| 五十音順:あ行 |
| 有野晋哉 (ありの・しんや:お笑いコンビ「よゐこ」) |
| 生島淳 (いくしま・きよし:スポーツライター) |
|
池谷幸雄
(いけたに・ゆきお:タレント、俳優)
『行け!稲中卓球部』
脳まで筋肉だった(笑)。 |
|
石井正則
(いしい・まさのり:お笑いコンビ「アリtoキリギリス」)
『真説ザ・ワールド・イズ・マイン』
「芸人代表」という思いで、一生懸命喋っていたな。 |
|
石井輝男
(いしい・てるお:映画監督)
『紅い花』
つげ作品を映画化した監督として登場した。 |
| 石田ショーキチ (いしだしょーきち:音楽家・プロデューサー) |
|
伊集院光
(いじゅういん・ひかる:タレント)
『アストロ球団』
典型的な信者読者だったな。 |
|
井上伸一郎
(いのうえ・しんいちろう:角川書店取締役)
『ファイブスター物語』
この作品の元担当編集者だったようだが、いしかわ氏に反論されるとアッサリと持論を引っ込めるあたり、ゲストとしてはあまり役には立たなかった。 |
| 江口寿史 (えぐち・ひさし:マンガ家) |
|
大江千里
(おおえ・せんり:歌手)
『正しい恋愛のススメ』
NHKで番組を持っていただけに、同じファン読者であっても民放バラエティー出身者とは異なる「良いゲスト」だったな(笑)。 |
|
大塚雄三
(おおつか・ゆうぞう:ロックバンド「チャコールフィルター」ボーカル)
『BECK』
ファンの、読書感想文発表レベルだったな(笑)。 |
|
大槻ケンヂ
(おおつき・けんぢ:ミュージシャン、作家)
『ぼくとフリオと校庭で』
『行け!稲中卓球部』
『巨人の星』
『伝染るんです』
『バビル二世』
『編集王』
『天才柳沢教授の生活』
『できんボーイ』
『青の6号』
『8マン』
『ブルーシティー』
『クマのプー太郎』
『パタリロ!』
『男組』
『編集王』でのカミングアウトが一番面白かったかな(笑)。 |
|
大仁田厚
(おおにた・あつし:元プロレスラー)
『俺の空』
いちゃもんをつけたいのだが、見てないので批判は出来ない(汗)。 |
|
大林宣彦
(おおばやし・のぶひこ:映画監督)
『メトロポリス』
自分語りがなあ…。 |
|
大森一樹
(おおもり・かずき:映画監督)
『キバの紋章』
この回もいしかわ・夏目両氏がノッていただけに、ゲストの影が薄くなり記憶に残っていない(汗)。 |
|
小沢一敬
(おざわ・かずひろ:お笑いコンビ「スピードワゴン」)
『ハチワンダイバー』
声の汚さがなあ……。 |
| 五十音順:か行 |
|
角田信朗
(かくた・のぶあき:空手家)
『男組』
格闘マンガだから呼ばれたのだが、単なる筋肉バカではないし、喋りもバラエティー番組で鍛えられているから、番組に溶け込んでいた。 |
|
金子修介
(かねこ・しゅうすけ:映画監督)
『8マン』
記憶に残ってないのは、好きな作品だからレギュラー陣の発言に気を取られていた事もあろうが、記憶に残るほどの発言がなかったのだろうな。 |
|
川島明
(かわしま・あきら:お笑いコンビ「麒麟」)
『リストランテ・パラディーゾ』
オリラジ・中田のレベルを期待したが、あまり役に立ってなかった。 |
|
北野誠
(きたの・まこと:タレント)
『巨人の星』
『タッチ』
『ナニワ金融道』
『北斗の拳』
『悪魔くん千年王国』
『賭博黙示録カイジ』
『1・2の三四郎1、2』
『課長島耕作』
『ボーダー』
立派な意見を言っているかのように見えるが、よく聞くと「誰かの発言を大きな声で繰り返しているだけ」に過ぎない。 なお、他に司会として2回出演している。 『寄生獣』 『俺の空』 |
|
金承鉉
(きむ・すんひょん:編集者?)
『アイランド』
言語の違いと言うより、民族の違いが出たと言う感じだったな。 |
| グレートチキンパワーズ (ぐれーとちきんぱわーず:お笑いタレント) |
|
呉智英
(くれ・ともふさ、ごちえい:評論家)
『サイボーグ009』
『ぼくんち』
『ガラスの仮面』
『がきデカ』
『ホモホモセブン』
『キバの紋章』
『自虐の詩』
『真説ザ・ワールド・イズ・マイン』
初登場以来、強烈発言を繰り返している(笑)。 問題となった『サイボーグ009』にしても、この人が口火を切ったのだ。 |
| 鴻上尚史 (こうがみ・しょうじ:役者、演出家) |
| 高信太郎 (こう・しんたろう:マンガ家) |
|
神足祐司
(こうたり・ゆうじ:コラムニスト)
『天才バカボン』
さすがのコータリンも、この番組には合わなかったか? |
| 五十音順:さ行 |
| サエキけんぞう (さえき・けんぞう:作詞家、プロデューサー) |
|
佐竹雅昭
(さたけ・まさあき:格闘家)
『空手バカ一代』
どうしてもプロレスの話になってしまうんだな。 |
|
佐藤大
(さとう・だい:脚本家・音楽家)
『ハチミツとクローバー』
記憶に残ってない(汗)。 |
|
三代目魚武濱田成夫
(さんだいめうおたけ・はまだ・しげお:詩人)
『覚悟のススメ』
この回の記憶は「バカマンガ」で塗りつぶされているから、この人の発言も埋もれてしまっているんだな(笑)。 |
| サンプラザ中野 (さんぷらざ・なかの:ロック歌手) |
|
しりあがり寿
(しりあがり・ことぶき:マンガ家)
『W3(ワンダースリー)』
この回も「ボッコ隊長が…」という記憶しかない(笑)。 |
| 杉作J太郎 (すぎさく・じぇいたろう:マンガ家) |
| 関川夏央 (せきかわ・なつお:作家) |
| 五十音順:た行 |
| 高千穂遙 (たかちほ・はるか:作家) |
| 高橋源一郎 (たかはし・げんいちろう:作家) |
|
タケカワユキヒデ
(たけかわ・ゆきひで:作曲家、歌手、タレント)
『ナニワ金融道』
マンガファンやマンガ好きではなく、単なるマンガ収集家でしかなかった。 |
| 竹熊健太郎 (たけくま・けんたろう:編集者、マンガ原作者、ライター) |
| 喰始 (たべ・はじめ:WAHAHA本舗主宰) |
|
ダンカン
(だんかん:タレント)
『野球狂の詩』
単なる「野球ファンで水島新司の知り合い」に過ぎなかった。 |
| 千原兄弟 (ちはら・きょうだい:お笑いタレント) |
| 五十音順:な行 |
|
永瀬唯
(ながせ・ただし:SF評論家)
『機動警察パトレイバー』
ポイントを突いた発言もあったが、全体としてはあまり喋ってない。 |
| 中田敦彦 (なかた・あつひこ:お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」) |
|
なぎら健壱
(なぎら・けんいち:フォークシンガー)
『忍者武芸帳』
同年代だから、昔話になってしまうのはやむを得ないのだろうな。 |
| 五十音順:は行 |
|
HAKUEI
(はくえい:ミュージシャン)
『あずみ』
PENICILLIN のボーカルと言われてもなあ…(汗)。 |
| 馳星周 (はせ・せいしゅう:作家) |
|
花柳錦之輔
(はなやぎ・きんのすけ:舞踊家)
『うしおととら』
この回は、この人が悪口の口火を切ったのだが…(汗)。 |
|
林 海象
(はやし・かいぞう:映画監督)
『W3(ワンダースリー)』
強烈発言がないと記憶には…(汗)。 |
|
林家木久蔵
(はやしや・きくぞう:落語家)
『子連れ狼』
単なるマンガ好きだろうと予想していたのだが、うれしい方に裏切ってくれた。 |
|
ハヤブサ
(はやぶさ:プロレスラー)
『1・2の三四郎1、2』
記憶にないのだが…。 |
| 半田健人 (はんだ・けんと:俳優) |
|
東野幸治
(ひがしの・こうじ:お笑いタレント)
『BECK』
漫画が好きなだけに止まらず、自分の見方を持っていたあたりはゲストとして悪くない。 |
|
ひさうちみちお
(ひさうち・みちお:マンガ家)
『ここだけのふたり!!』
この人も『タモリ倶楽部』で見るのと変わらず、話術に欠けるのが惜しい。 |
| プリンプリン (ぷりんぷりん:お笑いタレント) |
| 古田新太 (ふるた・あらた:俳優) |
| 堀井憲一郎 (ほりい・けんいちろう:フリーライター) |
| 五十音順:ま行 |
|
枡野浩一
(ますの・こういち:歌人)
『雲の上のキスケさん』
自分の意見の固執するのはともかく、それを人にまで押しつけようとする発言の連続には辟易したな。 |
|
松村邦洋
(まつむら・くにひろ:お笑いタレント)
『タッチ』
このゲストも、話術は持ち合わせてないからなあ…。 |
|
みなもと太郎
(みなもと・たろう:マンガ家)
『少年西遊記』
『青い空を、白い雲がかけてった』
杉浦マンガの面白さを伝えられる、リアルタイムの読者となると、このくらいの年齢になってしまうのだろうな。 ともかく、みなもと氏のファンでもあるのでゲスト出演は嬉しかったりしたのだが、あの、誰の発言中であろうと横合いから口を挟む様は、ちょっと見ているのが辛かったぞ。 |
| 村上知彦 (むらかみ・ともひこ:評論家、編集者) |
| 五十音順:や行 |
|
山口良一
(やまぐち・りょういち:タレント)
『無用ノ介』
独創的な発言もない代わりに、レギュラーの邪魔もしないという、可もなく不可もないゲストだったな。 |
|
山本弘
(やまもと・ひろし:作家、と学会会長)
『ブルーシティー』
永瀬唯同様、知識はあるのだろうがテレビ(特にNHK)での話術が不足しており、声がこもって聞きにくいだけでなく、キャラ的にも岡田斗司夫とかぶっているのが辛いところだな。 |
|
山田五郎
(やまだ・ごろう:編集者)
『アストロ球団』
『嗚呼!! 花の応援団』
『天才柳沢教授の生活』
『岸和田博士の科学的愛情』
『魁!! 男塾』
『ハートカクテル』
『ぶっせん』
『燃えよペン』
『魁!! クロマティ高校』
『へうげもの』
『蒼天航路』
『もやしもん』
テレビでの話術を心得ているから聞きやすいし、出版界ルートで得た裏話も面白い。 |
|
夢枕獏
(ゆめまくら・ばく:作家)
『ポーの一族』
『花男』
『うちのママが言うことには』
『覚悟のススメ』
『デビルマン』
『陰陽師』
『岸和田博士の科学的愛情』
『キン肉マン』
『あしたのジョー』
『課長島耕作』
『ブラック・ジャック』
『空手バカ一代』
『百鬼夜行抄』
『あずみ』
『自虐の詩』
『富江』
『のだめカンタービレ』
この人も、本職があるのによくまあこれだけ読めると感心するほどのマンガ読みだ。 |
|
由良拓也
(ゆらたくや:レーシングカーデザイナー)
『GTroman』
どうも、話が実車の方に偏りがちだったのが気になった。 |
| よゐこ (よいこ:お笑いタレント) |
| 五十音順:ら行 |
| ローリー寺西・ROLLY (ろーりー・てらにし:ミュージシャン) |
| 五十音順:わ行 |
|
渡辺いっけい
(わたなべ・いっけい:俳優)
『わたしは真悟』
そういえば居たような…(汗)。 |