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130:寒い夜はカップ麺が美味しい(T_T)1999/12/14 (火) 01:55 コメント数:  3件
  Rickey  |
お忙しい中書きこんで下さってどーもです(^o^)/
真横でガスファンヒーターが動いてます。今日は学校に泊まりです(@ー@)
HPL映画見てHP更新してたツケが回ってきました(爆)

> でも今ってどうなんでしょう? 切迫してるといえばしてるし、

人間は生きていく上で、ある程度の緊張感を求めるのだそうです。
現代の日本では、生きるか死ぬかという世界にいる人はほとんどいないでしょう。
「いくら食べる為とは言ってもあの仕事はいやだなあ…」くらいですから。
また歴史的に、新興宗教が増加するのは、世の中に希望が無くなった時なので、
恐怖というより、絶望の時代なのでしょうね。

> B級テイストは望むところです(実はB級好きだったりします(^。^;;;))。

1でもワリとB級っぽいです(^_^;;;楽しいけど
2はC級かな…バーバラ・クランプトン出てないし…(爆)

> SFになっちゃってるのか……。

あと、「魔界都市ハリウッド」(ラブクラフトの続編)はアクションのところに
あったことがありました。ラブクラフトらしさは0ですが…。

>てことで、『邪神たちの〜』をお願いします。

これは「帝都物語」みたいなヤツですね。九頭龍をクトゥルーとひっかけた…
あのリストは古本屋で安値のクトゥルー本見つけて、思わず買って、ミス予備の
人で欲しい人に売ったんだけど、余ってしまった物です(^_^;;;
郵送希望でしたらメール下さい。それとも、何かのオフまで保留ということでも
構いません。え、いらない?(^_^;;;;;

> インタビューをDLさせていただきました。

一応、インタビューの雰囲気を出すため(と手抜きの為)リアルタイムで通訳する
ような感じに前から訳してあります。前から訳すとどうしても日本語だと意味が通
じないところは超訳させてもらってます。
読み難かったり、間違えていたりしたらすみませんm(_ _)m

> この方の『シャーリィ・ホームズ』というマンガに、主人公のアリシアと従者
> ナイアル(ラトテップさま)が出ているそうなのですが、ちゃんとした(?)
> えっちマンガなので入手の機会が……。ちなみに『ARICIA−Y』はえっち
> マンガじゃないですよ。

同じ作者で登場人物も一部重なるけど(ゲスト出演?)対象が違う作品なのですね。
これから”ないある”ってとったんですか?


129:ふふふ(*^^*)そうなのです!1999/12/14 (火) 01:53 コメント数:  0件
  Rickey  |
ここはあの作者の方がよく書き込む凄いサイトなのです(*^^*)
え?凄いのはKIJISUKEさんで、このサイトじゃない?
そですか…(^_^;A

そんな方とは露知らず、いつもの説明モードで(笑)ずうずうしく掲示板に
書き込んだのが何かの縁で、こんなに親しくしてもらってます(*^^*)

「真紅の砂」は、異形となりながらもこぼれる砂を食らうシーンのイメージが
滅茶苦茶ヴィジュアル的に浮かんで怖いと言うか、痛かったです(^_^;;;
それでいて鮮やかで、勧善懲悪でなくて、最高っす。
サントリーニの迷宮も、ナイスなネタで、面白かったです。

KIJISUKEさんと、渋澤さんは関西なので大変でしょうが、いつかお会いしましょう(^_^)
お二人ならレトロ・ホラーの熱い語りが出来そうですね。
渋澤さんとは来週も会うけど(^-^)
ん?オイラが関西に行く方が実は簡単に会えたりして…(^_^;;;

>渋澤さん
> 「心の教育」と称して、その実といえば単に授業時間を増やすだけ。

いえいえ。授業時間は減っています。第2・第4土曜日も休みですし。
おかげで理系の授業が削られて、高校の数学でも習ってないものを当然として、
その次の段階を大学の物理の講義で習うというメチャクチャなことになってます。
心にゆとりと夢を持って勉強が出来るような授業だと良いのですけどね。

> 来年の「知恵蔵」はどんな風にこの現象、あつかってるんでしょうかねぇ。

お金が全てでやってきた戦後のツケが回ってきたのでしょうね。
夢が無い人、口だけでやらない人が増えたのでしょう…

>KIJISUKEさん
> 「理論とは、最も可能性の高い推論に過ぎない」

全くもって正しいですが、「現在のところ」とつけたくなります。

> 「安全・簡単な実験…シャボン玉一つからでも、いろんなことが分かる。」

夢を持たせるのも良いし、「きみの将来の夢を実現するにはこれとこれが重要だよ」
とか教えたりすると良いのでしょうね。

> 実験は大事だけれど、昨今のむやみやたらとお金をかけた大実験

大風呂敷を広げないと予算が入らないから、余計大風呂敷を広げて、
成果が出ないと大変だから、なんとかしようと焦る…そんな感じでしょう。

スーパー・ニッポニカ・ライトには、フルエディションは存在するのですか?

> アルハザードの故郷「イエメン」で引くと、これが結構詳しく、

ハラキリ・ゲイシャ的勘違いをしてそう…(^_^;;;

128:みなさん、有難うございますm(_ _)m1999/12/12 (日) 15:26 コメント数:  1件
  KIJISUKE  |   http://members.aol.com/KIJISUKE
 みなさん、有難うございますm(_ _)m

>ないあるさん

 も、もしかして『アルハザードの遺産』『アルハザードの逆襲』の作者の方ですか? うわー、だったら感激!ですよ〜。(*◇*)/

 そうです。読んで頂いて、本当に有難うございますm(_ _)m

>イメージしていたアルハザード像に近かったのでちょっとうれしかったです。

 ぼくもめっちゃ嬉しいです(T_T)

>現代(1900年代初頭)のお話は数あれど、こういう時代の(もしくは生身の有名人が登場する)話はこの話の他にはC・A・スミス氏の作品くらいしか思い当たらないので

 ぼくはアクション・シーンが苦手なので、そう言う方向を目指してみました。

 今後ともよろしくお願い申し上げますです(=^・^=)


>渋澤 和宏さんも、ぜひともこちらこそよろしくお願い申し上げますm(_ _)m

>高校のテキスト、授業内容等の中身を見る機会があったのですが、あれは、いただけませんね。

 おおっ、やはりそうなのですか…


>Rickeyさん、いまガンバって直し中です…(^o^)

 スーパー・ニッポニカ・ライトのラヴクラフトの紹介、リーダース・プラスとほぼ同じ(分量も)です。文学周辺は強そうですが、文豪の肖像写真とかがないのは、やはり寂しいかなあ…

>写真もあると便利ですね。あとは伝説や風評とかも知りたいですけど。

「エンカルタ2000」は辞典と言うより「大図鑑」に近いかも知れません。写真や図版がいっぱいです。それと、アルハザードの故郷「イエメン」で引くと、これが結構詳しく、もちろん写真・地図も付いていて、旅行記(日本人の)の抜粋とかも載っています。
 地理・地誌は、「エンカルタ」の圧勝ですね(=^・^=)

>はっはっは。そうですね。理科に限らず、義務教育は暗記だらけの気がします。
将来の夢に向けての教育ってのが無いんですよね。

 ブルーバックス最新刊「科学の冒険」は、第一部「著者の専門、柔らかな物質…ゴムとか、乳液に石鹸とか、液晶など…の簡単な実験や説明」第二部「科学者とは」第三部が「(科学)教育論」です。
 「理論とは、最も可能性の高い推論に過ぎない」、「最初に『用語』を暗記させようとするから、科学嫌いになってしまう子供が多い。安全・簡単な実験…シャボン玉一つからでも、いろんなことが分かる。
 また、実験は大事だけれど、昨今のむやみやたらとお金をかけた大実験なんかは、首をかしげる」みたいなことが書かれてありました(*^_^*)

127:もしかして……1999/12/12 (日) 02:10 コメント数:  0件
  ないある  |
 割り込み失礼します&KIJISUKEさん、初めましてm(_ _)m

> 出版当時のアンケートや、漫画家の友人たちの批評では、「『逆襲』のほうが読みやすい」とのことでした。なかでも「サントリーニの迷宮」の評判が良かったようです(^^;)
 も、もしかして『アルハザードの遺産』『アルハザードの逆襲』の作者の方ですか? うわー、だったら感激!ですよ〜。(*◇*)/

 わたしも『〜逆襲』の方、読ませていただきました。どれも好きですが、中でも『真紅の砂漠』と『アルハザードの逆襲』がいいですね。特に『〜の逆襲』のラストのアルハザードのセリフ(「なんだ、小さいな。こんなヤツラに国が滅ぼせるのか」)が、イメージしていたアルハザード像に近かったのでちょっとうれしかったです。
 現代(1900年代初頭)のお話は数あれど、こういう時代の(もしくは生身の有名人が登場する)話はこの話の他にはC・A・スミス氏の作品くらいしか思い当たらないので(あと『妖蛆の館』もあったっけ……あれは〈ドリームランド〉ものか)、珍しものとしても(もちろんそれだけじゃないですよ)好きですね。

 ってことでなんだかよくわかんない書き込みになっちゃいましたが、これからもよろしくしていただけるとうれしいなぁ。(*^。^*)ナンダコレ?

126:寒い夜はココアが美味しい(意味なし)21999/12/12 (日) 01:58 コメント数:  0件
  ないある  |
 さて、続きです。

> 「777」の賞品は、ダブってた本にしようかな?
> 「アーカム計画」「黒の碑」「小説ネクロノミコン」「邪神たちの2・26」
> 「邪神伝説1・3」「クトゥルー3」「マリオネットのバラード」
> の中で持ってない本ってあります?
『アーカム計画』『黒の碑』『小説ネクロノミコン』『邪神伝説』は持っているのです。で、『クトゥルー3』と『マリオネットのバラード』はこの間古本屋で買っちゃったのです。なので、『邪神たちの2.26』でしょうか、持ってないのは(でも個人的にあんまり面白そうじゃないんだよなぁ。……まぁ、コレクター(?)だから集めちゃうけど)。てことで、『邪神たちの〜』をお願いします。

> 最近更新出来ないでいるのに、巡回してくれてる人がいるみたいで嬉しいです(*^^*)
 さっきアーロン・ヴァネック氏と『ヘルハザード』の脚本家の方のインタビューをDLさせていただきました。繋いで読むと時間がかかってしまうので(^_^;;;)。これから読みます。

> 『ARICIA−Y』はエッチマンガの出版者なんですか(^_^;;;;
> にんじんコミックス(茜新社) 後藤 寿庵 ですね。
 この方の『シャーリィ・ホームズ』というマンガに、主人公のアリシアと従者ナイアル(ラトテップさま)が出ているそうなのですが、ちゃんとした(?)えっちマンガなので入手の機会が……。ちなみに『ARICIA−Y』はえっちマンガじゃないですよ。

 長くなってしまいましたが、それではまた(^^)

125:寒い夜はココアが美味しい(意味なし)11999/12/12 (日) 01:56 コメント数:  0件
  ないある  |
 頭上でエアコンがフル稼働です。消えると寒いです。そして時刻はもうすぐ午前2時。早く寝なさい(>自分)。

> この年末は映画見る余裕がなさそうです(T_T)
 大変ですね〜、と他人事のように言って見ますが自分も結構大変だったりします。『WWW』は結構無理したのですよ。

> 大きな書店の洋書コーナー以外では、タワーブックス(タワーレコードの上にあ
>る)なんかが結構オススメです。
 そうですか! 今度行ってみますと言ってそんな暇&お金があるのか。……ないですね(T^T)。

> ホラーが流行するってことは、身近に死や暴力への恐怖が少ないことの現れらし
> いですから
 そうですね。それどころじゃないですからねぇ。非現実的なものを楽しめるというのは、それだけ現実が切迫していないことの証しのようなものですから。でも今ってどうなんでしょう? 切迫してるといえばしてるし、してないといえばしてないし……。

> 特殊メイクで海外でも活躍されてるスクリーミング・マッド・ジョージさん
> プロデュースの六本木にあるショット・バーです。
 をを! ショットバー! なんかカッコいいですね。しかも、
> 木曜と金曜は1000円でスペシャル・メイクアップをしてくれます。
 だなんて! でも、
> カクテル高いし、メイクも(期待より)ショボイです。
 ……ううむ。友達と飲みとかになったて、曜日とお財布の中身が許せば行ってみようかな、って程度ですか。

> むむむ。1見てからの方が良いんだけどな。2は悪ノリしすぎだから…
 でも悪ノリも好きですよ。『ネクロノミカン』なんて思いっきり悪ノリしてるし。B級テイストは望むところです(実はB級好きだったりします(^。^;;;))。

> あとSFのとこに「フロム・ビヨンド」とかがあるかも。
 ティリンギャースト博士が出てくるヤツですね。SFになっちゃってるのか……。

「長いぞ!」と言われちゃったので、続きます(^_^;;;)

124:上京の折りは都合がよろしかったら、まぜてください。1999/12/12 (日) 00:28 コメント数:  0件
  渋澤 和宏  |
Rickeyさん、KIJISUKEさん、こんにちは。横からすいません。

>はっはっは。そうですね。理科に限らず、義務教育は暗記だらけの気がします。
>将来の夢に向けての教育ってのが無いんですよね。
ここの掲示板とは趣向が違うような気がしないでもないんですがこれが目にとま
ったのでちょこっと。
最近。

高校のテキスト、授業内容等の中身を見る機会があったのですが、あれは、
いただけませんね。

学生時代はボ−っとしてて、受動的な姿勢であった為、そんなものか、で過ごして
いたんですが、ある程度頭が動いてくれるようになってから見るとかなり、です。

丸暗記は日常茶飯事で生徒、先生ともにギスギスしてて、そのクセ不都合(ツケ
の返し)が回ってくると「心の教育」と称して、その実といえば単に授業時間を
増やすだけ。

このままだと子供、大人とも互いにスポイトしあっちゃってマズイことになりそう
です。
と、いうかもう、社会現象の一部にはめ込まれちゃってますね。

来年の「知恵蔵」はどんな風にこの現象、あつかってるんでしょうかねぇ。

 

123:逆襲のエンカルタ1999/12/11 (土) 16:30 コメント数:  0件
  Rickey  |
KIJISUKEさん、おはようございます。

> なかでも「サントリーニの迷宮」の評判が良かったようです(^^;)

あれは面白いアイデアで気持ちの良い作品でした(*^^*)

> 「ラヴクラフト」…「ニッポニカ」はちゃんと載ってました。「クートル神話の原作者」ってことになっています。「エンカルタ」には
>「幻想文学」の項目に「ラヴクラフトらが〜」みたいなノリで一行出てくるだけです。

どこかに書きこんだ気がしますが、リーダース+プラスでも

n. ラヴクラフト H(oward) P(hillips) 〜 (1890-1937) 《米国の怪奇ファンタジー作家; Weird Tales_ 誌を主な活躍の舞台として独創的な Cthulhu 神
話の体系を創造しファンタジー作家たちに多大の影響を与えた; 生前に出版された単行本は The Shadow Over Innsmouth (1936) のみであったが, 熱心な
ファンである August Derleth_ が 1939 年に Lovecraft の作品を専門的に出版するための出版社 Arkham House を創設し, そこからほとんどの作品が出
版されている》.

となってました。

>アメリカの地理・地誌は、写真もたくさん付いている「エンカルタ」が強そうです

写真もあると便利ですね。あとは伝説や風評とかも知りたいですけど。

> 上京の折は、案内してやってくださいね〜
> 「猫たち」いまもいるのかな〜(=^・^=)

う゛…、研究しておきますです。

> 東京の古本屋さんは特に高い、らしいですよね(^o^)

というか、絶版本を集めてる店は高いんですよね(^_^;;

> 「義務教育の理科は、いまだに暗記中心で、なっとらーん!」

はっはっは。そうですね。理科に限らず、義務教育は暗記だらけの気がします。
将来の夢に向けての教育ってのが無いんですよね。

122:ティーンズハート1999/12/11 (土) 16:30 コメント数:  0件
  Rickey  |
有坂さん、いらっしゃい。

すみませぬ。レス遅れました。

> 相変わらず濃いBBSで、ついていけないっす。読んでてもちんぷんかんぷんですが、
> がんばるぞ。いつか、わかるようになりたいなー。

有坂さんはあまりクトゥルー映画見てないんでしたっけ?
最近の会話で出てくるあたりは結構オススメですよ(^o^)

> 関係ないけど、小野不由美のティーンズハートものも怖くていいですよ。

あれ系はティーンズハートと言うのでしょうか?
菊地先生の本が100円であったけど、買い辛くって未だに買えてません(^_^;;;;

121:みなさん、有難うございます1999/12/10 (金) 18:33 コメント数:  1件
  KIJISUKE  |   http://members.aol.com/KIJISUKE
>優子さん、
「アルハザード」買って頂いて誠に有難うございますm(_ _)m

>連作短編集なので、本質的にはどこから読んでも楽しめます。
でも、できたら順番の方が良いかもしれません。
ど〜なんでしょ〜>KIJISUKEさん

 出版当時のアンケートや、漫画家の友人たちの批評では、「『逆襲』のほうが読みやすい」とのことでした。なかでも「サントリーニの迷宮」の評判が良かったようです(^^;)


>Rickeyさん、おはようございます(^o^)

「スーパー・ニッポニカ・ライト版」買ってしまいました(*^_^*) ほとんど字ばっかりで、写真とかは少ないのですが、ハードディスクに落として使う(約500メガ)みたいで速くて賢いです。月刊アスキー12月号の特別付録「エンカルタ2000」体験版もゲット。3週間使えます。こちらは写真、図版、音楽が豊富です。
「ラヴクラフト」…「ニッポニカ」はちゃんと載ってました。「クートル神話の原作者」ってことになっています。「エンカルタ」には「幻想文学」の項目に「ラヴクラフトらが〜」みたいなノリで一行出てくるだけです。
「ジョセフソン」…「エンカルタ」で始めて肖像写真を見ました。「その後神秘学に走った」みたいな記事も「エンカルタ」のみに記述されていました。
「プロヴィデンス」や「セーラム」は両辞典とも載っていました。アメリカの地理・地誌は、写真もたくさん付いている「エンカルタ」が強そうです。

>そうですか。公園通りはあまり行かないので知りませんでした。

 上京の折は、案内してやってくださいね〜
「猫たち」いまもいるのかな〜(=^・^=)

>そのセイで、古本屋では2000円切ってたら安い方ですからね(^_^;;;

 東京の古本屋さんは特に高い、らしいですよね(^o^)

>小説で載ってるのってありましたっけ?
ああ、またレヴュー遅れてますm(_ _)m
あ、明日かな…(^_^;;;

 そう言えば、「空想科学読本」でまな板に上がっているのは、映像だけですね。SF小説編も出してくれないかなー。

 都心へ出たついでに、久しぶりにブルーバックスの新刊を買いました。「科学の冒険」
 フランスの偉い科学者のかたが、「義務教育の理科は、いまだに暗記中心で、なっとらーん!」みたいなことを叫んでおられます(^^;)

120:パラノイア・カフェ1999/12/09 (木) 23:26 コメント数:  0件
  Rickey  |
友達と見れて良かったですね(^o^)
この年末は映画見る余裕がなさそうです(T_T)

>ところで海外のそういう書籍ってどこで手にいれてるんですか?

大きな書店の洋書コーナー以外では、タワーブックス(タワーレコードの上にある)
なんかが結構オススメです。インターネットで注文という手もあるそうです。
リンク先の波さん(破魔矢さん)が詳しそうですね…

>あー、もっと世界中がクトゥルーしないかな〜

ホラーが流行するってことは、身近に死や暴力への恐怖が少ないことの現れらし
いですから、世界が平和になると、ラヴクラフティアンが増えるでしょう(*^^*)
だって、内戦が続いてたらホラーなんて見ないでしょう?

>分裂症カフェ? どんなところなのでしょう……

特殊メイクで海外でも活躍されてるスクリーミング・マッド・ジョージさん
プロデュースの六本木にあるショット・バーです。
http://www.cyberneck.co.jp/JAPANESE/amusement/PARANOIA/home.html
このページにもあるように、木曜と金曜は1000円でスペシャル・メイクアップ
をしてくれます。でも、カクテル高いし、メイクも(期待より)ショボイです。

>『死霊のしたたり2』と『キャッスル・フリーク』を発見

むむむ。1見てからの方が良いんだけどな。2は悪ノリしすぎだから…
1のころのクランプトンさんは綺麗ですよ。
「キャッスル・フリーク」ではただのママさんになってしまってますが。
コムズ君も、しょぼくれたパパさんになってるし(^_^;;;
こっちでは「キャッスル・フリーク」は中々発見できなかったです。
やっぱり変わった店かも?
あとSFのとこに「フロム・ビヨンド」とかがあるかも。

「777」の賞品は、ダブってた本にしようかな?
「アーカム計画」「黒の碑」「小説ネクロノミコン」「邪神たちの2・26」
「邪神伝説1・3」「クトゥルー3」「マリオネットのバラード」
の中で持ってない本ってあります?

最近更新出来ないでいるのに、巡回してくれてる人がいるみたいで嬉しいです(*^^*)
『ARICIA−Y』はエッチマンガの出版者なんですか(^_^;;;;
にんじんコミックス(茜新社) 後藤 寿庵 ですね。

ではでは(^o^)

119:ど〜もです(^o^;;)/1999/12/09 (木) 23:26 コメント数:  0件
  Rickey  |
KIJISUKEさん、おはようございます(^o^)

>「小学館スーパー・ニッポニカ・ライト版」(定価一万六千円)が発売された

CD−ROMだと検索が楽チンで良いですよね。
そのうちDVDで動画まで入るんでしょうか?

>大都会の片隅、ビルのはざま、屋上でけなげに生きる猫さん一家が、
>とてもかわいそうでした(T_T)

オイラ的には、しぶとく生きてる猫の姿が勇ましかったなあ。
今年のは続編でしたよね。前回のから見てます(*^^*)

>「新宿公園通りの猫たち」は、「夢千代日記」などで有名な脚本家、早坂 暁
>先生の随筆で、十年ほどまえには荻野目洋子さんの主演で映画にもなりました

そうですか。公園通りはあまり行かないので知りませんでした。

>  早川書房「異色作家短編集」新装版の全12巻は、ハードカヴァーです(*^_^*)

うう、高そう…(T_T)来年かな…

>この仁賀先生紹介・監修のソノラマ文庫は、いまにして思えば「こんな
>ものがよく翻訳されたなー」という、空前絶後のキッチュかつマニアックな
>シリーズですねえ(^^)

そのセイで、古本屋では2000円切ってたら安い方ですからね(^_^;;;

>相当クサいんですけど、思わず引き込まれてしまいます(*^_^*)

引きこむところが彼の才能ですよね。

>「空想科学読本」次巻で取り上げてもらえるようなやつを…(^o^)

小説で載ってるのってありましたっけ?
ああ、またレヴュー遅れてますm(_ _)m
あ、明日かな…(^_^;;;

118:バナー張りました1999/12/09 (木) 23:26 コメント数:  0件
  Rickey  |
優子さん、こんにちは。

>本屋で「アルハザードの逆襲」をみつけたので買ってきましたけど「遺産」
>のほうが先なんですよね。
>遺産から読んだほうがやっぱいいのかしら。なかなか見つからないので…。

定価で良いのだったら、こんどのトークライヴ前に買っておきますよ。
連作短編集なので、本質的にはどこから読んでも楽しめます。
でも、できたら順番の方が良いかもしれません。
ど〜なんでしょ〜>KIJISUKEさん

>それと、バナーを作っていただきましたので取りに来てください。

さっそく張ってみました。ご確認を。

117:Re^3: ブローカー・ブラザーズ?1999/12/09 (木) 22:25 コメント数:  0件
  DUNE  |
> 売りつけないでお取りおきしておいてください。

了解です。
いつもならすぐにくる返事がまだ来ないのがちと不安ですが、まあ大丈夫でしょう。
短いけど了解ってことで。

116:アルハザードが1999/12/09 (木) 00:28 コメント数:  1件
  優子  |
Rickeyさんこんにちは。

本屋で「アルハザードの逆襲」をみつけたので買ってきましたけど「遺産」
のほうが先なんですよね。
遺産から読んだほうがやっぱいいのかしら。なかなか見つからないので…。

それと、バナーを作っていただきましたので取りに来てください。

115:Re: どうもです〜1999/12/09 (木) 00:21 コメント数:  0件
  優子  |
こんにちは、ないあるさん。

> 『ネクロノミコン』を燃やしちゃうなんてすさまじい(笑)ですね。だいたいの作品では惜しくて燃やしちゃうなんて

そうなのよ〜、なんてもったいないことを。
ついでに他の本も燃えてますよ〜ふっふっふっ。
こんな激しい作品は始めてでございました。



114:Re^2: ブローカー・ブラザーズ?1999/12/09 (木) 00:18 コメント数:  1件
  優子  |
こんにちは

> 優子さんはLurkerが不要でしたらその旨ここでお知らせくだ
> さい。

いるいる(笑)。いりますよ〜。
売りつけないでお取りおきしておいてください。
忘年会は行きますので間に合ったらその時に。
送料もちゃんと請求してくださいな。

113:わお1999/12/08 (水) 23:24 コメント数:  1件
  有坂  |
相変わらず濃いBBSで、ついていけないっす。読んでてもちんぷんかんぷんですが、
がんばるぞ。いつか、わかるようになりたいなー。
ところで、ティーンズハートにクトゥルーものがあるとは知りませんでした。
ぜひとも、ゲットしたいです。
関係ないけど、小野不由美のティーンズハートものも怖くていいですよ。

112:ぐぁんばれ! Rickeyさん!1999/12/08 (水) 20:55 コメント数:  1件
  KIJISUKE  |   http://members.aol.com/KIJISUKE
 Rickeyさん、おはようございます(^o^)
 明日、木曜日、「小学館スーパー・ニッポニカ・ライト版」(定価一万六千円)が発売されたとか、で、おっとり刀で買い出しに行きます(=^・^=)

>いつかコマ劇場の側の野良猫の話はTVで見たことありますが。

 その番組、ぼくも観ました。日テレの「スーパー・チャンネル」か何かで、大都会の片隅、ビルのはざま、屋上でけなげに生きる猫さん一家が、とてもかわいそうでした(T_T)

「新宿公園通りの猫たち」は、「夢千代日記」などで有名な脚本家、早坂 暁先生の随筆で、十年ほどまえには荻野目洋子さんの主演で映画にもなりました(=^・^=)

>ど〜もです。ハヤカワ文庫で探せば良いのですよね。

 早川書房「異色作家短編集」新装版の全12巻は、ハードカヴァーです(*^_^*)
 ぼくは旧版の全18巻のほう(新装版に漏れた六冊)を、国会図書館に読みに行ったことがあります。

>#だって高いんだもん…
>これは期待できそうだな〜(*^^*)

 この仁賀先生紹介・監修のソノラマ文庫は、いまにして思えば「こんなものがよく翻訳されたなー」という、空前絶後のキッチュかつマニアックなシリーズですねえ(^^)

>あ、でもそれ以外読んでないや(^_^;;;

 シドニィ・シェルダン、初期の作品はもろに「少年ジャンプ」の世界ですよねー。冷静に読むと、ワルもんはみんな、隈取りして目張りを入れているようなヤツだったりして、相当クサいんですけど、思わず引き込まれてしまいます(*^_^*)

>お、一つ思いついたけど、どうだろう…

 おおーっ/(^_^)/ ぼくも負けずに考えなければ(^_-)
「空想科学読本」次巻で取り上げてもらえるようなやつを…(^o^)

111:1000文字超過!1999/12/08 (水) 20:34 コメント数:  0件
  ないある  |
 なので分けて書きます。といってもおまけみたいなもんですが。

 ニャルラトテップさんのページ書き残したので、『ARICIA−Y』について。
 えっちマンガの出版社から出てるみたいですね(この辺はリストでご存じですか?)。
 書店などで見かけることは少ないようですから、もしご所望なら古本屋をあたってみるといいと思いますよ。

 ってとこですか。それじゃまた〜。

110:ありがとうございます〜1999/12/08 (水) 20:29 コメント数:  1件
  ないある  |
 777取ったのでかどうかは解りませんが、この間行けないと言っていた友達が無理して来てくれたので、当初の予定どおり総勢三人で『WWW』見てきました(^-^)o。とっても面白かった、と言えない点がいくつかありましたが、それでもお金に見合うだけのものはもらってきました。やっぱりウィル・スミスはかっこいいなぁ。

> 遅レスですみませんです。来年初めまではちょっとレス遅れるかもしれませんが、
> 必ずレスしますので、これに懲りずに書きこんで下さいね(^-^)
 大学の方がお忙しいとかでしょうか。がんばって下さいね。
 かくいうわたしも年末からはちょいと忙しくなりますので、こちら(www)に現れる回数も減っちゃうかも。

> インタヴュー集(英語版)が出たら買って見ようかな?
 いいですね! ところで海外のそういう書籍ってどこで手にいれてるんですか? 用事で神田に行ったとき、洋書のお店で『ホビット』を探した、というくらいしか洋書の知識はないのですが……(しかも見つからなかった(悲))。

> たぶん、一部の人にはコムズ君もHPL映画俳優として有名だと思いますよ。
> 85年は若かったけど、今はいい年にはなってますけどね。
 わたし的にはワールドワイドに有名になって欲しいと思うのですが、カーロフやルゴシもそんなに全世界的に有名ってわけじゃないし、クトゥルーもしかり、ですしね。あー、もっと世界中がクトゥルーしないかな〜、とか不穏な願いを〈無貌なる神〉に祈る毎日です。

> パラノイアカフェで簡単なメイクしてもらったことはありますが、
 分裂症カフェ? どんなところなのでしょう……(よからぬ想像をしております)。

> 大きくても置いてない店もあるし、このへんは店の趣味なんでしょうね。
 よく探したら『死霊のしたたり2』と『キャッスル・フリーク』を発見しました。なぜ2だけ? でもコムズくんが出てますね。

> ちょっとブチキレ気味の文章だったんで、そのまま訳してみました(^_^;;;
 でも面白いですよ〜。バーバラ・クランプトンさんのファンなのかな?

> では記念に何かプレゼントしましょうか?
> それかリクエストってのが普通のページなんでしょうけど。むむむ。
 うむむ……。どうしましょうねぇ(オノレモナヤンデドウスル?)。

> 800番は自分で踏んでしまった…(爆)
 三日くらいで30人以上だなんてすごいですね〜(今814人目?)。

109:どうもです〜1999/12/08 (水) 20:10 コメント数:  1件
  ないある  |
 どうもです、あんど、初めまして、優子さん。

『レブナン』の情報、ありがとうございます。
> すったもんだのあげくネクロノミコンは燃えて一件落着。
『ネクロノミコン』を燃やしちゃうなんてすさまじい(笑)ですね。だいたいの作品では惜しくて燃やしちゃうなんて暴挙(?)には出ないのに……。

> 講談社X文庫で出ています。
> ピンク色のかわいい本のあたりに一緒にあると思います。
 では探してみましょうと言って図書館に行ったのですが、作者名を覚えていなかったので借りてこられませんでした(悲)。今度本屋か図書館に行くときはちゃんと覚えとこっと。

> ではまた何なりとご質問ください。
 よろしくお願いしますです〜。

108:Re: ブローカー・ブラザーズ?1999/12/07 (火) 23:09 コメント数:  2件
  DUNE  |
やっほー!みんな風邪なんかひいていないかな?

ブローカー2号、円安と米国のクリスマス商戦(あるのか?)の混
雑を避けるため、CuddlyとLurkerのオーダー入れておきました。な
ので、優子さんはLurkerが不要でしたらその旨ここでお知らせくだ
さい。いらなかったら、誰かに売りつけるか何かの景品にするです
よ。

欲しいよーでしたら、Cuddlyとまとめて送られるはずですから、送
料はおいらが負担します。いま$1=\102くらいだから、クリスマス
特別価格の\1500でいいですよ。宅配してーだとその分の送料はか
かっちゃうですが、忘年怪の参加、大丈夫かな?

ちなみに、オーダーしたCuddlyは黒と紫だ。黒はだれにもやらんが、
紫クトゥルー君の行く末やいかに!

あー、Rickeyさんの無事卒業、Cthulhu Statueに祈っていますぞ。

107:ブローカー・ブラザーズ?1999/12/07 (火) 19:15 コメント数:  3件
  Rickey  |   http://homepage1.nifty.com/rickey
優子さん、DUNEさん、ないあるさん、横から失礼します。

前の発言はぢゅんさんのと入れ違いになってましたが。
黒クトゥルーの件があるなら、ぢゅんさんに頼むのが良いかもしれません。

> アマゾンの半漁人は信用なりませんか?

いえいえ。アマチュアビデオというかインディーズビデオのため、
大手では扱ってないのです。全てクトゥルー絡みのところでしか売ってません。
定価$15で、送料$6ですから、円高な今なら2000円台前半でしょう。
今のところ全て1周間以内に届いてます。

アウトサイダーは2本とも「Lurker...」に入っている短編です。
玉石混合な短編映画集ですので、ひっくり返らないで下さいね(笑)

>ピンク色のかわいい本のあたりに一緒にあると思います。

むむむ。ハードルが高いですねえ(^_^;A
古本屋にもう一冊ありませんでした?んな訳ないか…

>うぷぷぷっと笑ってしまう1冊でした(気に入っていますのよ)。

優子さんの笑いは、どの意味だろう…(^_^;>


106:777ゲットおめでと〜!1999/12/07 (火) 19:10 コメント数:  3件
  Rickey  |   http://homepage1.nifty.com/rickey
ないあるさん、こんにちは(^o^)/

遅レスですみませんです。来年初めまではちょっとレス遅れるかもしれませんが、
必ずレスしますので、これに懲りずに書きこんで下さいね(^-^)

>コムズ君ってラヴクラフト好きなんでしょうか?

ブライアン・ユズナと、スチュワート・ゴードンは製作者側なので、
ラヴクラフト好きでしょうね。
コムズ君は(たぶん)ラヴクラフト好きだと思います。
インタヴュー集(英語版)が出たら買って見ようかな?

>ベラ・ルゴシがドラキュラ、ボリス・カーロフがフランケンシュタイン

たぶん、一部の人にはコムズ君もHPL映画俳優として有名だと思いますよ。
85年は若かったけど、今はいい年にはなってますけどね。

> んもー、むっちゃびっくりしました! で、今日レンタルビデオ行ってコムズ
>君の顔を拝見してきました。……ラヴクラフトちゃうやん。

っていうかこれが本物です。最初、ジェフリーコムズが出てるのに気がつきません
でしたから(^_^;;ちょっと口調とか、おでこの感じとかがコムズ君ですけどね。
特殊メイクもここまで上手ければ、仮装パーティでも自由自在ですね(笑)

パラノイアカフェで簡単なメイクしてもらったことはありますが、
すぐ溶けちゃうし、チャチでした(;_;)

> でもお店に『ヘルハザード』しかないのはどういうことでしょう……?

有名どころなんで、置いてて当然かもしれません。
大きくても置いてない店もあるし、このへんは店の趣味なんでしょうね。

>しかもお金なくて借りれない(悲)。

うう。やはり学生さんですか。
うちの側の店は、10日が半額なんで、何本かまとめて1周間レンタルしてます。

>映画の批評のところにある「ホラー度」が凄くイイですね!

あれもBeyond Booksさんのを訳しただけなんですけど、楽しいですよね(*^^*)
「正気度を失う…」のあたりは、TTRPG「クトゥルフの呼び声」を
やってる人だなと思わせます。
ちょっとブチキレ気味の文章だったんで、そのまま訳してみました(^_^;;;

>カウンタースリーセブン(777)だぁ! なんかうれしいです。
>『ワイルド・ワイルド・ウェスト』見に行く約束だったのに〜(悲)。

おめでと〜ございます(^o^)
wwwで777はゲットしたけどWWW(ワイルド…)はだめでしたか。残念(^_^;;;
では記念に何かプレゼントしましょうか?
それかリクエストってのが普通のページなんでしょうけど。むむむ。

800番は自分で踏んでしまった…(爆)

105:リッキー君の武器1999/12/07 (火) 19:06 コメント数:  0件
  Rickey  |   http://homepage1.nifty.com/rickey
KIJISUKEさん、おはようございます(^o^)

ううう、遅レスです。m(_ _)m
今月は遅レスが多くなると思いますです(^_^;;;

>では、「新宿公園通りの猫たち」を見に行く、というのはどうでしょう?

名物なんですしょうか?
いつかコマ劇場の側の野良猫の話はTVで見たことありますが。

> 旧版全18巻は絶版ですが、18巻のうち12冊は新装版になっていまでもよく
>見かけます。

ど〜もです。ハヤカワ文庫で探せば良いのですよね。

>むかしソノラマ文庫から出ていた仁賀克雄先生監修の海外翻訳シリーズは
>九割がた所蔵しております。よかったらどうかリクエストして下さい。

おお、あれはラヴクラフトとハワードの2冊しか持ってません。
#だって高いんだもん…

これは期待できそうだな〜(*^^*)

>雑用とかしながら聴けるので便利です。


>シドニー・シェルダンの「ゲームの達人」だけです。

小説はあっという間に読んでしまった覚えがあります。
ぐいぐい読ませる素晴らしい作家ですよね。
あ、でもそれ以外読んでないや(^_^;;;

>  卒業がんばってくださいね(*^_^*)

はい〜(^_^;;;;;;;;;

>  ぼくも、プロローグの次は、「リッキー君対悪者」の対決シーンを書きます。
>リッキー君は、科学を用いて挑むのですが、「液体窒素系統」とかは書き尽くされているみたいだし、
>何にしようかなー、と思案中です…

液体窒素は、まとめて買えば牛乳くらいの値段で買えるお買い得なんですけどね(^_^;
絶対零度に近くするには液体ヘリウムですが、これはメッチャ高いんです。
単純に考えると、低温・高温、運動エネルギー、電磁力(電気、磁気、プラズマ)
酸、塩基、重力、核エネルギー…お、一つ思いついたけど、どうだろう…
メールしますね。ではでは(^o^)/


104:Re: すりーせぶんだ!1999/12/06 (月) 00:29 コメント数:  6件
  優子  |
はじめまして、ないあるさん。

> →優子さん
> 『レブナン』ってどんな話なんですか? この間から見ててかなり気になるんですが〜。教えて下さい。

15歳の少年が主人公でなぜか9歳までの記憶がない。それで祖父母のいる田舎に行くんですが、そこには不相応の図書館があって異様な空気が漂ってるわけです。
で、色々とさぐっているうちに「深きもの」とかが出てきて襲われちゃったりとか、猫を生贄にした儀式とかに出っくわして。
オカルトマニアの警察官と一緒に探るとネクロノミコンが図書館にあるってことが
判明して、なんと燃やしまおうとしてしまう。
方や邪神復活をもくろむのはとりつかれた図書館長。
すったもんだのあげくネクロノミコンは燃えて一件落着。
記憶がなかった原因も、とりついていた亡霊もすっきりして終わり。

まあ、いろんな面で楽しめましたけど、ネクロノミコンを燃やしてしまうなんてのは
これだけじゃあないでしょうか(笑)。

講談社X文庫で出ています。
ピンク色のかわいい本のあたりに一緒にあると思います。

ではまた何なりとご質問ください。
うぷぷぷっと笑ってしまう1冊でした(気に入っていますのよ)。

103:Re^3: 別の「アウトサイダー」なのです…m(_ _)m1999/12/06 (月) 00:05 コメント数:  0件
  優子  |
こんにちは 

> 黒クトゥルー人形の件もあるのでブローカー2号が引き受け
> てもいいですよ。ちなみに、AmazonではなくHasturにオーダーするです。

おっほほほ〜。
アマゾンの半漁人は信用なりませんか?
「アウトサイダー」見たいんだけどお値段とか、現実的なところを教えてくだされ。
まず1本見てみようかしら。
商業作品はたぶんほとんど見たような気が…。

> 講談社Xやコバルトは気がつかなかったなぁ。何せチェックしにくいので。

私もです。ふだんそんなとこは覗きもしません。
ピンク色のかわいい本が並んでるあたりにあるわよ〜、ふふふっ。
内容は、まあ、それなりですケド。

102:すりーせぶんだ!1999/12/05 (日) 19:59 コメント数:  7件
  ないある  |
 カウンタースリーセブン(777)だぁ! なんかうれしいです。
 これでわたしの運も上がればいいんだけどな〜。でも今日友達が電話で「明日行けない」と。『ワイルド・ワイルド・ウェスト』見に行く約束だったのに〜(悲)。

→優子さん
『レブナン』ってどんな話なんですか? この間から見ててかなり気になるんですが〜。教えて下さい。

101:Re: コムズ君の素顔(*^^*)1999/12/04 (土) 21:42 コメント数:  4件
  ないある  |
 ひゃ〜ん、間違えました〜。「コムズ」ってのは間違いさんです〜。

 映画の評を見て思ったのですが、コムズ君ってラヴクラフト好きなんでしょうか?ベラ・ルゴシがドラキュラ、ボリス・カーロフがフランケンシュタイン・モンスターというように、コムズ君がラヴクラフト作品という風に有名になればよいのですが……。

> アメリカ英語的にコンをカンと表記したんでしょうね。
> 「根黒の蜜柑」みたいで笑えます(^_^;
 ヤな蜜柑だな〜。そういやどこかの小説で「みろくねのこん」と読ませるネクロノミコンの偽書が出てきたっけ……。

> 私のページの「ゾンバイオ/死霊のしたたり」のページの写真が(どちらも)
> コムズ君の素顔です。びっくりしました?
 んもー、むっちゃびっくりしました! で、今日レンタルビデオ行ってコムズ君の顔を拝見してきました。……ラヴクラフトちゃうやん。

> コムズ君は極々マジメなんですが、思わず笑ってしまう作品です。
> 続編は更に悪ノリした感じです。1を見た人は見ても良いかな?ってくらいです。
> 「ヘルハザード」は大きめなところならある「かも」しれません。
 でもお店に『ヘルハザード』しかないのはどういうことでしょう……? 地元のお店って、変? 全然大きくないんですが。しかもお金なくて借りれない(悲)。

 そうそう、この間忘れてたことを思い出したので。
 映画の批評のところにある「ホラー度」が凄くイイですね! 「知性のない玉虫色の原形質」だとか「あなたは正気度を少し失うだろう」とか、文句が面白いです。「バーバラ・クランプトンがまた出てるぜ!」という文章も好きです(^。^)/

 それじゃ、また来ま〜す。

99:早川書房異色作家短編集のおススメ1999/12/04 (土) 14:11 コメント数:  1件
  KIJISUKE  |   http://members.aol.com/KIJISUKE
 Rickeyさん、おはようございます(^o^)

>あ゛…じつはソレ系は詳しくないです(^_^;;;;

 そうですよね。そうですよね… 友人に風俗専門のライターがいますけれど、この道も、他のどの道でも、極めるのは大変のようです(^^;)
 では、「新宿公園通りの猫たち」を見に行く、というのはどうでしょう?

 早川書房異色作家短編集はおススメです。旧版全18巻は絶版ですが、18巻のうち12冊は新装版になっていまでもよく見かけます。…あ、そう言えば、むかしソノラマ文庫から出ていた仁賀克雄先生監修の海外翻訳シリーズは九割がた所蔵しております。よかったらどうかリクエストして下さい。

 ラジオ・ドラマ、さすがにいまはすたれてしまった感が否めませんけど、むかしは盛んに放送されていました。雑用とかしながら聴けるので便利です。ぼくが、車の中でラジオの朗読を聴いていて、行先を間違えるほど夢中になった(あぶないなー(^^;)作品はいまだに一つ、シドニー・シェルダンの「ゲームの達人」だけです。
(ぼくは決して「アカデミー出版」の回し者ではありません)(爆)

 卒業がんばってくださいね(*^_^*)
 ぼくも、プロローグの次は、「リッキー君対悪者」の対決シーンを書きます。リッキー君は、科学を用いて挑むのですが、「液体窒素系統」とかは書き尽くされているみたいだし、何にしようかなー、と思案中です…

98:だったら1999/12/03 (金) 23:59 コメント数:  0件
  Rickey  |   http://homepage1.nifty.com/rickey
破魔矢さん、こんにちは。

> >しかし、全くROM専門の人は退会させられてしまいます。
> わたしゃ危ないぞ (笑)

研究課題とかに書きこめばポイント高いですから、KIJISUKEさんの
作品やるときに書きこんで見ましょ〜(^o^)

97:書きこみ失敗…(^_^;;1999/12/03 (金) 23:56 コメント数:  0件
  Rickey  |   http://homepage1.nifty.com/rickey
掲示板巡回ソフト使ってたらバグって、
>

>
になってます。
すみませんm(_ _)m

96:モバイル「ネクロノミコン」1999/12/03 (金) 23:55 コメント数:  0件
  Rickey  |   http://homepage1.nifty.com/rickey
DUNEさん、こんにちは。
論文の進行度合いを見て、教授が焦ってました(^_^;;;;
これからが勝負です(爆)

>Beyond Booksのインタビューが日本語で読めるってのはやっぱ貴重ですね。
>本編の解説は誰にでも出来ますが、やはり裏話ってのはなかなかお目にかか
>れませんから。

あとは1番長いジョン・ストリシク監督のインタビューのみとなりました。
「エーリッヒツァンの音楽」ですね。
ダイアログ形式で色々質問しています。

たぶん来年頃にはあちらがリニューアルするのでは?と思いますが。

>ぢつは、この作品をノートPCに取り込んであるです…。
>なので、仕事中でもしょっちゅう鑑賞しているですよ。

おお、モバイルな動画「ネクロノミコン」ですか。
「疲れたあなたを癒す一本」とか…(爆)

>字幕なしだと辛いのは、「From Beyond」と「The Hound」くらいですかねぇ。

「The Hound」はオイラもつらいっす。修行が足りんです(^_^;;

95:ふむふむ1999/12/03 (金) 23:47 コメント数:  1件
  破魔矢  |   http://namis.cjb.net/
Rickeyさん
>しかし、全くROM専門の人は退会させられてしまいます。

わたしゃ危ないぞ (笑)

94:その辺の知識は浅いです…1999/12/03 (金) 23:32 コメント数:  0件
  Rickey  |
KIJISUKEさん、おはようございます('_'*)

>  そうでーす(*^_^*)

あ゛…じつはソレ系は詳しくないです(^_^;;;;
11時までソコに入って、他のお客さんは全員にこにこ上に上がって行くとこを
下に行く手はありますが、ただ、お客さんが金持ちなだけかもしれません(爆)

>  おお、やっぱり「会員制」なんだ(*^_^*)

会員制ですが、希望を出せば基本的にニフティ会員なら誰でも入会できます。
しかし、全くROM専門の人は退会させられてしまいます。
たま〜にでも発言してれば大丈夫ですが。

>早川書房の「異色作家短編集」

そんなのがあるんですか。ふむふむ。古本で探して見ようかな?

>  1970年頃、FM大阪で、サントリーの提供で「異色作家短編集」のラジオ・
> ドラマをやっていたのです。最初に聴いたのは、忘れもしない、P.K.ディックの
> 初期短編集「地図にない町」(早川文庫NV)でした(*^_^*)

ラジオドラマですか。最近ラジオ聞いてないなあ。コンポの調子が悪いんです。

>  シリーズの案内人は故・小池朝雄さん(初代「刑事コロンボ」の吹き替え)

あの声は凄かったですね。存在感の塊というか、なんというか。
絶妙の組み合わせだったのでしょうね(*^^*)

>  それがぼくの人生を変えたのです(^_^)

私の人生はそこまで劇的な決断はしてないなあ…
でもこれからが勝負ですけど(^_^)q

> 追伸、いつも丁寧なレヴュー、有難うございます。本日やっとリライトして、
>分厚いメールを返させて頂きましたm(_ _)m

かなりペースが落ちると思いますが、じっくりレヴューさせて頂きますm(_ _)m

93:<新宿>No.2の情報屋参上!1999/12/03 (金) 23:32 コメント数:  0件
  Rickey  |
優子さん、こんにちは

> 半漁人ぢゃなくてamazonでとりよせるってことでしょうか。
> ま、セリフをちゃんと字幕で出ないと困るというようなものではない
> ような気がしてますのでちょっと魅力ですね。

あ、<新宿>No.2の情報屋ってのはあっしのことでっせ(^_^;>
No.1は某外さん(生もの)ですから(^_^;;;;

Hastur Hobbiesで注文出来ます。今なら忘年怪までには間に合うでしょう。
もし興味が沸いたのなら、HPLファンのアマチュアビデオ製作者を助けると思って
オーダーしてくれると嬉しいです(^-^)
まあ、焦ることはないとです。先に日本作品を極めてからでも良いでしょう。
それに、アマチュアはアマチュアなんで、期待しすぎないほうが良いですけど…

> 「レブナン」は講談社x文庫、作者は「中嶋里香」さんです(知らない作家でしたけど)。
> 帰還者というサブタイトルがついてました。

X文庫ですか。たしか菊地先生も1冊書いてますよね。でも流石に買えない
雰囲気でしたけど。これもいかにも少女向けなのでしょうか?

> 風来坊さんからいただいた本なのですが、少女向け文庫にまで侵略してい
>たとは、おそるべし「クトゥルー」です(笑)。

「マリオネットのバラード」みたいな感じですか?

92:Re^2: 別の「アウトサイダー」なのです…m(_ _)m1999/12/03 (金) 15:20 コメント数:  2件
  DUNE  |
やっほー Rickeyさん卒論順調? 優子さん嵐の年越しですね

Beyond Booksのインタビューが日本語で読めるってのはやっぱ貴重ですね。
本編の解説は誰にでも出来ますが、やはり裏話ってのはなかなかお目にかかれませんから。

> この人は一発芸作品(?)が得意で、「ネクロノミコン」という極短い作品
ぢつは、この作品をノートPCに取り込んであるです…。
なので、仕事中でもしょっちゅう鑑賞しているですよ。
字幕なしだと辛いのは、「From Beyond」と「The Hound」くらいですかねぇ。
あ、もちろんおいらは聞き取れるんじゃなくって、
聞いちゃいなくても楽しめるってことです。

> 半漁人ぢゃなくてamazonでとりよせるってことでしょうか。
そうそう。海岸の地域ではいまだに半農半漁の生活を…、などと突っ込んでい
る場合ではなく、黒クトゥルー人形の件もあるのでブローカー2号が引き受け
てもいいですよ。ちなみに、AmazonではなくHasturにオーダーするです。

講談社Xやコバルトは気がつかなかったなぁ。何せチェックしにくいので。

91:恐いモノ見たさ…1999/12/02 (木) 18:26 コメント数:  1件
  KIJISUKE  |   http://members.aol.com/KIJISUKE
 Rickeyさん、おはようございます(^o^)

>はいはい〜。あれ?もしかしてプラスワンでない方?(笑)

 そうでーす(*^_^*)

>とにかく怖がらないで、ソレ系は知ってるところしか入らなければ良いでしょう(笑)

 そうですね。なにごとも「隗より始めよ」
 まず地元で「勘」のようなものを充分培ってから、にするとか(爆)

>りじちょーが把握してるメンバーしか入れないので、覆面は使えません(^_^;;;

 おお、やっぱり「会員制」なんだ(*^_^*)

>星新一さんとかはちょっと違います?

 ショート・ショートも好きですけれど、どちらかと言うと、早川書房の
「異色作家短編集」から「翻訳ホラー」、「クトゥルー神話」へと進みました。
 1970年頃、FM大阪で、サントリーの提供で「異色作家短編集」のラジオ・
ドラマをやっていたのです。最初に聴いたのは、忘れもしない、P.K.ディックの
初期短編集「地図にない町」(早川文庫NV)でした(*^_^*)
 シリーズの案内人は故・小池朝雄さん(初代「刑事コロンボ」の吹き替え)
 それがぼくの人生を変えたのです(^_^)

追伸、いつも丁寧なレヴュー、有難うございます。本日やっとリライトして、分厚いメールを返させて頂きましたm(_ _)m

90:Re: 別の「アウトサイダー」なのです…m(_ _)m1999/12/02 (木) 03:31 コメント数:  4件
  優子  |
こんにちは

> アレは違う「アウトサイダー」です。すみませんm(_ _)m
そうでしたか。英語はさっぱりなのでてっきりトークで上映したものかと思ってしまいました。
「アウトサイダー」ネタというと「キャッスル・フリーク」しか見てないし、あれは「原作?」という作品でしたので忠実な仕上げのものって見てみたいですね。

> <新宿>No.2の情報屋が注文してくれるでしょう(^-^)/
> それともZ級が好きならデビルゾンビとかもありますが(^_^;;;;

半漁人ぢゃなくてamazonでとりよせるってことでしょうか。
ま、セリフをちゃんと字幕で出ないと困るというようなものではないような気がしてますのでちょっと魅力ですね。

「レブナン」は講談社x文庫、作者は「中嶋里香」さんです(知らない作家でしたけど)。
帰還者というサブタイトルがついてました。
風来坊さんからいただいた本なのですが、少女向け文庫にまで侵略していたとは、おそるべし「クトゥルー」です(笑)。

89:Re: また増えてる……1999/12/02 (木) 02:04 コメント数:  0件
  Rickey  |   http://homepage1.nifty.com/rickey
渋澤さん、こんにちは。

お役に立てて、嬉しいです。

あれはBeyond Booksさんのものです。22kBのwavファイルです。
サウンドエディター系のソフトを使えば間単に作れるかもしれませんね。
持ってませんが(爆)

88:Re: 新しくアップされたぶん、拝見申し上げました。1999/12/02 (木) 02:00 コメント数:  0件
  Rickey  |   http://homepage1.nifty.com/rickey
KIJISUKEさん、いつもどうもです。

> やっぱり「コロンビア大学の映画学科」みたいなところへ行って
>「ホラーを撮りたい」なんて言ったら「破門されてしまう」のですねー(怖)

「ホラーがダメ」ってことではないでしょうけど、破門って言うかインストラクター
に修正されちゃうんでしょうね。

> ロケをお願いしたのに、すげなく断られたところをいまでも恨んでいる
>ところも怖かったですー(^^;)

94年に作って97年のインタビューだから、まあ…

>怖いよ〜(T_T) …怖いけれど連れて行って(爆)

はいはい〜。あれ?もしかしてプラスワンでない方?(笑)
(少なくとも広い道は)逆にどうどうとして、どうどうと断れば全然平気です。
関西でも同じような町はあるでしょ?たぶん一緒だと思います。

>お金と、身ぐるみ剥がれるだけですむのでしょうか…
>…それとも「どつき たおされる」とか(?_?)

さあ?経験ないんで…。とにかく怖がらないで、ソレ系は知ってるところ
しか入らなければ良いでしょう(笑)

>マイク奪って「乱入」しちゃうぞ〜(^^)
>…でもRickeyさんって、そのままリング・ネームで行けそう(爆)
> でもでも、お名前が完全に「ええもん」のお名前ですよねー(^o^)
>「覆面」持っておられます?(爆)

おっとっと…。
だからパティオは電脳空間の掲示板みたいなモノなんですよ〜。
りじちょーが把握してるメンバーしか入れないので、覆面は使えません(^_^;;;

>野球に例えると、「先発完投型」ではなくて、「変則モーション」の
>「中継ぎ」や「押え」の作家さんが好きで憧れてました。

星新一さんとかはちょっと違います?

87:また増えてる……1999/12/02 (木) 00:54 コメント数:  1件
  渋澤 和宏  |
Rickeyさん、こんにちは。

また増えてる……(笑)
しかし英語を読めないものにとってはありがたいことです。m(_ _)m

ところで前から気になってたんですが、後ろが黒地色のリストアップ画面が表示
されるとなにか、神経質な効果音(ヨタカ?)がステレオで流れてきて、なかなか
気持ちいいんですが、アレどうやって作ったんでしょうか?サンプリングのエフ
ェクトですか?それとも完全なオリジナルですか?Wev上でMIDIじゃなく
てwavを使ってあんな音が効果的に使われていると巧いな、と思うんですが。

86:別の「アウトサイダー」なのです…m(_ _)m1999/12/02 (木) 00:11 コメント数:  5件
  Rickey  |   http://homepage1.nifty.com/rickey
優子さん、こんにちは。

>トークライブでちょこっとだけ見せていただいた作品でしたね。

あ、紛らわしかったかな?(^_^;;;
アレは違う「アウトサイダー」です。すみませんm(_ _)m

「Lurker in the Lobby」には2つの「アウトサイダー」が入っていたのでした。
着グルミ的にはアーロン・ヴァネック監督の「アウトサイダー」が面白いです。

>鏡を割るシーンに苦労したとか、うーんなんだかおもしろい。

これはアーロン・ヴァネック監督版です。一瞬ですけど良いですよ(^o^)
この人は一発芸作品(?)が得意で、「ネクロノミコン」という極短い作品も
あります。ぢゅんさんはこれが1番お気に入りでした(笑)

ホラーの雰囲気を大事にする菊地秀行先生や、原作に忠実なものが好きな人には
トークライブで上映された、アンドリュー・フックス監督の「アウトサイダー」
がオススメなのです。

>寂しいダンスパーティの場面と、階段を1歩づつのぼっていくシーンしか見てませ
>んが、すごく印象に残ってます。

これがアンドリュー・フックス監督版、ある一点以外原作忠実版です。
「誰も知らないホラーな映画」的な雰囲気満点です(^o^)
しかし、普通の映画ファンが見たら「つ、つまらない…(;_;)」と言うことでしょう。

>あの時怪物の顔なんて見えなかったけど、かなり手の込んだ作品であったようで、
>全編見てみたいという誘惑にかられそうです。

いえいえ。大体は上映してました。インタビューの「アウトサイダー」も見て見たい
というなら、<新宿>No.2の情報屋が注文してくれるでしょう(^-^)/
それともZ級が好きならデビルゾンビとかもありますが(^_^;;;;

今見てみたら、本家Beyond Booksで、あのページを管理しているアンドリュー・
ミリアーさんも、このビデオに入っているアマチュア版「フロム・ビヨンド」を
作った監督の一人でした。知らなかった(^_^;;;

>「レブナン」という、一応はクトゥルーもののジュブナイルを読みました。
>半漁人もネクロノミコンも出ずっぱりの楽しい1冊でしたわ。

えっ!何文庫ですか?読んで見たいな(^_^)

85:コムズ君の素顔(*^^*)1999/12/02 (木) 00:09 コメント数:  5件
  Rickey  |   http://homepage1.nifty.com/rickey
ないあるさん、こんにちはある(爆)ア・ソコ・ヒカナイヒカナイ…

>どーもこの「カン」が気にくわない

アメリカ英語的にコンをカンと表記したんでしょうね。
「根黒の蜜柑」みたいで笑えます(^_^;

> ハーバード・ウェストってクールそうなイメージはあってもあんな馬面
>(ごめんなさいHPL(^^;))じゃないのに……。でも、
>特殊メイクで顔をって、どこら辺がそうだったんでしょう。結構自然な感じ
>だったように思うのですが……。やっぱり技術の進歩はすごいなぁ(笑)。

私のページの「ゾンバイオ/死霊のしたたり」のページの写真が(どちらも)
コムズ君の素顔です。びっくりしました?

>す、すいません、HPLの足元って……。『Luker in The Robbie』のパッケージ
>の、でしょうか。ちょっと解りづらかったのですが。

はい、そうです。でも実物でないとよく見えないです。すみませんm(_ _)m

「マウス・オブ・マッドネス」は中々ですけど、ゴチャゴチャしてます。
朝松健さんのノヴェライズ本を一緒に読むと、良く分かるでしょう。
「死霊のはらわた3」はダメダメだと聞いたので、まだ見てません。
「ダンウィッチの怪」がグロテスクでないのは、当時の映画界の限界だったの
かもしれませんね。誰か最新のCGと着グルミで作ってくれないかなあ…

>とりあえず『死霊のしたたり』見てみます。コムズ氏のウェストは楽しみ。

コムズ君は極々マジメなんですが、思わず笑ってしまう作品です。
続編は更に悪ノリした感じです。1を見た人は見ても良いかな?ってくらいです。
「ヘルハザード」は大きめなところならある「かも」しれません。

>思い出したらまた書きますので、これからもよろしく〜。

お好きな時に、好きなだけ書きこんで下さいね(^o^)/

84:超訳…(^_^;;;1999/12/02 (木) 00:08 コメント数:  0件
  Rickey  |   http://homepage1.nifty.com/rickey
波さん、どもどもです。

>Rickeyさん、お待たせしてましたがようやくリンクしました!

どもです。英語に興味ある人にはツッコマレそうな訳かもしれませんが…
少なくとも整合性はとれてるハズです。
あと、意味が混乱しないものは、基本的にはそのまま頭から訳すようにしてます。
その方が原文のイメージに近いのではないかと思うからです。
#というのを読みにくい文の言い訳にしてたりして…

頭から訳すと???なところは同じ意味の日本語になるように
「超訳」してます(^_^;;;

>リンクページの構成を考え直す時期になってるんですが、とりあえず ^^;)

確かに、波さんのとこリンクの数がスゴイですからね(^_^;;;

>いやぁ〜、win98 SE は曲者ですなぁ。

まだ2000の方がマシと聞きました。
でも2000と波さんとの相性はもっと悪いかも…(^_^;;;

83:新しくアップされたぶん、拝見申し上げました。1999/12/01 (水) 13:44 コメント数:  1件
  KIJISUKE  |   http://members.aol.com/KIJISUKE

 Rickeyさん、おはようございます(^o^)

 新しくアップされたぶん、拝見申し上げました。

 やっぱり「コロンビア大学の映画学科」みたいなところへ行って
「ホラーを撮りたい」なんて言ったら「破門されてしまう」のですねー(怖)
 ロケをお願いしたのに、すげなく断られたところをいまでも恨んでいる
ところも怖かったですー(^^;)

>怪しげなポンビキに連れて行かれると大変なことになります。

 怖いよ〜(T_T) …怖いけれど連れて行って(爆)

>知合いの留学生はそれに懲りて歌舞伎町に行きたがりません(笑)

 お金と、身ぐるみ剥がれるだけですむのでしょうか…
…それとも「どつき たおされる」とか(?_?)

>まあ、にこやかに出てくる人ばかりなので良い店なのでしょうが…(笑)

 じゃ、じゃあそこにしませう(*^_^*)

>公正に研究するために私が悪役をやらねばならないかもしれません(うそ)

 マイク奪って「乱入」しちゃうぞ〜(^^)
…でもRickeyさんって、そのままリング・ネームで行けそう(爆)
 でもでも、お名前が完全に「ええもん」のお名前ですよねー(^o^)
「覆面」持っておられます?(爆)

>とりあえずあの3冊は来年2月くらいにお願いすると思います

 了解。他にもごゆっくり、リクエストお考え下さい(^_^)/

>短編集が好きだから、作品も短編が多いんでしょうね(^o^)

 野球に例えると、「先発完投型」ではなくて、「変則モーション」の
「中継ぎ」や「押え」の作家さんが好きで憧れてました。

82:アウトサイダー1999/12/01 (水) 02:24 コメント数:  6件
  優子  |
こんにちは
「アーロン・ヴァネック」のインタビュー読みました。
トークライブでちょこっとだけ見せていただいた作品でしたね。
あの時怪物の顔なんて見えなかったけど、かなり手の込んだ作品であったようで、
全編見てみたいという誘惑にかられそうです。
寂しいダンスパーティの場面と、階段を1歩づつのぼっていくシーンしか見てませ
んが、すごく印象に残ってます。
鏡を割るシーンに苦労したとか、うーんなんだかおもしろい。

「レブナン」という、一応はクトゥルーもののジュブナイルを読みました。
半漁人もネクロノミコンも出ずっぱりの楽しい1冊でしたわ。

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