絵を拡大して細かく修正します。
拡大するときは虫メガネのツールをクリックします。
拡大したものを元に戻すときは「表示」メニュー「拡大」の「標準に戻す」をクリックします。
バケツから液体をこぼすようなボタンを使って色を塗ります。
間違った場所に色を塗った場合は編集の元に戻すをクリックしてください。
適当なファイル名をつけて保存してください。
ファイルの種類は24ビットビットマップにしてください。
保存した絵を再度ペイントで読み込むと色が変になることがあります。
この場合はパレットを読み直すことで元に戻ります。
また、ここで保存した絵をホームページで使う場合は、BMP形式からGIF形式にする必要があります。
通常は変換ソフトが必要です。
変換ソフトGIXは以下のページでダウンロードできます。
http://www.tocka.com/indexj.html
「以上で絵の描き方の説明は終わりです。
大雑把な説明でしたが、絵の描き方というものは習うより慣れろ、です。
頑張ってください。このページに対するご感想・ご意見等は、下記の宛先までお願いします」
E-Mail:
以下のページでは塗り絵用のサンプルCGがあります。
[サンプルCG]
以下のホームページで、もっく詳しいペイントの使い方が解説されています。
とほほママさんのページ
基本機能の組み合わせで、いろいろな絵を描く手順が紹介されてます。
Atsuko Yamamotoさんのページ。
簡易描画ソフトの「ペイント」でも高度なイラフトが描けることがわかります。
ラップスキャンを使うと、紙に描いた下書きを簡単に利用できます。
「けっこう使える手段ですよ」