DISCOGRAPHY

Bonnie Pinkの代表的なアルバムとマキシをまとめています。もちろん、全てもっていますが、コメント等は公式サイトから勝手に拝借してたものです。

『Just a Girl』 2001.10.24 5th album

『Let go』 2000.04.05 4th album

ROCKであることを基調とし、 そこから派生するリズミカルなものやソウルフルでメロウなもの、 更にPOPなものにまで広がっている。そういった相反する要素がプロデユーサー、 ミッチェル・フルームの大きな助力もあり、作品として高いレベルでまとまり得た。

『Daisy』 1999.10.06 maxi single

約1年ぶりのシングルはアコースティックなギターサウンドをテーマにまとめられ、シンプルでリラックスした仕上がりになっている。プロデユーサーは、BECKなどのエンジニアとしても活躍している、元レンタルズのTom Grimley。

『犬と月』 1998.10.21 maxi single

心地よいリズムパターンを紡ぐギターのリヴァース音にトーレらしいブラスがアレンジされたミディアムテンポのロックナンバー。カップリングにはアルバム未収録の1曲以外に98年のツアーから2曲を収録。

『evil and flowers』 1998.04.17 3rd album

プロデューサーにトーレ・ヨハンソン。レコーディングはトーレ氏のプライベート・スタジオを中心に行われた。前作の多様さからはうって変わり、B.P.のシンガーソングライターとしての面を大きく打ち出した一枚。

『Heaven's Kitchen』 1997.05.16 2nd album

ロック、ソウル、ポップ、ジャズ...一つのジャンルに留まることのない、多彩かつアナログ感覚溢れるサウンドは聴く者を全く飽きさせない2nd album。トーレ・ヨハンソンプロデュース。

『Do You Crash?』 1996.09.20 maxi single

プロデューサーにスウェーデンのトーレ・ヨハンソン。そしてタンバリン・スタジオでの初レコーディング作品。メロディアスで繊細、そして時代のグルーヴを持ち併せた楽曲群。邦楽と洋楽の垣根を越えた4曲。

『Surprise!』 1996.04.19 maxi single

シンプルでハードなロック+28人編成のストリングスアレンジで聴く者を圧倒する一曲。

『Blue Jam』 1995.09.21 1st album

井出 靖 プロデュースによるデビューアルバム。B.P.の作詞・作曲能力とその歌声は東京の新しい音楽シーンを象徴するようなミュージシャン達に支えられ高い完成度を誇っている。