別府・へびん湯 富士山・頂上
冬の藤原岳 冬の石博峠
本土最南端 佐多岬 日本最北端 宗谷岬
生年月日:1975(昭和50年)年生まれ 身長:173cm 体重:60kg (06・6月現在) 住所:三重県生まれ&在住。 趣味: マラソン・山登り・読書 職業:ふつうぅ〜のサラリーマン 性格:神経質・ビビり・めんどくさがりや・人見知り・失笑好き?・適当 特技:何処でも寝れる。バイクでの一気走り。 |
免許を取って初めて買った愛車です。 始めはKawasakiのバリオスを狙ってたんですが、 何故かライバル車であるホーネットになりました。 リアタイヤが250離れしていて(98年ぐらいのCBR900RRと同サイズ)、 アップマフラーと合わさってリアからのスタイルはめちゃくちゃ!カッコよかったです。 これで全国を走り回りました。 6万キロほど走行後に知り合いに譲渡 |
大型2輪を取ったにも関わらず、何故かその後に250ccクラスのオフ車が欲しくなり、 始めはセロー225を考えてたんですが、結局ライバル車?のシェルパを購入。(どこかで聞いたような・・・) ダートから高速道路までどのシチュエーションでもそこそこ走る頼もしいマシンです。 主にソロでのキャンプツーと通勤で使用しています。 走行距離は5万キロ近いですが、未だに現役です。 |
知り合いが通勤で使っていたものを、バイクを乗り換えるっていうんでタダで譲ってもらいました。 コイツはホーネットと同時に所有していて、二台を乗り比べると明らかな違いがあり面白かったです。 ホーネットがシャープなハンドリングで曲がるマシンであれば、 こいつは安定した感じで直進安定性もコイツの方があったような気がします。 あんまり乗る事もなく実家に置いておいて、そのまま朽ち果てさせてしまったのは残念! 最後は親の知り合いに引き取られていきました。 |
これは知り合いから買いました。CB400SFのVTECモデルの初期型 SPEC1です(そういう言い方しねいけど) 250クラスばっかり乗ってきて、初めて乗ってVTECゾーンに針が飛び込んだときは、 うぉ!これ400の加速じゃねぇぞ!っと思いました。 ちょっとアップ気味のマフラーと、かち上がったリア廻りが結構カッコよかったです。 このバイクではあまりロングのツーリングへは行きませんでしたねぇ〜なんでか。 結構乗りやすくって長く乗るつもりだったんですが、ZZRを購入する際知り合いに売ってしまいました。 |
それまで全然、デカいバイクに興味は無かったのですが、 何故か?ふら〜っと衝動買いをしちゃいました(笑)新車で買いました。 なんでZZRなんだろ?って考えてみたんですが、昔、免許を取り立てのころ、 高速のSAでZZ-R1100を見て、 誰がこんなデカいバイクに乗るんだ?という気持ちが、 いつかこれに乗ってみたい・・・に代わっていったような気がします。 本当は1100が欲しかったんですけどねぇ・・・もう私が買う気になったころには1200がデビューしてて、 始めはなんだヌメェ〜っとしたスタイルがちょっとなぁ〜と思ってましたが、 まぁ見慣れればそこそこにも思えるようななってきたんです。。が、未だフロントマスクだけは好きになれんけど・・・(笑) 主に仲間内のマスツーリングなんかや、高速主体のツーリングで使用しています。 |
何故か買ってしまった3台目のKAWASAKIマシン!(ZZR250は自分で買ってないので・・・) そして初のライムグリーン(KAWASAKIカラー)のマシンです。 原付2種ということで、走りの期待はしてなかったのですが、 これが結構走る!幹線道路の速い流れにもそこそこ付いていける。 が、積載性の悪さと始動性の悪さには閉口気味。 特に始動性は最悪。何発蹴ってもかからんときは掛からん! チョークも引っ張ってないといけないし、やり難くてたまらん。 まぁそこさえ我慢できれば、そこそこ楽しめるマシンです。 |
90年代の初めに、マツダが多チャンネル化を進めていた際の販売チャンネルのひとつ。(他はユーノスとかオートザムとか) 私が乗っていたのは今は無きアンフィニブランドのRX-7。3型と呼ばれる255psモデル。 4型(265ps・)からだったかな?マツダブランドに変わったような・・・もしかしたら5型からだったかもしれない。 スタイルにベタぼれで、販売店に行ってとりあえず話だけ・・・ という感じで行ったのですが、帰りにはちゃんと契約を済ませて帰ってきました(爆) おかげでローンを払っていた3年間は極貧生活! この車はバスタブに寝るような運転ポジションに、これ本当に3ナンバー? っというような狭い室内に、一切無駄なことを考えずに走りに集中せよ!と言わんばかりマシン。 世界で唯一のロータリーエンジンは回せば、どこまで回るのか? というほどに天井知らずに回り、とにかく走るということに関しては一流でした。 が、反対にこれ300万オーバーの車か?というようなチープな内装。 そして低速トルクの無さと燃費の悪さにはほとほと手を焼きました。 おもにミニサーキットの走行会を走ったりしてましたが、 バイクばかり乗るようになり、あまり乗ることが無くなったので7年・7万キロを走行したところで売却。 今でも余裕があれば手元にもう一度置いておきたいマシンです。 |