なじみの赤提灯、焼き鳥屋さんの「味芳」を紹介
近くの方なら、ひょっとして、出会うかも?、私の顔写真はここをクリックしてみて、同ページの21枚目の写真に、
年配男性三人と多岐川舞子さんが一緒に写っている集合写真をみれば、大体は分かるかも?

ここでの、お勧めはスズメの姿焼き。ススメを食べられる所は、江南ではここだけしか知りません。

2006.03.26
今年になって始めての、「味芳」さんから、’どしょう’が入ってるからの電話に、早速出かけ、帰る時は、「まだあるよね」の確認も。
グルメの方には勧めませんが、食通の方で、ドジョウを食べたい方は、このページの最後に、
住所と電話番号を書いていますから、あるかないかを確認の上、お出かけください。

2005.05.28
「味芳」さんから、’どしょう’を仕入れて来たと電話があり、早速食べに行きました。
そして、20年ぶりぐらいに食べた、ドジョウの唐揚げの苦さに、堪能した一日の締め括りでした。
また、月一回ぐらいなら、食べに来れるかなと話しておきましたので、次回の電話に期待です。さて、’次は、いつ頃になるかな?’です。

生きているドジョウ、今回は、これがメインの酒の肴
(写し方は、次回までの思案です)
唐揚げにされたドジョウで、ビールを大ジョッキで
一杯だけ、2杯は飲めたのですが、土産に
持ち帰りたくて、ビールを一杯で我慢
味芳さんの店先で育つツバメ、不衛生だから
取り除きたいけど、縁起物だから、
そのままにしているそうです
 
写す前に手をつけてしまって大失敗です。
ほんとに、久しぶりだったので、写す前に、手が
伸びてしまいました。
塩・コショウの小皿は、私の好みで、自分で
付け加えたもので、唐揚げ粉に味はついているので、
皆さんは、不用かも。
ドジョウは唐揚げ用のサイズが小さいもの、今回は、
私一人で、無くなってしまいました。
一人前を食べ、持ち返りに一人前で、ドジョウは
無くなってしまいました。
余談
ツバメの巣、写す機会がなかなか無くて、そんな折、
いつもの赤提灯で巣を見つけたので、フラッシュを
焚いてですが写しておきました。

2005.02.21
久々に訪ね、写真を撮らせてもらいました
フラッシュ使用なのでどうなるか心配でしたが、1回目としては、こんなものかなという所です
内容は「私の晩酌セットの紹介」としておきましょうか?


写すつもりでいたのに、手をつけてしまい、少し
減ってます、なみなみ注がれ、受け皿にも、
濁り酒があふれてます
ツマミには、スナギモを、塩焼きで御願いしました
これが、メインの酒の肴です
夜道は寒いので締めくくりには熱燗を注文
スズメさんには御酒をお供えして、
晩酌を楽しみました
焼かれ、タレをつけられた「すずめさん」をアップで
グルメでしょ、美食家と言った方がいいかな?
 
余談

スズメに関心を持たれた方には食べ方も指導?

頭を口に入れ、噛もうとして吐き気がしても、ここは、
供養なので我慢、ニ度、三度と味わうほどに、味が
分かる様になりますから。

2003.08.30

赤提灯、写したくて、お店にお願いして

忘れた頃に出向く、江南団地近くにある焼き鳥屋さん、
好物の、スズメも置いてあり、濁り酒も。

そして、前から写してみたかった赤ちょうちんです。

お気に入りの赤ちょうちんをパチリ、この後、雨が振り
出し暫くいて、家に送ってもらうことに。

仕事場で赤提灯は似合わないですが、残業で遅く
なった時など、デスクトップに赤提灯を貼りつけ、
コンビニのビールなどを飲まれたらいかがでしょうか?

2004.04.01
赤提灯と赤暖簾の壁紙を「ふるさと迷走案内」に7枚


赤ちょうちんを写させてもらったお礼に、ここへ、宣伝をちょっと掲載。
江南市にお住まいか、近くで、焼き鳥の好きな方は、ぜひ出向いて頂けたらと思います。
ウナギも食べられる焼き鳥やさんです。上品さを好む方にはお勧めしません。
古びた居酒屋好きの方にお勧めです。下記は店の方の自筆で掲載してます。
店名「味芳」、電話「0587-56-3968」、住所「江南市前飛保町寺前99」
最後に、味芳さん、ここに、失言と思われる記述があったら訂正するのでご一報を。

2004.09.01
日記から赤提灯の分だけ残し再編集
2006.03.30
ここの要領節約の為にサイズの1ランク縮小と壁紙3枚削除

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