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内容 感想 こんばんは、ひやま@シンガポールです。 スカイプ例会に参加された皆さん、お疲れさまでした。 私はシンガポールについてお話をさせて頂きました。質問にはまだまだ答えられて いませんので、次の機会までに調べて帰りたいと思います。 会議通話と言っても、普通考えられているのは、3カ所位にパソコンを置いてそのパソコンの 前に何人かが座っている、と言う形ではないのでしょうか。大勢の参加者全員が それぞれにパソコンを持って参加するというのは、会議としては難しいと思いました。 チャットをうまく活用すれば何とかなるような感じはしました。チャットで発信された内容を、 会議の席にいる一人が代わりに発言するような形をとるとか・・・。 以上、私の感想です。 桧山さん、皆さんグッドモーニング、土浦の田所です。 桧山さん早速スカイプ勉強会の感想をありがとうございました。 これは、あくまでも私の思いですが、夢さんも言われていたように、誰かが進行役になって 実行すれば良いと思います。皆でがやがや、わいわい言っても分からないのは事実ですが、 いちいち、チャットで書いて話す事は無いと思います。 普通の会合でもそうだと思いますが次々と話したい人が話せばいいと思います。 昨日は私の質問が多すぎて話し過ぎたと思い、反省しています。 もちろん無口な方、おしゃべりの不自由な方がおられる事は分かっています。昨日の チャットの履歴を見てもお分かりだと思いますが繋がったとか、今誰それが切れたとか 言われていましたが。「感じんなのは有りませんね」 見えない私には音声だけが頼りなのです。 無口な方???は聞いておられるのか?切れているのか分からない事もありました。 国会答弁でも事前に質問状を出してそれに答弁しているし、私も良く会合には行っていますが 進行役「議長のような」方が必要だと思います。総会でも進行役や役割分担が有るように 話したい方は勝手に話すのではなくて、間をおいて口を開けば良いと思います。 もちろんチャット質問するのも歓迎しますが、、、 とってもてんやわんやの楽しいスカイプ勉強会でした「ニッコリ」 今後ともご指導よろしくお願いします。 みなさん おはようございます。 夢さんです。 例会・サルーンに参加された方お疲れ様でした。会場に参加したものとして感想を 述べさせていただきます。 (1)Skypeは通信手段としては非常に優れたものでこれからも大いに利用すべきものと思います。 が、例会・サルーン(会議)は「顔を突き合わせて」が基本です。今回も会場に参加された 方が少なく、(義理チョコもなかったし)Skypeのセットに追われ、参加した人同士でも ゆっくりお話が出来なかったことは残念です。 誤解を招くといけないので申し沿いますが「Skypeを否定」するものではありません。 (2)大勢でのSkype会議は会議を先ず仕切る「信念をもったホスト」と次に後記の(3),(4)が 必要不可欠と思います。 (3)「テーマをきめる」勿論複数のテーマ、そのとき出たテーマもOKです。ホストは”xxについて 話し合いましょう”をその都度宣言し、会議を一つにするのです。 (4)会議中は”XXさん”とホストを呼び、発言を許されてから発言する。 それでも「自己主張はほどほどに」。 (5)チャットは「ハンディキャップを乗り超える」有効な手段です。言語障害をお持ちの方も 勇気を持って参加しましょう。これこそがパソボラの真髄です。 (6)最後にSkypeのもう一つの利点は「だまって聞く」だと私は思います。「多数の人の色々な 意見をいながらにして聞く」これはとても素晴らしいことです。発言することだけが会議では ありません。 追伸;Skypeの「xxするには?」(操作マニュアルを項目ごとにまとめる)をまとめる有志を 求めます。われこそは!!の人は手を挙げてください。 方法は (1)メールの中で投げかけた疑問を抽出しマニュアル化する。 (2)Skypeでグループを作り、検討する。 (3)よろしければパソボラのHPにUPする。 mlの皆さんこんにちわ。チカベエです。 例会、サルーンに参加された方、お疲れ様でした。 感想は、進行する人が居ないと会議通話は困ります。 勉強会もかねているので、シンガポールの話を聞きながら、チャットでカルピスの話や バレンタインの話をしました。(雑談) 参加していない方がチャットだけ見たら、「何だこれは!?」と、思うかも。(ぺこり) 楽しかったです。(にこにこ) さとうさん、総会はスカイプ参加ありですか? あっ!そうそう、会議通話を終えたすぐ後、あまぐりさんが来たので個人通話で少し話しました。 | ||||||