本日2/17

誰もトレーニングにきませんでした。

ベンチもやる気が起こりません。

昨日は補助トレーニングをがんがんやってまるでボディビルダー状態でした。

新人も来ないので、仕方ないからデッドをやりました。

今日の腰痛状態。左に鈍痛、右に少し小さな鋭痛。

試合用のスーツはとても入りません。

下手な小細工をここ彼処に詰め込んでパンパンになってしまっています。

 

で、新品のデッドスーツ。

思うところありまして、今回は何の小細工もせずにデッドスーツがどれだけ効くか試してみたいと思います。

只今体重68キロ、最近オフでも太らない。

いきなり5センチ詰めました。

何で5センチかというとこのデッドスーツ32号なのです。

注文の間違いではないです。

小さいデッドスーツだと、肩ひもが通らない。

きつく肩ひもを詰めると全く肩ひもが通らなくなります。

それで胸を大きく切り開く加工が必要となりますが、手慣れたものでもこの胸の加工はなかなか難しく面倒です。

胸の加工をやると、肩ひもの巾が小さくなって、反発力がなくなるようです。

 

5センチ詰めても32号のデッドスーツは、ゆるゆる。

着るのに一分もかからない。

裾の部分だけは少しきつめです。

まずは腰までで、100,140,170とやりました。

股の反発力は少しありますが、効いているという感じではない。

それでも、生よりはましかという感じです。

で、190にいきました。

私はマックス近くになると膝が揺れてきます。

190は引きましたが膝が揺れました。

これが目一杯の重量でしょう。

そのままじゃ二本目は無理でした。

肩ひもをかけたらどうか。

ちょうど、トレーニーの方がトレーニングにきましたので肩ひもをかけてもらいました。

栄えある強制補助要員に昇格です。

何にも知らない方でも、かけられるくらいのひものきつさです。

ただ、尻を持ち上げるスーツの効きは十分感じられます。

やはり肩ひもの巾をオリジナルのまま残したのが良いのかもしれません。

で、190は軽く引きました。

200もいけそうでした。

縫いは、ベンチシャツの胸の縫い方とおなじです。伸縮強化とジグザグの組み合わせです。

腰も幸せでした。

 

デッドの詰めのポイントは、腿の詰めと肩の詰めです。

足のはじきを腿の詰めで稼いで、肩の詰めで拾うという感じです。

デッドの弱い私が言うのは説得力がないのですが。

膝を割るフォームがデッドスーツを生かすような気がします。

 

まあ、腕が長くて、超ワイド、これがなによりですが。

 


2/23

約一週間の沈黙を破って再び登場。

私のデッドリフトです。

このコーナーに限って画像が少ない。

そりゃ、不得意と思われているデッドリフトです。

少しはおとなしくもなります。

で、昨日デッドリフトをやりました。

デッドをやりましただけでは力姫デッドではない。

そう、スーツをどう料理したかです。

腿から腰上まで8ミリ巾で20センチほど縫いました。

肩ひもは2センチ5ミリほど詰めました。

ジグザグで簡単に縫ってしまったので肩ひもをかけるときに片方の糸がはじけてしまいました。

今日はなにが何でもデッド、と決めていましたのでそのまま試しました。

スーツの腿のサポート状態はまだゆるゆる、スクワットよりも緩い感じです。

肩ひもも詰めた割りには緩い。緩いといっても片方糸がはじけてしまいましたが。

それでも、背中と尻の持ち上げ感は前回より少し強いか。

腰までスーツで170までいって。

片方糸はじけのスーツで200に挑戦。

軽く挙がる。 ひょっとして俺にはデッドの才能がひそんでいるのかも。

と錯覚してしまいそうでした。

糸がはじけていなければ、210に挑戦したところでしょうが肩ひもの強さのバランスがとれていない状態では腰に無理な負担がと思いやめました。

強くなったなと感じることは、グリップです。

スーツのおかげでプルが早くなったおかげもあるでしょうが、常にスーツを着ておもい重量でのトレーニングで握り方と言うのでしょうか。それがうまくなったような気がします。

握力は通常人間ほどしかありませんので、慣れかと思います。

がむしゃらに強く握っても、肩に力が入りすぎてファーストプルがおもくなる感じがします。

しなやかに、まるで柳の小枝のようなデッドリフトこれが最高でしょうね。

細い糸でも、釣り竿のおかげで大物がかかる。

 

肩ひもの巾は、スーツの大きさによって違うのだろうか。もし大きいサイズが肩ひもの巾があるのなら、大きいサイズの方が有利だろう。

単位面積あたりの反発力がおなじなら、作用する力は巾に比例するだろうから。

 

 

以前はかなり重要視していた、腿の詰めだが足と腰の大きさに合わせる感じくらいでいいのかもしれません。

肩ひもをかけるとスーツはしっかり股に入って尻を持ち上げますから。

ひょっとすると220なんて数字が・・・・。

狸が10キロ、狸が20キロ。

 

 


2/26

肩ひもをさらに一センチほど詰めてチャレンジのはずでした。

肩ひもが腕を通らない。

やはり胸を加工するしかないか。

今日はノーマルで170で終わりでした。

きつい肩ひもに腕を通すには胸繰りを広げるといいです。

いままで二人係でも入らなかった腕が肩ひもにすいっとはいってくれます。

 


2/27

で、今日は天気のいい日曜日だというのに朝からミシンの前。

ベンチシャツを縫って、デッドスーツの胸繰りを拡張。

古いデッドスーツを引っ張り出して。まだ使えるかどうかチェック。

まだ使えそうだという感触を得て、またミシンの前。

4時間、ミシンの前。

いくら好きでも、飽きる。

海が見たくなって、山へ。あのな、海が見たくなったら海だろうがって。

違うのです。海の広さと碧を見たくなったのです。

胸の繰りが深くなったのがおわかりですか。

胸の繰りの内側は、織り込んでオリジナルと同じ強度を持たせてください。

肩ひもの巾を残すように工夫してください。

 

これで、あと数センチ肩ひもを詰めることができるでしょう。


3/2

ベンチをやった後デッドをやりました。

胸の繰りが深くなった分、簡単に肩ひもがかかります。

腿の詰めはそのままで190まで引きました。

腰の調子がこのところ悪いですので、重いのはやめておきました。

スーツを着るのは新品から3度目ですが 腿の周りと腰の周りがかなり緩くなってきています。

それでも、スーツの効きは確かなものがあります。

やはりデッドスーツは肩ひもと、フォームのようです。

股を割る、これが基本中の基本だと思います。

デッドが終わったときスーツの腿の部分がかなり上まで上がってきてしわになっていました。


3/18

デッドをやりませんね。

やりたくてうずうずしているのですが高重量のベンチは腰の深いところにダメージを与えています。

デッドの返しで、やってしまう可能性が大。

福岡オープンが終わってまた200でトレーニングできるかと楽しみにしています。

デッドスーツへのベンチシャツ理論の応用。

うまくいきますか。

タイタンもそうですが、ゴールドメダルデッドスーツもそうですが腿の部分が伸びるのですよね。

股でしっかり胴のスーツの縦の伸びはとらえることができるのですが

足の反発力は腿が伸びるとどうしても弱くなりがちです。

詰めても、詰めても伸びていってしまいます。

内転筋が弱い私は、足の反発が無くなるとつらい。

で、ひたすら詰めにいっていたのですが。そうなるとフォームが取りにくくなります。

今回は肩ひもの詰めだけで、デッドに望んでいます。

ベンチシャツもあまりきつくすると、フォームを崩しますので、フォームのとれる範囲できつくやっていきます。

去年ではなにが何でもきついスーツというものでしたので・・・。今年は少しゆるめで。

 

三種のうちで、デッドはどっちかというと好きな種目なのですが。

まあ、ベンチが一番好きなのですが。

スクワットも、好きですが。


4/1

福岡ベンチも終わって九州までまだ間があります。

で、久しぶりにデッドリフトです。

体重がまだ68キロを切っていましたので、スーツは裾先を除いてゆるゆるです。

肩ひもも少し緩くなっていました。

結果200キロでした。

やっと引けたという感じでしたが、200なら良しとしますか。

全体的にもっと詰めなければ 何せ32号ですから。

しかし、グリップは強くなっています。

なんだかんだと言ってもやはり、デッドのグリップの補強は高重量のデッドに限ります。


7/11

デッドスーツの加工

肩ひもと、サイドの詰め。

とどめは股の加工です。

ルールでは縫い目の部分の詰めは認められています。

で、私は股のところの二つの縫い目に注目しました。

マスターズではこの方法を使いませんでした。

案の定、ファーストプルが重い。

去年の九州ではこの方法で210を引けました。

やはり股の加工の効果は強力なようです。

すもうスタイルのかたにお勧めですが、ユーロピアンのかたにも効くようです。

立花先生はほかの二種に比べて、デッドが苦手である。

それは、手の短さに起因しているのである。

で、股の加工を試していただいたところ、効果があったようです。

残念ながら画像がありません。

 

腿のサイドの詰めとを兼ねあわせれば、ファーストプルがかなり軽くなります。

ただし、肩ひもとの強さの調整が難しい。

あまり肩ひもを強くすると、フォームがとれなくなります。

めあすとしては、バーを握るとき尻にかなりの抵抗感があれば良いでしょう。

片方の手でバーを握って、スーツの抵抗で降りない尻を引っ張りおろしてもう片方の手でバーを握る。

この強力な反発力を利用して、ファーストプルを軽くするのです。

 

第一のステッキングポイント、膝までのスピードが速い。

そのスピードを利用して素早く返します。

 

まあ、数字がよい人が伝授すれば説得力があるのでしょうが。

 

ご要望があれば、詳しい詰め方を・・・。

 

この方法は、スクワットにも絶大なる効果があります。

ベンチシャツの詰めに時間と気力をさいていたのでスクワットとデッドがおろそかになっていました。

言うなれば、マラソンのゴールドメダルにタイタンの反発力を与えるのです。

 

 


 

肩ひもを詰めすぎて、腕が入らない。

そんな人は胸の前をくりぬきます。

胸の前のアールに沿って胸の前の切り込みを広くするのです。

方法は、

1.あごの下から3センチほど真ん中から下に切り込みを入れます。

2.肩ひもと胸前の布との境目あたりに2センチほど切り込みを入れます。

3.1.2.の切り込みの真ん中あたりにも切り込みを入れます。

4.切り込みをスーツの内側へ織り込みます。

5.しわにならないか確認します。

6.しわになるようならその部分に切り込みを入れてしわを逃がします。

7.直線縫いの大きな縫い目でオリジナルと同じように仮縫いをやります。

8.まあ、納得するだけの見栄えでしたら良しとします。

9.幅1センチほどの布きれで加工したところの裏側にあて布をしながらジグ  ザグ縫いで縫います。

この方法で、入らない腕を比較的簡単に入れることができます。

もう一つの、この方法の効果は、オリジナルよりさらに肩ひもをきつくできると言うことです。

さらに欲をだして 肩ひもを詰めたかったら同じ方法で後ろの繰りを切り広げてください。

このときの注意ですが、肩ひもの幅はなるべく広く取った方がいいみたいです。

 


7/17

デッドスーツのまたの前の部分を少し縫い込みました。

尻の方だけで良さそうですが。

サイドを詰めていくより 最初またの部分を縫い込んでサイドを詰めていくと足が開きにくくなります。

開きにくくなった足を、膝を割ることによりスターティングポジションを取る。

肩ひもをきつくして降りなくなった尻を無理におろす。

スターティングポジションが取りにくいスーツこそ反発力も大きい。

ただし、ベンチシャツもデッドスーツも、スーパースーツも自分の本来のフォームがとれないとその反発力を生かすことができないみたいです。

デッドリフトの時のバンテージを試しています。

足を使ってファーストプルを効かせる方なら、効くのじゃないかなと思います。


デッドスーツの詰め方を図にしてみました。

画像が汚くてすみません。

またの部分の詰めは、前後やってもいいみたいです。縫ってあるところを切りはずす前に

図のようにアーチをかいていた方が一応の目安になります。

オリジナルの縫いから頂点のピークのところで三センチほど詰めます。

くれぐれも裾の部分を切り取らないように。

それからセンターだしをやっていてください。 なんてことはないオリジナルの縫いのピークの部分とマーキングしたアーチの部分の頂点の位置にマークしておくのです。

そのマークにあわせて切りはずした胴の部分の生地をまたの生地に縫い込みます。

ミシンは、筒縫いができるように台がはずれるタイプがいいでしょう。

そうでないタイプのミシンでも縫えないことはないですがかなり手間をとります。

この加工をしたデッドスーツのサイドをストッキングをはかないとはけないくらいまでサイドを詰めて、肩ひもを補助の方の爪がはげるくらいまで詰めたら、スターティングポジションでバーまで20センチまでしか手がおりません。

それを片方の手でまずバーをつかみ、それからもう一つの手をバーまで届かせるのです。

あくまで、これは私の方法です。

手が短くてデッドは苦手という人は試してみる価値があると思います。

 

このまたを詰めていく方法は、マラソンのゴールドメダルスーツにもつかえます。

ゴールドメダルスーツはタイタンに比べて背中の突っ張り感はありますが、しゃがみから立ち上がりにかけての反発力が弱い。

これを解消するのがこの方法です。

デッドはフォームが各選手かなりの違いがありますが、スクワットはそうフォームの相違点はないように見受けられます。

かなり、万人向けの加工かもしれません。


デッドリフトの縫い詰めと同じ方法でスクワットスーツも詰めていっています。

サイドを詰めるよりも、効果が大きいようです。

きつ、きつにサイドを詰めていくのに比べて同じ反発力を得るのならまたを詰めていった方が

いいみたいです。

ストッキングを使って、頭に血が上ってスクワットがやっと二試技しかできないようなスーツの効果が、割合ゆるめでも得ることができます。

またの後ろの部分だけ詰めて効果がありました。

生地がのびましたので、サイドを詰めようかと思いましたが、試しにまたの前の部分を詰めたところ、きつさはあまり変わらずに反発力だけがましました。


8/1

全日本にいけないくせにピーキングをやってます。

スクワット、尻あげ縫いと、肩ひもをきつくしたせいで絶好調です。

205キロ軽い。 もちろん十分しゃがんでます。

マスターズで200をしゃがみすぎて立てなかったのが嘘みたいです。

はい、どうせ練習横綱です。

肩ひもをきつくしてバランスを崩さないようになるまで1年以上かかりました。

尻あげ、股詰めやっていない方どうぞ試してください。


8/3

両サイドの詰めは三センチずつ。

32号のデッドスーツはまだのびのびの段階です。

またの部分は後ろを三センチ前を二センチ詰めている。

のびたので、サイドを詰めようかと思いましたが、試しにまたの後ろの縫い目を二センチほどまた詰めました。

体重が増えている、スクワットベンチをやらないのが原因でしょうか。

190を二レップして、200をあげました。

もちろん、肩ひもをかけた状態です。

肩ひもはそんなにきつくありません。

ただ、腿のところののびが激しいのでスタートポジションでスーツが上に上がってきます。

理想なら、デッドスーツは横の伸びも縦の伸びもほとんど無い生地で作ったら効果があるような気がします。

クレインのデッドスーツを注文しました。

たぶん、ベンチシャツの生地で作られているでしょう。

もしかしたら、腿の部分が横にのびない生地で、タイタンのように切り返しが腰あたりにあってどうの部分の生地は縦にのびない生地だったりして。

クレインのベンチシャツがちょうどそのようになっています。

もし、そうだったらかなり期待できます。

またの後ろの詰めです。

白いラインまでまたの布を持ってきて詰めます。

本日は白いラインまで詰めました。

次回はサイドを詰めようかと思いましたが今度はまたの前を詰めてみようかと思います。

ついでに裾を先から5センチ幅5ミリずつ詰めようかと思います。ベンチシャツの腕詰めの要領ですね。


8/6

土曜日にスクワットをやりました。サイドを詰める代わりに尻をひたすら詰めています。

先週はじめ、205があがりましたので来週は200を2レップと予定を立てていましたが、都合で土曜日にやることになりました。

尻あげ効果、あります。

200、2レップが余裕でした。

今週末、210に挑戦してみます。

尻上げだけでなく、肩ひもをきつくしてもバランスを崩さなくなったのと、シグニチャーラップのおかげだと思います。

試合にいっても、一人でラップを巻く人にむいています。

柔らかくて、そして反発力がある。

ゴールドのダブルより10キロ以上効きます。

特に軽量級に有利かと思います。

 

重量級に比べてよけいに巻けます。

 

全日本を前にして、スーパースーツをもう一詰めとい思っているあなた。

是非、尻上げを試してください。

デッド、スクワットともに効果があります。


8/24

今週はじめにデッドやりました。

205が簡単に引けました。

肩ひもは、オリジナルのままです。

股の詰めあげだけでどこまで記録が伸びるかをやってみたいと思っています。

先週、スクワット210に挑戦しました。

担ぐ位置が高かったのか、あげるときに少し前のめりになりました。

それでも肩ひもをきつくしたせいか、なんとかこらえることができました。

ひたすら股を詰めています。

股詰めの、いいところの一つは思い切って詰めても、比較的、簡単にギアを装着できるところです。

 

デッドスーツのめあすですが、肩ひもをつけないでポジションを取ったときに尻を持ち上げられている感覚があればいいみたいです

その感覚があれば肩ひもをつけたときに、両手を伸ばしてはバーにてが届かないはずです。

あくまで自分のフォームを崩さないように片手ずつでバーを握り、後は引くだけです。

 

今まで、伸びている太股の部分をひたすら詰めていくという手段を執っていました。

でも、今回気づきました。

股を詰めていけば、同じ効果が期待できると言うこと。


8/29

先週デッドの後、ちょいと腰やりまして。

まぁ。いつものことですが。

205が軽かったのをいいことに、本日210に挑戦しました。

デッドだけということで、210が軽くあがりました。

 

この尻あげ、ほんまもんや。

 

信じるものこそ救われる、です。

 

team力姫、TOKYO 支部 原田勢司支部長も、もう一つ信用していまへんな。

そう言えば、大阪 支部の 黒岩支部長に至っては まだベンチシャツ信用してないからね。

 


8/31

昨日スクワットをやりました。

デッドで気をよくして、スクワットもというわけです。

スーツは前回のままで 215に挑戦しました。

やってみるものですね。 

成功。

肩ひもをがんがんきつくしてもバランスを崩さなくなったのがいいみたいです。

今の肩ひもはデッドよりきつい。

何で、バランスを崩さ無いようになったか。

これも新しい詰め方のおかげみたいです。

スクワット、デッド スーツ 第二のベンチシャツとなりうるか。

来週デッドリフト215に挑戦してみます。

来年のマスターズ、おもしろくなりそうです。

鬼が、狸が ひっくり返って笑ってます。

全日本に出ないでミシンをかけていたかいがあったというものです。

出ても、最下位かベンチシャツ破っていたでしょうから。

で、何で私のベンチシャツだけ破けるか。

コーナーは違いますが。 解りました。

 

やっっっっっっと。ながーーーい。トンネルを抜け出そうです。

抜けた先には おおおおおおっ。200キロがぁーーーー。

 

 

 

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