思いませんか?
初めて出かけたキャンペーンに、素敵な松永ひと美さんを、要領も分からず、写しそこないました。

2007.03.03
最後は、2月25日と同様に、松永ひと美さんの2007年2月21日発売新曲「ふたり星/恋の河」の「ふたり星」で盛り上がった一日でした

2007年3月3日、PM7:30からPM9:00過ぎまで、帰宅したのは、PM11:00頃
四日市市会場のグランドティアラ千寿で新曲「ふたり星」の発表会を兼ねたファンの集いに参加
デビューの頃、3歳ぐらいのファンの子供さんを胸に抱いたけど、もう、ひと美さんの身長を追い越してしまった話、そして、
東京でのファンの集いでは、松永ひと美さんの知名度を、もっと上げるにはどうしたらいいかの企画会議みたいな話でもりあがったとの事も
ひと美さんの帯に挟まれた、照明の自動追尾のセンサーに、
私の持っているデジカメが、どうも、色飛び気味に、そして、
会場の自動追尾の照明に、結婚式場も変わったものだと
再認識。
そして、動きのあるひと美さんの歌い方に、自動追尾も
困惑かな?と言う事で、雰囲気だけに!
歌われた曲は、ふたり星、冬の花、ねぶた風恋歌、ふたり星とカップリングの、恋の河。
松永ひと美さんの動きのある歌い方に、改めて、皆さんには”手踊りで養った動きも歌と一緒に楽しんで!”と感じました。

2007.02.25
最後は、松永ひと美さんの2007年2月21日発売新曲「ふたり星/恋の河」の「ふたり星」で大変盛り上がった一日でした

2007年2月25日
速報ブログに”松永ひと美さんが近江八幡へ”でカラオケ店マンボさんでのイベントレポートを追加
(イベントの案内には、”第3回、チャリティー歌の祭典、歌の祭典カラオケ大会と松永ひと美さんの新曲キャンペーン”、企画はマゴコロ企画とあり)
カラオケ店でのイベントに行ったのは初めて、近くの犬山でも演歌歌手を招いてのイベントはあるのですが、まだ、行った事はありません
(出かけて、浜名湖競艇場と、ほぼ、変わらない所要時間に、東西の追いかける範囲も決まった様かな?)
松永ひと美さんいわく、顔は「賀来千香子」さん似、
顔の骨格は「八代亜紀」さん似、あと1人は、
メモしていないので忘れてしまったのですが
「伊藤かずえ」さんだったかな?、
”美人でしょ”とテレながらの話も
今回は、今までとは違う、ヘアスタイル
(ヘヤースタイル、髪型)にされていました

納得の出来ない写りに、ここの掲載は削除!
暗い所での写りの悪さに、どんな場面で写す事になるか分からないので、「三脚は、いつも持って出かけないといけない!」と反省

2007.01.10
松永ひと美さんのHPに、2007年新曲、2月21日発売「ふたり星/恋の河」、ふたり星はデュエットでも歌えるとありました

2006年12月04日
速報ブログに”2006.12.04 浜名湖競艇場、松永ひと美 歌謡ショー”のイベントレポートを追加
歌われた曲は、”冬の花”、”ねぶた風恋歌”、”花の寺”の3曲だけでしたが、ひと美さんの熱唱に、満足しての帰宅になりました
浜名湖競艇場には初めて、この機会がなければ、競艇場へ足を運ぶ事は無かったと思います

2006年10月21日のファンの集いから
食事前の話で、今日の衣装、普段着の予定だったけど、折角だからと着物姿で集いに出られる事なった話も

松永ひと美さんのふるさとへ故郷リンク、そして、青森県八戸市の方には、ひと美さんの活動報告です
青森県八戸市HP 八戸市観光情報 ぐるっと発見!はちのへエリア・八戸広域観光ガイド 八戸三社大祭

軽食のバイキング料理の後、松永ひと美さんの登場、2時間が、ちょっと切れるかなという時間を松永ひと美さんに楽しませて頂きました

お店の中央を舞台にしてのファンの集いがスタートです
逆光の位置から、松永ひと美さんの挨拶、その後、店の中央にカラオケロボットを移動して、ひと美さんの今までについての話
歌うまくて、美人だし、気立てもいい、でも、CDが売れていかない、あと足りないのは・・・・・なんて話も

所属事務所から送って頂いた、ファンの集いの写真
携帯カメラに、歌いながら笑顔で答える、ひと美さん

本当に歌っている表情の一瞬を捉えるのは至難の業となりました
10曲以上でしょうか?、今まで出された中から、沢山の歌を聞かせて頂き、ほのぼのとした感じの、ミニミニコンサートの様に感じました。
まだ、コンサートへの機会を逃している私には、ますます、ひと美さんに、ほれ込んでしまう気配も?。

細かな事は、今後、ファンの集い、コンサートに行かれる皆さんの楽しみの為に、ここでの記述は控えておきます
(海峡平野から始まって、・・・・・・、ねぶた風恋歌、冬の花、花の寺)

ひと美さんの、可愛い手、可愛い姿、可愛い仕草に、”美人”より”可愛い”と言う言葉が似合うと感じました。
そして、充実した歌の時間から少しだけの掲載ですが、次の機会には、もっと、素敵な写真を沢山写し紹介できたらと思っています

ツーショットもお願いしたかったけど、今回はお願いせずに、次の楽しみに残しておきました

2007.02.26
所属事務所から送って頂いた、ファンの集いの写真を1枚に、そして、テーブル毎に写したひと美さんとの記念撮影のシーンは取りやめで、
見易さも兼ね、このページを軽量化
2006年11月05日
松永ひと美さんの所属事務所「(有)シェイクハンズ」様から、メールで送って頂いた写真に、2枚を差替

独り言
よく考えると、立ちっぱなしのひと美さんに、”今日の、この楽しい時間をありがとうございました”とお礼を言い忘れた事が心残りです
ファンの集い、男性には、変な女性に走るよりは、松永ひと美さんを追いかける事をお勧め、これなら、奥さんの公認が頂けるかも?
追伸
2006年10月28日夜に、ひと美さんから、ありがとうの電話を頂いて、あれこれ話し、電話を終わった後に、
”今日の東京のファンの集いどうでした?”の一言さえ浮かばなかった自分に後悔も


松永ひと美さんのファンの為に、僅かな写真からですが、松永ひと美さんのHPへリンクする時に使って頂けたらと、
サイズ120*34で、リンクバナーも用意してみましたので、ダウンロードして利用して頂けたらと思います
余談
初めて、松永ひと美さんを目にしたのは、1998年のテレビ番組で「ねぶた風恋歌」を歌われていた時、
軽快なリズムの曲と手踊りに魅せられて、気には留めていたのですが、なかなか情報も無く、時が過ぎ、
HPを見つけてからは、リンクだけでの応援となっていました。
そして、2006年8月にファンクラブの「ひと美倶楽部」できた機会に、入会と、そして、今回、
初めてのファンの集いに参加する事が出来、さらに、応援したくなり、このページを用意しました。

松永ひと美さんネット応援団、メンバーは、無く、まだ、ひとりぼっちのネット応援団です
応援メールはグリーティングカードを使って、(有)シェイクハンズ shake@shake-hands.info 、ひと美倶楽部 hitomiclub@shake-hands.info まで
2007.04.02
試聴ページのリンク先は変えていませんが、全曲集の曲名をページ先頭に書き加えました、そして、雑記の一部を変更
雑記
ほとんど動きっぱなしのひと美さん、歌う姿も、当然、表情を捉えるのが難しく、何度シャッターを切っても、ほとんどボツに近い状態、
また、写してばかりいると、ひと美さんの話と歌が楽しめないので、シャッターを押している時間は、ほどほどにした結果から掲載です
満足して頂ける写真が無いのですが、そんな中から、ファンの集いの雰囲気をお届け、写真は、お会いしたイメージにあったものだけを使用です

ここからは、松永ひと美さんが忙しくて散策できなかった様な所の一端を紹介
ほんとうは、このページのヒット狙いなんですが、無駄みたい!?
散策模様は、「
視線の先に」で、六本木ヒルズ界隈までを掲載しました

六本木、西麻布の裏通り?から

ファンの集いの会場、ラサーラ(LASALA)へ出かけた折に
このシーンだけだったら、六本木ヒルズ界隈も、ずいぶん田舎だと感じませんか?、そして、この様子に、親しみも感じました
また、西麻布の住宅街は、山間部の新興住宅街を思わせる風景でした

六本木西公園の通りにて、
トラックの荷台に食料品、その販売の風景に、田舎を感じ
君ヶ野ダムから

君ヶ野ダム公園さくらまつりに出かけた折に
君ヶ野ダム、生憎の天候でしたが、時折、日差しも、でも、私が歩き回っている時間には日差しがなく、以下の写りに、そして、壁紙も用意
(JR伊勢竹原駅から歩いて一時間ほどの所に、君ヶ野ダム公園)

君ヶ野ダム公園の目印が噴水と分かっていたら、進む先に不安を抱く事も無かったかな?

近江八幡から

カラオケ店マンボでの歌謡ショーに出かけた折に
近江八幡の観光案内掲示板では、3月の「左義長まつり」と4月の「太鼓まつり」が有名な様
朝鮮通信使の通った京街道は、ソウルから江戸までの道のりで2000kmにもと表札にはあり
歴史を感じさせる近江の京街道の標柱と町並み、ここの建物では、「うだつ」もテレビであるような姿が見られます

沢山の雛人形を見に行くなら3月3日までかな?

歴史民族資料館では、三月三日の「ひな祭り」にと飾られている雛人形、目を引くのは雛人形の歴史もあるけど、道具類の数の多さ!
浜名湖競艇場から

浜名湖競艇場の歌謡ショーに出かけた折に
浜名湖競艇といったらモーターボートの壁紙は欠かせないかな?


ひと美さんは、1枚購入した投票券が当たったと言われていたかな?!

ファンの集いで訪問した三重県四日市から
プラトンホテル南側の公園の一角にある諏訪神社
三重県四日市市諏訪栄町、ここ、四日市では、四日市祭り大四日市祭りが有名な様です


2007.05.10 あれこれ書いていても検索でヒットしそうにないので内容を再整理、2007.02.26 全体を再編集、2006.10.28 追記と誤記訂正

このツーショットは2007.6.30

演歌好きな皆さんも、CD・カセットを購入して、清水の舞台から飛び降りる気持ちで
ツーショットに挑戦し、ひと美さんの素敵な笑顔を、連れ帰りませんか?
余談
いつも思うのは、写された結果に、私の服装も、私の表情も・・・

もう少し、松永ひと美さんの為にも、ファンページの作り方・構成などを、考え直さないといけないのですが・・・・もう少し

樹木の四季
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