れつの戯れ言(2000年)
- 2000/11/6
- 公開するPalmwareが増えたからトップページを作った。
なんかボトムアップでよろしくないですねぇ。(^^;
『デッキメモ』は3月頃から作っていて、近くの友達には配ってたんだけど、
ようやく機能がそろった(と思う)のでここらで公開することにした。
デッキメーカーの機能をすべて実装するのは無理なので、
外出先でデッキを考える助けになるっていうぐらいの感覚で
使ってもらえるとありがたい。
『箱入り娘』はWindows版をやっててほんとに解けなくってむかついて
3日で作った。友達のPalmIIIでFatal Errorを起こすバグがなかなか
とれなくて苦労したけど。
本日のカウンタ:3761
- 2000/11/8
- 新しいPalmwareを公開して二日目。いきなりアクセスカウンタが増えてびっくり。
何事かと思ったら、PDA-JAPANに載ったんですねぇ。
大手の影響力はすごいねぇ。以前、ひかるメモも紹介されたらしいんだけど、
自分が見に行ったときにはすでに更新されて流れた後だった。
今回はちゃんと見れて良かった良かった。
本日のカウンタ:3933
- 2000/11/10
- 大阪Palm IIIの運営をされているNAS芹沢さんから
「箱入り娘」を紹介させて欲しいとのメールが来た。もちろんOK。
「Palmゲームカタログ」に仲間入りさせてくれるらしい。うれしいね♪
本日のカウンタ:4212
- 2000/11/14
- 私が箱入り娘を作るきっかけとなった
TascalSoftさんもPalm版箱入り娘を紹介してくれていました。ありがとうございます。
NAS芹沢さんから箱入り娘のアーカイブファイルをzip形式にしてもらえないかとの要望を受けた。
MacユーザーにはLZHを解凍できない人もいるとのこと。とりあえず、zip形式のも作って載せた。
ひかるメモとデッキメモはWindowsユーザーしか使わないだろうから、いいかな。
あ〜でも、Macユーザーでひかるメモを使ってますって人もいたなぁ・・。
ひかるメモ単体で使うって人もいたし。ほんとに実用的なのかかなり不安だけど。
ってことはzipの方がいいのか。LZHとzipの両方を作るのも面倒だし、zipに統一するかな。
・・・まぁ、そのうちってことで。
本日のカウンタ:4374
- 2000/11/20
- 今日からATOK Pocket for PalmOSの優待販売受付開始だ。さっそくオンラインで申し込んだ。
実は、ATOKに惹かれてポータブルキーボードを買ってたりする。
昔からATOK好きなんだよねぇ。一太郎はほとんど使ってないけどATOKは使い続けてる。
いや、もちろんポータブルキーボードも気に入ってるけどね。
本日のカウンタ:4529
- 2000/11/29
- 久しぶりにひかるメモをバージョンアップ。要望のあった項目と品名の新規作成時の
表示を前回表示したものに変更した。ついでに、起動直後の場合は先頭の項目と品名を
表示するようにした。一番頻度の高い項目を先頭に持ってくると便利かも。
順番の入れ替えはひかるでやってね(他力本願)。
今日発売のPalmMagazine vol.3にひかるメモが掲載されています。まだ見てないけど。
雑誌をみてここに来た人は早速Ver.1.4.0をダウンロードしてくださいね。
付属のCD-ROMに入ってるのはVer.1.3.0ですから。(^^;
本日のカウンタ:4773
- 2000/12/3
- ATOK Pocket for PalmOS 手書き入力対応版が届いた。
早速、手書き入力を試してみた。ひらがな入力はほとんど誤認識せず良好。
入力エリアが二つあって、もう一方のエリアへ次の文字を書き始めると第一候補が確定するので
誤認識しなければさくさく書ける。
漢字入力の方はやや難あり。認識ボタンをいちいち押さなきゃならないし、
認識にちょっと待たされる感がある。
認識後も正しい文字を選択してタップしなければならないので、操作が多い。
これじゃ、ほんとに読みが分からない字を入れるときぐらいしか使いそうにないな。
すでにGraffiti入力を覚えている私としては、手書き認識は使わないかも。
とすると、手書き入力対応版を買ったのは意味がなかったのでは?と思いきや、
ひらがな入力した文字を後から変換できるようになってた。これはうれしい。
WorkPad c3(40J)だと機能が制限されるとかいう話もあったけど、
メモリ容量の問題だけらしく、8MBに載せ変えてる私としてはなんら問題なし。
本日のカウンタ:5043
- 2000/12/16
- Graffitiエリアに蓄光シートを貼って、暗いところでもGraffitiが使えるように
なるっていうのを聞き、早速東急ハンズに行って探してみた。
そしたら、「透明蓄光粘着フィルム」ってのがあって、上に貼っても下地がわかる!
と書いてある。お〜っ、これはまさにぴったりだ、と思い買って帰った。
ところが、貼ってみたらあんまり透明じゃない。なんか白っぽい。
見にくくなっちゃったと思いながら、布団に潜って暗闇での見てみる。
・・・・全然下地が見えない。なんかだまされた感じ。
使い物にならん、やめやめ。やっぱり-Daiya HP-にあるようにスクリーンを
印刷しなきゃだめかぁ〜?
くっそー、1600円の高い買い物でした。
本日のカウンタ:5387
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