無線機器・送信機・受信機・計測制 御関連機器・特注品作製 RTC

レディオテクニカ では、無線機器・計測関連機器・電気自動車関連機器の開発・製作を行っています。
無線応用製品や計測制御製品の開発が主な業務ですが特注品の製作も行っています。
回路設計・基板設計・試作のみも可能です。
回路設計→基板設計(サンプルrpt430.pdf)→組み立て→調整までの一貫作業を行 い、短納期を心がけています。
使用CAD(Altium Designer Winter 09 Protel  Ver3, 99SE Orcad Capture  DynaCAD 等)
設計経験の一例 
900MHz帯FH WIRELESS MODEM (1W)、 NMT450 (15W)、国際会議システム用送信機(32ch多重)
アナログ携帯電話、デジタル携帯電話、
ノートPC使用HDレコーダー、編集、再生も可能 (200KHzサンプル 18bit 2ch)
微弱双方向通信機(MCA方式) 
微弱送信機、受信機(低消費電流 待ち受け時 約100uA@3V)データ伝送対応
周波数:DCからGHzまで 電力:μWからKWまで

更新日 06/July/2009
ATMEL AVR  PDF (HEROさんほか作成 翻訳日本語版マニュアルへのリンクです)
07/06更新
更新: AVRsel.CHM
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06/29更新
更新: 90CAN64.pdf, 90PWM1.pdf, 90PWM3.pdf, 90PWM316.pdf, 90USB82.pdf,
90USB128.pdf, mega4HVD.pdf, mega8.pdf, mega8A.pdf, mega8HVA.pdf,
mega8515.pdf, mega8535.pdf, mega88.pdf, mega88P.pdf, mega88PA.pdf,
mega16.pdf, mega16A.pdf, mega16U4.pdf, mega162.pdf, mega165.pdf,
mega165P.pdf, mega169.pdf, mega169P.pdf, mega32.pdf, mega32A.pdf,
mega324P.pdf, mega324PA.pdf, mega325.pdf, mega325P.pdf, mega329.pdf,
mega329P.pdf, mega406.pdf, mega64.pdf, mega64A.pdf, mega644.pdf,
mega128.pdf, mega128A.pdf, mega1284P.pdf, mega2560.pdf, tiny10.pdf,
tiny13.pdf, tiny13A.pdf, tiny2313.pdf, tiny43U.pdf, tiny44.pdf, tiny44A.pdf,
tiny45.pdf, tiny461.pdf, tiny48.pdf, xmegaA1.pdf, xmegaA3.pdf, xmegaA3B.pdf,
xmegaA4.pdf, xmegaA.pdf, AVRappnt.CHM, AVRreplace.ZIP

ATtiny2313用の実験基板として使用可能なものです。→こちら
WININST.CHM -11/28更新-ノート系パソコンに Windows98/98SE/2000をクリーン インストールする方法を示したHTML形式 ヘルプ ファイルです。
x86CPU.CHM  -09/21更新 -8086〜Pentium4, Athlonの全命令が記述されています。
CPM80.CHM -07/25新規追加-DOS(ディスク オペレーティング システム)自作希望者向け学習用CP/M-80資料のHTML形式ヘルプ ファイルです。
AVR関係以外のヘルプファイル(資料)・MS-DOSアプリ・ドライバがありま す。
S7CPU.CHM -01/07/04更新 -ソケット7を使用したDOS/Vマシンのマザーボード関係
その他>2種  
Vectorにて●DASM 80系/x86系CPU逆アセンブラ/ ビュアー公開

RTC オリジナル製品として
FM中継放送機 10W出力
コミュニティFM用送信機 1号機は94年から稼動(20W出力) 
緊急放送 割り込みリモコン          沖縄県内 で稼働中
アナログ2W専用線リモコン(制御/監視) 静岡県内及び 沖縄県内で稼働中
音声コーデック HIFISCOOP 3 LL(AETA)のDATAポート接続リモコン(入出力 各8ch) 福岡県内で稼働中
植物育成管理コントローラー(データロガー機能及び給水、散水、送風、補助照明の自動動作) 
絶縁形電圧計・電流計 (電気自動車用)   CG誌サニトラEV製作時のものです。基板 一式差し上げます。1組のみ→行き先決定しました。 
電子式スピード/オドメータ(LCD表示)   PIC16F84使用  仕様書 mm.pdf 更新しました。- 05/07/26更新
ミニミニFM PLL制御付ステレオトランスミッター  - 05/08/12  更新
多段中継対応(ヘテロダイン周波数変換増幅方式)拡声放送機器 97年より稼動中- 01/7/03更新
コミュニティーFM局送信設備のシステム設計、変調器のパラメー タ設定等も引き受けます。 
その他特注品多数


1995/suzuka 東コース1分21秒
マーキング-部品名対応表 (資料 SMD1.TXT)


1998ルマン24時間 レース 現地レポート
WSC1996 現地レポート

1987年のマン島 TTレースに集 まったバイク達
1987年のルマン24H


アクリルシャーシのST 管 5球スーパー製作中 02/08アクリルケースまで完成 AKR01

02/04/14 サイズを変更して新たに製作中 シャーシ部加工完了 シールド追加予定 
AKR11 AKR12
02/08/08更新ラジオ本体部分完成 ダイヤル部とマジックアイの取り付け方法を検討中  
現在の回路図(ST5_S.PDF)

03/10/14更新 ↓の写真追加 売却可能  1台のみ



5球スーパー ST管 3WC5 (6WC5に変更) 58A(UZ-6D6に変更) 3Z-DH3A 2A5  80 6E5 修理完了 回路図
JH4SBA局と共同で 144MHz帯トランスバーター(6360ファイナル)製作中のページはこちら
  (当方の担当部分が大幅に遅れております。) 
WY30(H4)のプラグ交換予 定(2回目)まだ 90600Km走行 10/29〜11/01広島往復 1700Km 平均燃11.3Km/l
  ”60000Kmを越えたところでクラッチより先にミッション交換した車” 
  ”(インプットシャフトのベアリング不良 内部ギアは問題なし バラしてみたい方、ミッション(5MT) サシアゲマス)”

連絡先:下記へメールをお願い致します。
radiotechnica@nifty.com
コミュニティFM用送信機
FM−C102型
特徴

2台方式組み込み例

演奏所より光回線により伝送

専用線リモコンにて送信機の制御および監視

ステレオ変調器 orban OPTIMOD-FM 2200 を使用

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IF(10.7MHz)中継方式のアンテナ直下型(FM−C101)も有ります
同軸ケーブル1本で変調部から数100m以上の延長が可能
94年より稼動
ステレオ変調器 APHEX Digicoder Model 400 を使用
ステレオ変調器 APHEX FM Pro Model 2020 MkU -3 を追加
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定格
電波形式  F8E
発振方式 自励発振:指定周波数 
水晶発振:12.8MHz PLL
変調方式  可変リアクタンス周波数変調 
入力信号  日本標準ステレオ変調方式 
入力インピーダンス  75Ω(不平衡) 
入力レベル 1Vp-p 
出力インピーダンス 50Ω(不平衡) 
出力周波数  76MHz〜90MHzの指定の1波 
最大周波数偏移  ±75KHz 
占有周波数帯域幅 200KHz以内 
15KHz 100%変調時(モノ,ステレオ) 
出力電力 20W
電源電圧  AC100V±10% 50/60Hz
周囲温度 0℃〜+40℃ 
使用時間 連続
性能 (orban OPTIMOD-FM 2200との組み合わせにおいて) 
周波数特性 50μsプリエンファシスカーブにて 
50Hz〜15KHz ±0.5dB以内 
最大周波数偏移  ±75KHz
ひずみ率 100%変調 0.5%以下              (0.02%以下at1KHz 実測値)
セパレーション  100%変調 1KHz基準にて 
100Hz〜10KHz 40dB以上           (50dB以上 実測値)
左右レベル差 100%変調 1KHz基準にて1dB以下
S/N  100%変調 65dB以上(ディエン入り) (78dB以上 実測値)
RF出力レベル  20W +10%,−10%以内 
出力周波数安定度  ±0.5KHz以内 
スプリアス  −63dB以下 
残留振幅変調雑音 −53dB以下 無変調              (-70dB以下 実測値) 
−40dB以下 1KHz 100%変調時   (-58dB以下 実測値)
アラーム出力  RF出力低下 
メイク接点(GND)6Pモジュラー 
テストポイント PM,APC, DB−9
消費電力  150W以下 
送信出力の制御 リレー接点によるON/OFF制御 
推奨機器
PEAK LIMTER
ステレオ変調器
FM audio processor
DSPXtra-FM DSPX-FM DSPXmini-FM SE
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ミニミニFMステレオトランスミッター (入 手はこちらへ)
TX1415型(BH1415F) (100KHzステップ) TX1415 操作・応用 手引き書 TX1415.pdf  988KB )
TX1416 型(BH1416F) (77MHz帯or88MHz帯 200KHzステップ 7ch)
ミニミニFMステレオトランスミッター  (終了しました 02/05仕様変更
TX4型 (国内仕様) TX5型 (海外仕様)
特徴
PLL制御付
基板サイズ 27mm x 58mm
AF_LPF(15KHz)有り
低消費電流
オプションで 
音声SW基板付きも可能 
TX4型の定 格
 電波形式 F8E 
 発振方式 自励発振:送信周波数の1/2(水晶発振:12.0MHzによるPLL制御) 
 変調方式 可変リアクタンス周波数変調 
19KHzパイロットトーンによるFMステレオ方式
 入力インピーダンス 5KΩ(不平衡)
 入力レベル  250mVから1Vrms (入力レベルVRにて調整)
 周波数特性  20Hz〜10KHz (-4dB) 
 出力 ワイヤーアンテナ (280mm)
 出力周波数 ミニTX4A: 84.2MHz〜85.05MHz間の10CH  DIP_SWにて設定  (84.2MHz標準設定) 
ミニTX4B: 77.20MHz〜77.9MHz間の10CH  DIP_SWにて設定  (77.5MHz標準設定)
ミニTX4C: 77.62MHz〜78.4MHz間の10CH  DIP_SWにて設定  (78.4MHz標準設定)
ミニTX4D: 76.1MHz〜76.7MHz間の10CH  DIP_SWにて設定  (76.7MHz標準設定)
ミニTX5A: 91.35MHz〜92.1MHz間の10CH (92.1MHz)DIP_SWにて設定
 出力レベル  (-1dBm/同軸ケーブル接続時) 
 最大周波数偏移 ±75KHzに調整
 電源電圧 DC2.5V〜5.0V
 消費電流 DC3.0V時 8.6mA以下 (9.8mA以下/音声SW基板追加時 off時電流 0.47mA) 
 周囲温度  0℃〜+50℃ 
 連続使用時間  120時間以上 (単4アルカリ電池2本使用時) 
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絶縁形電圧計・電流計
絶縁形電圧計 (DC 200V) 絶縁形電流計 (DC 400A)
特徴
G誌 サニトラEV用に設計
全体の回路図 (cgev95c.pdf) (66KB)
アナログメータ・インターフェース
電流計レンジ ±50A_±500A切り換え有り
タコメータ・インターフェース(8000rpm/200Hz)
温度センサー・インターフェース
Lo_BATT(12V)アラーム
データロガー L840  ユニパルス(株)接続用
DB-25端子装備
1995/suzuka
東コース1分21秒
基板一式差し上げます。1組のみ だだし 実際使われるかたのみ。 →行き先決定しました。
定格
  動作電圧 DC12V 
  絶縁方式(電流計) Zero Gauss Currensor使用 
  絶縁方式(電圧計) フォトカプラ使用/VFコンバータ 
  入力インピーダンス 110KΩ(10:1 ATT)
  温度センサー LM35DZ使用(モーター温度) 
  タコメータ用センサ E2E-X3D1-N使用/4パルス/1rpm 
  アナログ電圧計のオフセット表示 標準 100V 
  Lo_BATT(12V)アラーム 10.8Vで動作
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電子式オドメータ(EEPROMに記録)
OD-F40
特徴

F40改用に設計
液晶表示のスピード/オドメーター(EEPROMに記録)トリップメータ有り
最高速ホールド/0-400m測定機能有り
電磁カウンター用出力も有り
タイヤハイト設定可能
PIC16F84使用

定格 仕様書(mm.pdf) (149KB)  - 05/07/26更新
製 作例



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