年間活動記録 


2006年度
●国内における主な活動
 <ワイズユース>ワークショップの開催
第66回

第67回
第68回
「バングラデシュの湿地保全とNGOの活動」・「新しいラムサール条約登録湿地の保全と賢明な利用を考える」(6/17)
「人と湿地と生きものの共生を考える−その@『トキの野生復帰と水田』」(12/8)
「ラムサールCOP10に向けて」(3/23)

 <その他の活動>
東京バードフェスティバル2006にブース出展(5/13-14)
「生きものと人・共生の里を考える会議」に参加(5/26-27)
エコライフフェア2006「湿地の恵み展」をWI-Jと共催でブース出展(6/3-4)
KODOMOラムサール北海道ブロック湿地交流を開催(10/7-8)
KODOMOラムサール近畿・中国ブロック湿地交流開催(11/18-19)
KODOMOラムサール東北・関東ブロック湿地交流開催(12/2-3)
KODOMOラムサール九州・沖縄ブロック湿地交流開催(1/27-28)
世界銀行情報センターパネル展に参加(3/19-30)

●海外における主な活動
日中韓3国子ども湿地交流「湿地の学校in蘭州」に協力(中国・甘粛省、7/27-8/1)
「海洋・沿岸湿地保全国際ワークショップ:教育ネットワーク、能力向上、研修をめぐって」を開催(ベトナム・ニャチャン、8/30-9/1)
国際シンポジウム「アジアの湿地とラムサールCOP10開催に向けて」に参加(韓国・慶尚南道、11/30-12/1)
世界湿地の日記念ワークショップに参加(インド・チリカ湖、3/4-11)


2005年度
●国内における主な活動
 <ワイズユース>ワークショップの開催
第63回
第64回
第65回
ラムサールセンター第15期の活動に向けて」(5/29)
「かつての日本最大の高層湿原"石狩泥炭地"の名残三昧ツアー」(6/25-26)
COP9報告会(1/14)

 <その他の活動>
東京バードフェスティバル2005にブース出展(5/14-15)
「野付半島・野付湾」「風蓮湖・春国岱」ラムサール条約登録式典に参加(11/20)
「秋吉台地下水系」ラムサール条約登録記念ワークショップに参加(11/26-27)
「宍道湖・中海」ラムサール条約登録式典シンポジウムに参加(12/3)
「奥日光の湿原」ラムサール条約登録記念式典シンポジウムに参加(12/10)
「和白干潟とラムサールのこころ」に参加(12/11)
「国際湿地再生シンポジウム」を共催(滋賀、1/28-29)
「仏沼・オオセッカシンポジウム」に参加(三沢、2/26)

●海外における主な活動
インドネシア、マレーシア、ブルネイ3国のHeart of Borneo会議参加(ブルネイ 4/2-8)
ラムサール条約アジア地域会合参加(北京、5/12-16)
日中韓3国子ども湿地交流「湿地の学校inザーロン」に協力(中国・黒龍江省、7/28-8/3)
ラムサール条約第9回締約国会議(COP9)に参加(ウガンダ、11/8-15)。中村玲子さんが日本人初のラムサール湿地保全賞を受賞。
「子どもラムサール」アジア・アフリカ子ども湿地交流を実施(ウガンダ、11/8-10)
バングラデシュ・ポーシュ主催の国際ワークショップに参加(バングラデシュ・ダッカ、2/12-19)


2004年度
●国内における主な活動
 <ワイズユース>ワークショップの開催
第58回
第59回
第60回
第61回
第62回
「外来生物法と日本の自然生態系管理」(5/30)
フィールド版「琵琶湖と北部水源の秘境湿地ツアー」(6/24-25)
「COP9を展望して:ウガンダのNGOと環境教育」(7/22)
「アジア湿地シンポジウム2005−ブバネシュワル宣言検討会議」(11/9)
「アジア湿地シンポジウム2005報告会」(3/12)

 <その他の活動>
東京バードフェスティバル2004にブース出展(5/22-23)
日米水パートナーシップ「中国流域管理共同研究」研修とシンポジウムに参加(10/1-8)
「2004国際湿地シンポジウムin敦賀」に参加(10/1-8)
「人とツルとの共生を考える/子ども100人!ツル100羽!の里を目指して」に出席(1/29-30)

●海外における主な活動
ヤムナ川の水質モニタリング調査と子どもと学校を対象にした環境アウェアネス」研修に参加協力(インド・デリー、11/1-3)
IUCN世界会議に参加(タイ・バンコク、11/24)
<日本・中国・韓国>子ども湿地交流開催(中国・大豊、12/24-28)
「沿岸湿地マネジメント」ワークショップ出席(バングラデシュ、1/12)
アジア湿地シンポジウム2005開催(インド・ブバネシュワル、2/6-9)
チリカ湖・サロマ湖・タレノイ湖国際子ども湿地交流開催(インド・チリカ湖、2/7-8)


2003年度
●国内における主な活動
 <ワイズユース>ワークショップの開催
第54回
第55回
第56回
第57回
フィールド版「佐賀県・有明海潮干狩りと六角川上り」(5/17-18)
「ラムサールセンターの活動報告」(6/4)
フィールド版「中海・宍道湖とラムサール条約」(12/6)
「ラムサールセンターのアウェアネス活動報告」(3/20)

 <その他の活動>
厚岸湖・別寒辺牛湿原ラムサール条約登録10周年記念「厚岸町環境フォーラム」後援(6/28)
ラムサール条約釧路会議開催10周年記念事業国際ワークショップ「ラムサール湿地の賢明な利用−ラグーン湿地(汽水湖・潟湖)に注目して」(ラグーンワークショップ)開催(7/23-25)
「琵琶湖ラムサール条約登録10周年記念シンポジウム」に出席(滋賀県、9/6)
第1回 仏沼シンポジウム「ラムサール条約って何?」に講師参加(2/7)

●海外における主な活動
セリロン島マングローブ保全プロジェクト(ブルネイ、4/17-20)
日本経団連自然保護協議会視察ミッション(ブルネイ、9/9-14)
「東南アジアのマングローブ林の保全と賢明な利用シンポジウム」開催(ブルネイ、10/6-8)
「ヤムナ川の水質モニタリング調査と子どもと学校を対象にした環境アウェアネス」研修に参加協力(インド・デリー、1/11-16)
アジア湿地ウィーク:日本・中国・韓国子ども湿地交流(韓国・プサン、1/16-18)
タレノイ湖(タイ) ラムサール条約登録10周年記念イベント(タイ・ハジャイ、1/29-2/2)
「住民参加による沿岸湿地のマネジメント」ワークショップに参加協力(バングラデシュ、2/12-17)


2002年度
●国内における主な活動
 <ワイズユース>ワークショップの開催
第49回 「チリカ湖とサロマ湖−今後の国際協力の可能性」(4/1)
第50回 「ODAの環境配慮とメディア/東南アジアのマングローブ林の現状と課題」(6/1)
第51回 「雲南省ラシハイ自然保護区の管理と国際協力」(8/7)
第52回 「COP8報告会−湿地の多面的価値を探る」(1/26)

 <シンポジウム開催>
経団連自然保護基金10周年記念シンポジウム参加(3/17)

 <その他の活動>




JICA湿地研修講師(谷津干潟、10/8)
アジア湿地週間 日中韓子ども湿地交流イン習志野(1/18-19)
「湿地修復フォーラム」(北海道・釧路、2/6)
アジア湿地週間記念 ワイズユースワークショップ(2/8)
世界水フォーラム参加(滋賀、3/19-20)

●海外における主な活動
セリロン島マングローブ保全事業に参加(ブルネイ、4/6-13)
地域ワークショップ「湿地保全と北東アジアの国際協力の必要性」をプサン大学ほかと共催(韓国プサン、5/24-26)
北方圏フォーラム環境部会に参加(中国・ハルピン、6/16-21)
RCJフォーラム(タイ・バンコク、6/27-7/1)
第6回APNECに共催(台湾・高雄、10/31-11/5)
ラムサール条約第8回締約国会議に出席(スペイン・バレンシア、11/18-26)
トレーニングワークショップ講師派遣(インド・チリカ湖、12/23-29)
IGES/Mahidol Univ./RCJ共催 湿地環境教育ワークショップ(タイ・バンコク、1/6-10)
アジア湿地週間記念イベント(インド・チリカ湖、1/27-2/4)


2001年度
●国内における主な活動
 <ワイズユース>ワークショップの開催
第43回 「アジアにおけるNGO活動の総括−評価と課題」(5/28)
第44回 「中国シンジャンウイグル・コルラ湿地国際ワークショップ報告」(8/6)
第45回 「アジア湿地シンポジウム2001報告会」(10/27)
第46回 「サロマ湖とチリカ湖の保全と賢明な利用をめぐる国際交流ワークショップ」(11/18)
第47回 「ラトヴィアの湿地と猛禽類の保護について」(2/11)
第48回 「湿地調査フィールドワークショップ/伊豆沼・内沼と蕪栗沼」(2/23)

 <シンポジウム開催>

「ラムサールシンポジウム新潟2001」を新潟市ほかと共催(新潟市、11/22-23)

 <その他の活動>
第9回世界湖沼会議(滋賀県、11/11-16)に協力

●海外における主な活動




「アジア湿地シンポジウム2001」開催(マレーシア・ペナン、8/27-30)
「チリカ湖の再生に関する国際ワークショップ」に参加(インド・オリッサ、1/18ー24)
「中国雲南省麗江ラシハイ、トレーニングワークショップ」に講師派遣(3/10-17)
「都市の湿地シンポジウム」に参加(ラオス・ルアンプラバン、11/28-31)
「バングラデシュにおけるビデオによる環境教育の巡回実践と森林保全プログラム開発」の実施


2000年度
●国内における主な活動
 <ワイズユース>ワークショップの開催
第37回 「湿地調査フィールドワークショップ/秋田県・小友沼」(4/1)
第38回 「沿岸湿地の統合的管理をめぐる国際ワークショップ(韓国の研究者を迎えて)」(5/28)
第39回 「アジアの湿地保全の事例報告(中国の湿地保全/メコン川流域の湿地保全)」(10/20)
第40回 「NGO活動の10年と今後の展望」(11/4)
第41回 「アジアの湿地の現状と課題:アジア湿地シンポジウム2001に向けて」(12/15)
第42回 「アジアの湿地とラムサールセンターの最新活動報告」(3/31)

 <その他の活動>

ラムサールセンター創立10周年記念パーティー(11/4)
フィールド調査<東京湾湿地めぐりツアー>(11/5)


●海外における主な活動










「アジア湿地シンポジウム2001」準備活動
「ブルネイにおける原生マングローブ林の保全および湿地と生物多様性に関するパブリックアウェアネス」事業現地調査(5/6-10、11/22-27)
国際生態学会INTECOL湿地会議 (カナダ・ケベック、8/6-12)分科会「水田生態系と生物多様性保全をめぐるシンポジウム」共催
「アジア太平洋NGO環境会議」に協力(インド・アグラ、9/22-24)
「ケオラデオ国立公園(ラムサール登録湿地)での周辺住民へのアウェアネス活動」現地専門家会議に協力(インド・デリー、9/24)
「チリカ湖のステークホルダーを対象にした湿地生態系の賢明な利用のための環境アウェアネス」国際専門家会議共催(インド・オリッサ、9/27-28)
「バングラデシュにおけるビデオによる環境教育の巡回実践と森林保全プログラム開発」の実施



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