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さすが日立でした・・・シビックセンターがいろんな意味で、情報の発信センターに なっているんですね。 この“わくわくパーク2004”は障害者と健常者の間にあるの壁を壊して、住みよい街に して行こうを目標としています。ということを実行委員長の輝龍さんがステキに挨拶を していました。とてもすばらしいプロジェクトだと思います。 日立市での体験会は初めてでしたので、結構緊張しながら楽しくパソ子ちゃん (視覚障害者用)&ボラオ君(肢体不自由者用)で準備しました。参加者が少ないのは すこし残念ですが、今年で7年目に入るそうです、さらに回を重ねていけばもっと増えると 思います。
ステージでは次のような内容が行われました。 kuroさんの感想 輝龍さん、お手伝いの皆さんお疲れ様でした。日立シビックセンターには、初めて いきましたがとても立派で驚きました。水戸やひたちなかにも中々無い様な施設ですね。 輝龍さんの挨拶も、とても立派でかっこよかったです。スーツ姿も決まっていましたよ。 ステージの様子はさとうさんが報告してくださいましたので私からは、和やかだった ロビーの様子をお伝えします。 ロビーには、1杯50円のコーヒーやジュースのサービスカウンターができ、 若いボランティアの方が3人ほど手伝っていました。パソボラの展示内容に一番興味を 持ってくれたのは彼女たちで、特にクッキーさんはモテモテでしたよ。そのほかの訪問者は ボチボチでしたが、熱心に話を聴いてくださる方もあり、バリアフリーに大変関心のある 豚カツ屋さんとも楽しいお話をさせていただきました。今度日立に行ったら、わらじ豚カツを 食べてみたいと思います。あれっ?なんの話でしたっけ?ともかく楽しい一日でした。 このイベントが回を重ねて、より多くの方が参加してくれるようになるといいですね。 | ||||