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RECIFE PLAZA HOTEL
3泊このホテルに宿泊しました。フロントの人が、ころっころ朝夕変わるので残念。キーの受け渡しには、思い出が。310号室なのに、301とか601,610といった鍵を渡されるのです。「トレス、ウン、ジェロ」と発音しているんだけどなあ。指とかで3,1,0とやっても駄目。他の人に、ぽるこの部屋の鍵を渡したりしているんじゃないかと、少々不安に。ホテルカードもないしね。印象やや悪。従業員、みんなが愛想なかったし。それも思い出です。
でもベッドメイクさんように、チップを置いておくんだけど、受け取ってくれない。手紙を書いておいても、持っていかない。蚊取り線香を炊いていたので、悪魔の部屋と思われたか???
ホテルの内部

部屋のドアは薄いです。他の部屋で朝5:00頃騒いでる輩もいるしー。部屋に入っても、鍵を内側から掛けないとなりません。2回転半まわさないと、開け閉めできないので、「ウーッ」とよくうめきました。オートロックはやはりいいね。

廊下でございます。

部屋の中
エレベーターおじさんが昼間だけいます。10階くらいのホテルで、2基あるんだけど、いなくてもいいと思う。
洗面所の排水溝は髪の毛が沢山つまり、匂いもしました。ショックでした。
窓には鍵がなく、外から人が入ってこれそうでした。セイフティーボックスもないので、少々不安に。いいホテルに泊まればよかった。ほんの少し上乗せするだけだから...
朝食内容
食事は朝6:00から ここのBOLOは美味かった。この旅での、思い出の味になりました。

この芋も美味しかった。マンジョッカか?フッチボールの試合会場でも、長いしなやかな棒に差して売られていた。

焼きバナナ ザラメが軽くついている。朝から甘いぜ。

ゆでばなな 中の色がやけに黄色い うんこの香りがする。食べるのに難儀した。

レストランの中

外からの光が沢山入るの

席から見える風景 左の白い建物が、中央郵便局 黄色い橋がコエーリョ橋
ホテルの外観

外から帰る時、よく素通りしてしまいました。あまり目立つ外観ではない。でも橋のすぐ側だから、大丈夫。

ホテルの前のカピバリベ川では、朝6:30-7:00頃、毎日カヌーの練習が見れました。でも下手くそです。

ホテルならびにある、パゴージを演奏&踊れるCHIN-CHIN 夜中2:00ごろまで、賑やかです。(うるさいんじゃー。そこから帰ってきた客も、更にうるさい。) ホテルを出て、右手まっすぐ。信号渡って、1分のところです。(途中に映画館もあるよ。)
悪口ばかりになっちゃったけど、そうじゃありません。本当のことです。(笑) でもカーニバルの時期には、ここはすごいいい場所。フロントに、カーニバルの時の写真が飾ってありますが、時期には人気のホテルのようです。
ノルデステの中心なので、各種重要会議が行われることが多い。そのため、一流ホテルは早めの予約が必要。電圧は220ボルト、60サイクル。雨季(3〜8月)は朝夕肌寒いときがある。河川が多いので、湿気もあり、蚊も多い。高温多湿のため、汗をかきやすい。