テスト 区分 |
テスト実施要領 |
| 技術種目 |
斜面設定と要領 |
| 1級 |
グライディングミドル |
中急斜面 150m以上
おおよそ8m前後
谷回りでのでのスライド、山回りでのホールド |
| グライディングショート |
中急斜面 100m以上
ターン前半部でのホールドから、ターン中盤からのスライド |
フリースタイル種目
フォワード&バックワード |
緩斜面整地
3回 回旋方向は問わない
バックワード時にスノーボードが極力フォールラインに沿っている
スノーボードに対しての垂直なポジション
絶えずスノーボードが雪面とコンタクトしている |
アルペン種目
カービングターンから
グライディングターン |
緩斜面 150m
検定バーン上部はホールド、下部はスライドにて行う
カービングターンはホールドの維持
グライディングターンはスライドを取り入れたもの |
| 2級 |
グライディングミドル |
中斜面 150m以上
おおよそ8m前後
センターポジションをターン後半まで意識したもの
谷回りから後半までのスライドによるターンコントロール
ファオールラインにスノーボードが直角にならないもの |
| グライディングショート |
中斜面 100m以上
センターポジションをターン後半まで意識したもの
谷回りから後半までのスライドによるターンコントロール
ファオールラインにスノーボードが直角にならないもの |
| カービングターン |
緩斜面 150m前後 ターン弧の指定なし
ホールド状態の維持 |
| 3級 |
ストレートホップ |
緩斜面 3回以上のホップ
滑走面全体での安定した着地
スノーボード全体のホップ |
| ショートターン |
緩斜面 100m以上、およそ3m前後の幅
前足から真中までのポールポジション
リズムよくテールを動かすことによるターンコントロール |
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4級
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連続ターン |
緩斜面 100m以上、ターンサイズは問わない
連続ターンをしながらゴールエリア(ライン)での確実な停止 |
| ストレートストローク |
緩斜面 3回以上の上下動
上下動の中であってもスノーボードに対して垂直なポジション |
| 5級 |
ペンジュラム |
30m バックサイド・フロントサイドのどちらかを選択
およそ5m以上の移動
スムーズなウェイトシフト
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ストレートストップ
バックサイド・フロントサイド |
緩斜面
斜面に垂直で安定したポジション
スムースなテール操作からの停止 |