PaidEmail
PaidEmail は、これまでにない報酬システムを導入した報酬メールサービスです。2種類の報酬サービスがあるようです。
14,000ドル賞金メール
PaidEmail から毎日送られてくるメールには、普段はスポンサーサイトへのリンクが記載されていますが、1ヶ月に2回、秘密ページに行くリンクが書かれてあって(笑)、そのリンクページを訪問して、そこにある入力フォームに、メールアドレスとパスワードを最初に入力した人が14,000ドルの賞金を獲得するんだそうです。
さらに、その14,000ドルの賞金獲得者の紹介者に1,750ドルの賞金を、その上の紹介者に175ドルの賞金を10段階先まで与える、ということです。つまり毎月24人(14,000ドル当たった人2人とそれぞれの直接紹介者2人とその上の紹介者10人ずつ)に賞金が当たります。
紹介者が上に10人いない場合は、次にアクセスした人に175ドルがいくことになります。
先着で高額賞金が当たるっていうのは、なかなかおもしろいシステムですよね。
state-of-the-art program
4月1日に『state-of-the-art program』最新システムがスタートします!これは、メールを読むだけではなく、メンバーでいるだけで毎日報酬がもらえるという画期的なシステムです!
報酬の内容は次のようになっています。
本人が1メール読むごと10セント、紹介者が1メール読むごとに5セント、その他にメンバーでいるだけで毎日4セント(!)、紹介者がメンバーでいるだけで毎日2セント(!)です。
しかも、4月1日前までに登録した初期メンバーにはさらに有利な報酬が約束されています。
紹介者が1メール読むごとに6セント、紹介者がメンバーでいるだけで毎日2.5セントに上がります。
メールによる報酬だけでも他のプログラムの倍以上の報酬ですが、その上さらに何もしないで毎日報酬が加算されていくわけです。これはうれしいかもっ!
  メール報酬 / 1通 メンバー報酬 / 1日
通常の報酬 初期メンバー報酬 通常の報酬 初期メンバー報酬
本 人 10セント 10セント 4セント 4セント
紹介者 5セント 6セント 2セント 2.5セント
PaidEmail 登録方法
 登録はこちらです
 http://paidemail.com
はじめに上のリンクを開き、 ページの一番下の Join をクリックします。
登録フォームが表示されますので、半角英数字で入力して下さい。
Step One
Your Email Address:メールアドレスを正確に入力
Password:パスワードを決めて入力
Referrer's Email Address:紹介者のメールアドレス
『rxa04075@nifty.ne.jp』とお願いいたします
[ Next ] ボタンをクリックします。
次のページで受信したいメール広告の種類を選択します。
文中のClick here をクリックしてください。
メールの種類がリストアップされていますので、興味のある(メールを受け取りたい)項目をクリックしてください。
別ウィンドウで登録フォームがでますので、半角英数字で入力してください。
Shipping Info
Email Address:メールアドレス(入力済み)
First Name:名をローマ字入力
Last Name:姓をローマ字入力
Email Address:メールアドレスを正確に入力
Address:番地、町名 、市区名
City:都道府県
State:Outside US and Canada を選択
Zip/Postal Code:郵便番号
Country:Japan と入力
Phone:電話番号
Age:年令
Gender:性別(Mail男性、Femail女性)
Occupation:職業を選択
Income:年収を選択
Home ownership:住居の状況(持ち家、借家)
Internet Experience:インターネット利用年数
Education:学歴を選択
Marital Status:既婚、未婚を選択
Children in household:子供の人数
すべて入力が終わったら( Join List )ボタンをクリックします。
登録完了のページが表示されます。
受信するメールの種類は1種類でも、10種類全部でもかまいません。数種類の受信を希望する場合はリストに戻って、さらに受信する項目をクリックしてください。2回目からは入力した内容がすでに入っていますので、そのまま( Join List )をクリックします。
紹介用のURLはありませんので、紹介する時は登録フォームの Referred By 欄にあなたのユーザーネームを入力してもらってください。
あとは4月1日のサービスの開始を楽しみに待ちましょう。