キー操作で、ペイン間を移動するときはタブキーを用います。
「ペイン」の元々の意味は、「窓ガラス(の1枚)」という意味です。一つの窓(ウィンドウ)が枠で 分けられて、幾つかの窓ガラスがはまっていたりしますね。そのように、Windowsで アプリケーションを開くと、そのアプリケーションのウィンドウが開きますが、そのウィンドウが枠で 幾つかに仕切られていたりします。窓によっては、一枚の大きなガラスだけというのがあるように、 アプリケーションのウィンドウも、枠で仕切られていないものも多いですが。