スカイプ実験会
 
日時: 2008年3月22日(土曜日) 午後1時30分から5時まで
場所: ミオスビル2階 水戸市福祉ボランティア会館 第3ボランティア室
会場参加者: 佐藤さん、小滝さん、飯田さん、夢さん、胡麻さん、計5名。
自宅参加者: あまぐりさん、とんとんさん、チカベエさん、桧山さん、大内博人さん、計5名。

1.スケジュール(企画はあびるさん)
  1時30分から2時30分 パソコンの設定
  2時30分から3時    ひやまさんと接続(1対1でテレビ電話の実験)
  3時から5時ぐらいまで 会議通話の実験(ひやまさん他 複数人数と音声で会話)

2.内容
   今日の実験会では、佐藤さん、夢さん、ぐっちさん、飯田さん、ひまわりさん、胡麻さん
  (座席の時計回り順、敬称付)の6名が会場参加。大内@水戸さん、チカベエさん、
  とんとんさん、桧山さんが自宅参加。会場の4台のパソコン+自宅参加の4名、計8台
  (10名)の大会議!!

   まあ、盛り上がったこと。

   桧山さんが書いておられるように、とても会議なんてものではなかったけど、水戸と
  県南と県東とシンガポールの距離を感じさせない会話が弾みました。
   10人会議(パソコン8台)のあと、ミオス会場では会場外のメンバーとの会話、カメラのテスト、
  PCトーカーを使って操作してみる、などなどそれぞれに体験を重ねました。
   昨晩までは「どうなることか」と心配していましたが、ぐっちさんの判りやすい解説もあって、
  どうやら全員がスカイプになじめたようです。
   飯田さんは、全くの白紙状態のパソコンに、インターネットからダウンロードしたスカイプを
  走らせるまでを実行しました。これは見事でした。
   何よりの収穫は、ミオスでインターネットが使えるということ。これによってスカイプだけでなく、
  このほか色々な作業が出来ることが判明したわけです。また、勉強会、実験会を開きましょう。

以上、胡麻記

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