第26回 パソボラサルーン
 
日時: 2005年7月9日(土曜日) 午後1時30分から4時30分

場所: ひたちなか社協(ひたちなか市総合福祉センター)2階のパソボラ実習室
参加者: kuroさん、胡麻さん、まさちかさん、ひやまさん、まにさん、さとう。計6名

内容 :
   ワード2003で暑中見舞いのはがきを作ってみませんか
   講師は kuroさんです。
   kuroさんの準備していただいたテキストではがきを作りました。
   はがきを作るってことは、画像を貼り付けたり、テキストボックスで文字を自由位置に
  貼り付けたり、あるいはワードアート文字でタイトルを加工したり、とワードの勉強会なのでした。
   ワードを学ぼう!といっても、どんな使い方があるの?ワードってワープロソフト
  だったでしょう。というよりも暑中見舞いハガキを作っていたら、ワードの勉強になってしまった。
   ひやまさんとまさちかさんが早速翌日のサポートで活用してました、と サポート報告に
  ありました。
   kuroさんありがとうございました。次は「ワードで宛名書きのしかた」をお願いします。
   アドボイスでハガキつくりの心積もりをしていたまさちかさん感謝します。次の機会で
  希望者があるでしょう。


胡麻さんの感想
   昨日のサルーンの課題は「暑中見舞いをワードで書く」でした。内容は絵、写真などと
  文字をはがきの中で自由に配置することが眼目でした。結論は、とても素晴らしい
  講習会でした。理由は講師が良かったことの一言に尽きます。強いて挙げるならば、
  受講生が私だけと言っても良い状態だったことも幸いでした。手取り足取りだっこに
  おんぶ・・・・
   画像がシッチャカめっちゃか飛んで行くことなど一度もなく、今まで悪魔の杖に見えていた
  あの「錨のしるし」などは、全く意識することなく、スーダラ節を絵に描いたように、スーイスイと
  理解できました。これで今まで大嫌いだった Word を使うようになりそうです。フヒヒ。
   最後に、「今日の技術を使って暑中見舞いを作って下さい」という、黒澤さんのきびしい
  課題もクリアーしました。黒澤さん、そして参加の皆さんにお礼申し上げます。

黒澤さんの感想
   胡麻さんの悩みが少し解決されたようで何よりでした。ちなみに、昨日のサルーンの
  平均年齢は、まにさんが参加してくれたことで、だいぶ若返りました。
   参加者が強か(したたか)なメンバーだったので、一時はどうなることかとはらはら
  しましたが、通常の講座だったら3時間かけるところを1時間ちょっとで無事終了しました。
   胡麻さん、新しいパソコンのセットアップがんばってください。宿題が届くのを楽しみに
  していまーす。

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