エッジを買ってほんの少しですが、今後の携帯端末は結局携帯電話でしょ、というのはよくわかりました。そして、そこに起因するNTTドコモその他携帯関連の株価にも多少納得。
ちょっと使っても、そのパフォーマンス・可能性は感じることができました。
進化にしたって、もたもたしているモバイルPCやPDAに比べて全然速い。エッジだって、入力方法と液晶がベストではないにせよ、しっかりしたメールマシンになっています。通話もできるし、その他ユーティリティも使えそうなものがある。
でも、ドコモの株を買う金はありません。
プレステ特集の雑誌が増えてきたなか、改めて立ち読みしました。ゲームが凄いのはもうわかっています。グランツーリスモ2000なんて、ほとんど実写。
注目は、DVD機能です。以前、「Bart」でプレステのDVDスペックに関する記事を読んだとき、DVD機能はあくまでオマケにすぎず、マルチアングルや多言語字幕には対応していない、と書いてあったのです。しかし、その後、なんとなくニュースや新聞を見ていると、マルチアングルなどに対応していると報道しています。おいおい、じゃああの記事は何だったんだ、と頭の片隅に引っかかっていました。
さて、今日雑誌を2冊ほど立ち読みした結果、マルチアングルも多言語字幕も可能なことが判明しました。つまり、DVD再生機能はオマケではなくちゃんとしたものが備わっているということ。
というのも、私は、ゲームにはそれほどこだわりがないのですが、DVDはいつかほしいと思っているのです。ただ、ゲームにこだわりがないといっても、プレステ2でDVDをまともに見ることができるのであれば、DVD専用機を買うよりはオマケとしてゲームができるプレステ2の方がいいかなと。一方、プレステ2のDVDがショボければ、DVD専用機を買うまで。結果はどうやら、プレステ2の方が良いと。DVD専用機は、かなり頑張らないと食われちゃいますよ?
ただ、最近はどうも時間がつくれないので、速攻買うマインドは低いです。そのうち時間を作ることができて、かつ、気が向いたら買おうかなという状態です。
周囲の人を見ていると、みんな忙しい。サラリーマンはみんなそうです。「忙しい」という人はいるけど、「ヒマで仕方がない」という人はすごく珍しい。
しかも、忙しいことに不満一つ漏らさず、「忙しいのは当然でしょ」「平日なんて仕事以外なんにもできないけど、それは当たり前だよね」と言う人が結構いるように思えます。
しかし、私は、そんなんで良い仕事なんてできるの?と問いたいのです。
会社や外回りで働いているだけが仕事?まあ、トラディショナルなオペレーション思考に埋没しているのなら、仕事に追われる時間もまた心地よく感じられるのでしょうが、それは、付加価値を生むための手段の一つに過ぎないのではないかと。
平日は本も読めない、雑誌もチェックできない、街を歩けない、音楽を聴けない、絵を見れない、人と遊べない、映画を見れない、ニュースも満足に見れない、夜学にもいけない、パソコン一つ満足に覚えるヒマがない、こんなんで良い仕事なんてできるのでしょうか?
私は、定時に帰る際に「今日は早いね」なんて言われる環境にはいたくありません。逆に、会社が潰れるかどうかの瀬戸際でもないのに日付変更線が変わるまで働いてタクシーで帰宅して、後日それを英雄潭よろしく他人に吹きまわる人がワンサカいるような環境では暮らしたくありません。
みなさんはこのへんどう思われますか?
"良い仕事"の定義に帰結しやすいかもしれませんが、もうすこし射程の長いテーマではあるかなと思いますが。
サザンの「TSUNAMI」は売れまくっている模様。最近サザンでまともに売れたシングルは少なかったが、売れ出すと売れるもの。「Love Affair」なんかは個人的にベリーナイスだったんだけど、1位にはとてもとても。ただ、「TSUNAMI」も、かなり気に入っています。ピークは最後の方の「好きと言って」の部分。あれは、桑田以外では絶対に出せない味。あの瞬間はまさしく天才の技です。
ある人材紹介会社のWebサイトで、「あなたの年収査定します」というところがあったので、データを入力してみました。職務経歴や資格を記入すると、その人材紹介会社の持つデータベースから似たようなサンプルを抽出して、価格を出すとのこと。もちろん、簡単な書類審査にすぎないので、信憑性はたいしたことないですけどね。
結果は500万弱。税込み・諸手当込みです。法定福利費までは含めなくていい。さて、今とどうか?となると、自分の年収って実は把握していないもので(手取りでしか把握してない)、よくわからないですけど、少しは査定結果の方が高いような気がします。今は500万はもらってないな〜、間違いなく。もちろん、どこかの誰かが500万で雇ってくれるというコンファームは全くないわけですが。実際にその会社に面接にいくと、コミュニケーション力や印象なども含めて査定してくれるというのですが、そこまでやることもないでしょう。直接会うと、少しは査定が高くなるかな?なぜなら、私って意外に真面目に見られますので。でも、これだとベンチャーでは「独創性が感じられない」って嫌われるカモ。ただ、ベンチャーにも管理部門は必要です。
1000万とかでたらどうしようと思っていましたが、結構ありがちな数字だったので、安心したやら悲しいやら。世間一般的には雇用不安がささやかれますが、一方、ベンチャーは人手不足らしいです。人材の供給と需要のミスマッチ。株式市場だけでなく、人材市場も著しい二極化が進んでいます。もし、現在癌にかかってないとするなら、私もあと数十年は自分のファイナンスをつけなくてはなりません。とすると、勝ち組に入らなければならないのは必定。
今回出てきた500万という数字、これをいかに上げていくか?がテーマです。これは、現在の私の仕事のやりかたでは実現できません。あらゆる面に革命を起こさないと。そして、結果的にはその方が今の会社も喜ぶ結果が得られるのではないかと思います。なかなか刺激的なWeb。みなさんも試しにいかがですか?そういうのをやってるWebSiteは結構あるようです。
土日は雪の降る街へ行ってきますので、更新は、良くて日曜の夜です。でも、そのうち外出中に更新できるようになるかもしれません。なんといってもエッジを買ってしまいましたので。あとは端末さえ買えば。
最近のテーマは、「英語は勉強すべきか?」というもの。今勤めている会社は、希望者は英会話のレッスン(週2回、半年)を受けることができますし、選考にうかれば年に一人、半年間海外の語学学校に留学できるという制度があります。これまで、私はこれをさけてきました。理由は明快。
しかし、折角こういう制度があるのだから、使うべきだと進めてくれる人もいますし、たしかに、英語自体には何の意味もなくても、「行くこと」には意味があると思います。英語だけ使えても何にもならない。けど、英語は貧弱でも、行ったことにより何か得るモノがあるのは間違いのないところ。その何か。これの存在可能性について、最近の私は少しだけポジティブになってきました。ただもちろん、会社の制度を利用する際には競争があるから、少しは勉強しないといけません。もちろん、ファイナンス等々もやらないといけないし、哲学などもやらなければいけないのは当たり前です。さて、そういう今の生活に、さらに英語を入れてしまって、過労死しないか?というのが懸念。
何かをとれば何かを捨てなくてはならないのは、生命が持つ時間の有限性から自明の理といえますが、さあ、どう取捨選択するべきか。適切だと思える取捨選択をできるほど、選択肢のプライシング能力はまだ身につけていません。生きていると、なんやかんやと悩みが多いモノです。
北海道の内蔵移植ができなかった女の子が亡くなってしまいましたが、決して可哀想だとは思わない。あの年齢で死ぬことを、一般的には可哀想だというが、そういうあなたは可哀想ではないのですか?と問いたいです。どういう答えが返ってくるのか。
4/1になると消滅してしまう有給休暇が残り6日あるので、ボチボチと取得しなきゃと思い、本日午後半休。休暇のためのアレンジと、質問された債券利回り計算と、とある課題について打ち合わせをしていたら午前中はもうお終いです。昼休み中に残務をこなし、1時ごろにホイサッサと退社しました。
とりあえず、散髪。もう結構伸びていたので。男性はやっぱper month。ロン毛じゃないかぎり、これは定説でしょう。今日もそこそこ短くしました。またちょっと違う髪型にしようかとは常に思っているのですが、今回はイメージが浮かびませんでした。次回は何かアイデアを練っておかねば。同じ金を払うのならば遊ばなきゃ損。最近はそんな感じです。
その後は、時間もあるし、春物をちょいと仕入れようとユニクロへ。春物もそうですが、あとは、サイズがLからMへと変わったのもあります。これは快感。しかし、癌かもしれません。「振り返れば奴がいる」でも言ってました。スキルスには自覚症状がないのだと。
長袖Tシャツ×2、スウェットパーカー×1、ギンガムのシャツ×1、ベルト×1。しめて、約\9,000也。相変わらずユニクロ最高!品質も、3年前とかに比べると良くなったような気がします。シャツやスウェットの質感は多分向上しています。それでいて、Everyday Low Price。そういえば、高田馬場〜早稲田に、U.S.VAN VANという安いカジュアルウェアショップがあって、看板には「Low Price High Quality」と銘打ってあった。ただ、私は、High Qualityには疑問を抱いていました。でも、今のユニクロには「Low Price High Quality」がよく似合う。ユニクロの社長はどうもGAPを目指しているようですが、価格は現在のものをキープしてほしいです。GAPがなんぼ安いといっても、今日のと同じものを買えば、\12,000は下らないでしょう。ただ、GAPに追いつくためには、まずは拡大路線も必要ですが、その先はブランド力も必要。そのためには、それなりの価格も必要。ユニクロは果たしてプライスというキーをどう利用していくか。お手並み拝見というところです。現在のユニクロだって、消費者にとっては堪らない存在になりつつある。こういう会社の株を買わなければなりません。2年前に気付いていれば良かった。もう遅いかもしれません。ファーストリテイリング(ユニクロの会社)は十分買われています。もうすぐ、前進が困難なステージに入っていくでしょう。ましてや、我々のような低所得者にとってGrowth株への投資は危険。一瞬で財産が半分になったりしますから。そんな私にお奨めできる戦略は、洋服はユニクロで、株はValueで。ヘビーアウターはあと一息という感もありますが、ライトアウター・インナーは比類なし。私はユニクロへの賛辞を惜しみません。
H"の機能、詰め込みの甲斐もあって、大体把握しました。いろいろ機能はあるけど、覚えれば大したことはありませんでした。ただ、PメールDX、要はE-mailにしか使わないとは思いますが、それは手つかず。まずはアドレス取得をしなくてはなりません。
また、H"用というか、他のメーカーでも見ることができるかもしれませんが、要はPHS用ホームページである「オープンネットコンテンツ」、DDIポケットのサイトで、コンテンツ作成用ソフトをダウンロードしてきました。1MB以上あったので、会社の専用線でサクッとダウンロードして、フロッピーでお持ち帰り。
さて、オープンネットコンテンツ、作ったところで誰が見るんだ?という疑問はありますが、とりあえず川より早いITの流れにキャッチアップするため、まずは作ってみなくては。どうも主流はi-modeではありますが、私には傍流が似合います。セナよりプロスト。エアグルーヴよりロゼカラー。ともあれ、作ることに意義がある、でいきましょう。
実際のところ、購入に踏み切ったのは、オープンネットコンテンツに惹かれた面も大きいカモ。
コストは、多分携帯よりは安いのですが、携帯への通話は高いし、使用状況次第では携帯より高くつくこともあるかもしれません。ただ、こればっかりはしばらくしてみないと何ともいえない。
数日前の予告通り、本日H"をゲットしてきました。そのうち必要に応じて番号をお知らせします。
端末はPanasonicのKX-PH933S。H"の端末は数が限られており、カタログでスペックをよーく比較したのですが、基本的には大差なかったので、液晶のドット数の多さ、メモリ録音時間の長さあたりで決めました。店員に、「たいして違わないんでしょうど、その中でそれぞれの端末の特長は?」と聞いたのですが、「細かいとこが違うだけです」と、すなわち「そんなの知るかよ、聞いてくんな、ボケ」と意訳できるようなコメント。ここをうまく説明できてこそプロ!だと思うのですが、なかなかプロの店員もいませんね。それは、今回に限らずいろいろなシーンで感じます。
色は写真の通り、メタリックシルバー。他にはパールポワイト、ブルーがあったのですが、一番ノーセンスと思われたブルーが品切れ。生産数の問題?それとも、時代はブルー?うーん、普通に生きてれば自然とブルーになってしまう時代ではあるけれど、だからといってPHSまでブルーにしなくてもって感じですが。
パールホワイトとメタリックシルバーはどっちがいいかなと思いましたが、F1では時代はメルセデスなので、シルバーに。ホワイトがグランプリホワイトならそれにしたでしょうが、パールじゃね〜。
今日の今日なので、電車のなかで説明書を熟読しましたが、まだまだ全体像をつかんだだけです。噂には聞いていましたが、あれこれといろいろ機能・設定がありますよね。これはちょっとやそっとでは覚えられない。こういうの、苦手ではないけれど、さすがにちょっと時間がかかるでしょう。
しかし、恐らく、文字入力はし辛いと思います。頼むから、キーボードコネクタがほしい。それも、専用キーボード(でもいいけど)じゃなくて、一般のPC用キーボード。慣れれば早くなるとはいえ、慣れるという行為自体が非効率です。入力操作はツールにすぎず、目的ではない。目的のためなら、変な回り道をするよりは、JISキーボードでサクッとね。ただ、私が持っているMDのタイトル入力よりは楽そう。なんといっても私のMD、左右のカーソルだけで文字を選ばなくてはなりませんから。右を押すと、文字が「あ」から順に変わっていく。アルファベットならまだしも、カナだと気の遠くなる作業です。
1-3のGDPは強いぞ、きっと。
んなこたあねーか。
ただ、いつ死んでもいいように、というのは毎日のテーマの一つなので、別に病気でもいいですけどね。ちなみに、まだ自覚症状はありません。
印象的だったのは、メイセイオペラ菅原騎手の目がテレビ中継でアップになったシーン。涙が溜まっているように見えました。本当にそうだったのか、光の関係なのかは不明です。しかし、表情から察するにも、「どうしてあれで勝てなかったのか」という悔しさが凛とした姿で伝わってきました。ああいう目ができる人は羨ましい。何かをしっかりと見つめながら生きることができている証明です。本当にPureな目。願わくば、私もあのような目ができる瞬間を増やしていきたいものです。
今の私と移動体通信の間に、似たような関係があります。実は、ここにきて随分と盛り上がってきているのです。ターゲットはDDIポケットの「H"」。
何故PHSなのか。
データ通信もPHSは十分な魅力を備えていますが、モバイル端末をすぐに買う予定はありませんので、すぐにはメリットにはなりません。ただ、先々を考えるとそれなりに魅力ではあります。
ただ、i-modeのコンテンツ機能は魅力。たいしたコンテンツも持たないくせに、i-mode用サイトを作ってみたくなってしまいます。が、H"も、オープンテキストコンテンツ(だったかな?)という類似のサービスを開始しており、それ用のサイトを作ることができるようになった模様です。普及度でi-modeには落ちるでしょうが、そもそもi-modeを簡易Web端末としてどのくらい使うか?となると未知数。
PHSを利用するのは初めてなので、正直言ってどの程度利用するかわかりません。多分、ほとんど使わないとは思うのですが、やってみなくちゃわかんないです。料金コースをどうするかが悩むところ。
携帯・PHSに関して先達の方々、何か良いアドバイスはありますか?もしあったら、教えて下さいナ。
ここのところPCネタが多いですが、今日は何ってったって、CPD-G200Jの配達日。仕事がサクッと切り上げられれば午後半休でもやりたかったところなのですが、残念ながらそうもいかず。19:00過ぎに退社して、食事して、21:00頃からの据え付け作業となりました。
ベリーグーな配置方法があれば、と思って少しだけ頭を使ったのですが、今ある資源(テーブル等)だとどう考えても妙案が出てこず、結局従来と同じ配置に落ち着きました。
画面は、前のモニターがかなりの低レベルだったこともあってか、さすがに美麗であります。何が違うって、黒が違う。まさにリアル・ブラック。ドットの木目も細かいし、別世界です。グラフィックボードは意外と頑張ってくれて、1600×1200もハイカラーなら問題なしでしたが、17インチで1600×1200はさすがにきつい。1024×768で"小さいフォント"というのがさしあたりはベストのようです。ブラウン管もホントに平面で、画面端の歪みもゼロ。まあ、買っただけのことはありましたか。この環境なら、家でも仕事が捗る......、う、間違えました。これならいろいろと趣味も捗ることでしょう。これならもっと早く買っておけばよかったです。17インチモニターは最近確かに価格が下がってきてはいますが、下がるといってもタカがしれていますからね。
当然ながら、デカいのは難点です。しかし、15インチとそう変わるものではありませんので、ノートや液晶でない限り、スペースデメリットがそれほど大きいとはいえないのではないでしょうか?
そんな今頃、アキバは黒山の人だかりでしょうね。Win2000発売まであと90分。
Win2000の発売(2/18)が近づいてきました。例に漏れず今回も深夜営業で2/18になった瞬間に売りまくるというイベントが各地である様子。しかし、私は今回も98発売時に引き続き「見」。マシンパワーがそもそもね、という気がしますし、そりゃ現在使っているWin95OSR2はたまには落っこちるけど、そう不快感があるほどでもありませんからね。次のマシンを買うのは恐らくこの先1年前後かなという気がしますが、その時にプリインストを買えばよいでしょ。
現在もWin3.1とかだったら、さすがに乗換を考えますけどね。会社で、情報ベンダーのロイター(外国為替や金利や株の情報をリアルタイムで見るためのものです)を使っているのですが、これがつい最近までWin3.1でした。それでいて、ロイターアプリケーションは回線を通じて日々バージョンアップされていましたので、もうWin3.1、しかもマシンは486DX2 66MHzのメモリ16MBですから、限界を超えすぎていました。再起動した直後のフレッシュな状態でしか印刷不能だったし、ちょっと操作すると即ハング。腫れ物を扱うようにしてました。
さすがにそれはまずかろうということで、今日、アップグレード作業をやりました。ていうか、やったのはロイターの業者ですが。新しいOSはいきなりぶっ飛んでNT4 Workstation。ううむ、さすがにこれならそうそうハングすることもないでしょう。思いっきり使い倒してやろうと思います。ただ、どんなに情報を利用しても、相場で儲かるようになることはありえません。「欲しい情報はいつでも、何でも提供してやるよん」。これもまあ管理部門の仕事かなと。
業者の方はスーツ姿で粛々とサーバー1台にクライアント2台をセットアップして帰られましたが、何もスーツでやらなくてもいいのに、という感じ。営業でもあるわけだからスーツ着用なのでしょうか?でも、スーツ姿でPCのセットアップというのは逆に印象悪いのではないかと思います。やっぱTPOに合わせないとね。PCセットアップならやっぱツナギかな。床に這ったりする必要もありますからね。そこにスーツは似合いません。
その一方で、「えらい時間がかかるな」と宣う上司もいらっしゃって苦笑。そりゃ、一人でやれば2時間くらいかかりますわな。
明日はインストラクターの方がいらっしゃる予定。多少は変更点もあるようですから。魅惑的なExcel Addinがたくさんあるので、今から指がなります。
先日、ビックカメラでモニターを購入した際、ポイントはこの際使ってしまおう!ということで、店内をあれこれ物色してました。そんな中で目に留まったのが「ホームページビルダー2001」。IBMのホームページ作成ソフトで、バージョンアップ記念ということで「デジカメの達人2000」というソフトと、素材集がセットになって\12,800。ズシリとくる重厚感も相俟ってか、一際輝くお得感を醸し出しており、購入に至りました。
ホームページ作成ソフトを使うのは初めてです。これまではhtmlファイルをそのままいじくってました。フリーのhtmlエディタを使って。これはこれで慣れてはいたのですが、「ホームページビルダー」のチラシを見ていると、なんだか凄く楽そうだし、画像やロゴの処理も簡単そうで、サイト管理(アップロード等)も楽勝だし、リンク切れや構文エラーもどんとこいで、テーブルやフレーム処理もまかせなさい、と主張していたので、さすがにこれはもうhtmlシコシコいじってる場合じゃないな、と思ってしまいました。これも早速ホームページビルダーで書いていますが、こういう日記等を書くだけなら、労力はそう変わりません。多分、多少手の込んだことをするときに楽になるのではないでしょうか。マニュアルは軽く流し読みして大体の機能は押さえましたので、あとは随時細部を参照しながらマスターしていこうと思います。ヒマができたら、トップページなども工夫してみたいところ。
おまけの「デジカメの達人」、デジカメを持っていないのにどうすんの、という感じですが、簡単操作でいろいろな画像処理ができるようなので、そのうち遊んで使ってみようと思います。デジカメないけどスキャナがありますしね。また、デジカメも最近は131万画素クラスはこなれてきています。まだ、衝動買いゾーンまでは落ちてきていませんが、時間の問題ではありそうですしね。
早速ボケ防止に、いろんな頭の使い方を模索してみましたが、特に何も思いつかず、気がついたら「EVAで見る強い会社」なんて特集の週刊東洋経済を電車の中で読んでいる自分がいる。や、やばいな.....。倍率、ドン! はい、長野サンは2倍。ってな感じカモ。
だそうです。
左脳ばかり使って、右脳を全然使わないとボケる確率が高いそうな。思い当たるところがあって、耳が痛いっすね〜。多分、仕事は真面目にやってるし、時にはほとんどのプライベートな時間まで割かれてしまうこともあります。働いた後になってえらく空疎な時間だったなと反省することはありましたが、問題はそれだけにとどまらず、痴呆への着実な一歩も踏み出していたとは。
決して無趣味ではありませんが、仕事などの結果として無趣味状態になってしまう期間はたまにあります。根本的無趣味も、やむを得ない無趣味も、結果的には同類。もっといろいろなことをやらないといけませんね。やはり、今年の課題の一つは時間のマネジメント。
ディスプレイ、約定してきました。ソニーのCPD-G200J、とか型番を書いても何のこっちゃよくわからないですね。思惑通り、ソニーの17インチモニター。現行のソニーの17インチには「G」クラスと「E」クラスの2クラスがあって、その上位機種です。カタログ上のスペックはよくわかりませんが、ブラウン管などの回路の造りが良いのでしょう。毎日使うものだから多少は良いモノを、ということで、\43,000程度の出費。ただ、これはポイント還元後での価格(ビックパソコン館で買いましたので)。SOTECのFDトリニトロンより\13,000程度高いですが、長期的には同じ価格か。インターネットのkakaku.comで調べた最安値が\41,000くらいで、これは通販専門店での価格ですから、まあいいところでしょう。
これで、ようやく17インチ、1024×768での快適な作業が実現します。さらに上の解像度も楽勝でしょうが、この辺はビデオカードの能力とのバランスによりますね。そんなに凄いビデオカードではありませんので、超高解像度は厳しいのではないかと思っております。それでもXVGAなら御の字。これまでの安物15インチでは正直言ってあまり細かい作業をしたくなかったのですが、今後はバリバリできます。
到着は来週の木曜日。後は、配置をどうするか。
やっとのやっとで3連休。今週も早かったなー。それに、飛び込み仕事が多くて、やらないといけないけど至急でない仕事は何にもしなかった感じ。それにしても、世の中すぐに「忙しいのはみんな同じ」という腐った精神論を持ち出す人が多いのには閉口しますね。これって、「人はみんな呼吸をする」とか「人はみんな死ぬ」とかいうのと同じレベルですよ。まあ、私も似たような支離滅裂ぶりをお見せしてしまうことが多いので、他人のことをどうこう言えませんけどね。
明日は、シューキーパーを買いにいこうと思ってます。ついでに17インチディスプレイも見てこようかなと。CD-Rがまだまだとなると、PC本体の購入はまだまだいいや、と思うようになりました。PenV800あたりが10万パソコンになったら買おうかな〜と。今だと、せいぜいCeleron500で、クロック数だけを単純に比較すると私のK6-200の2.5倍。体感は"ちょっと速い"程度でしょう。そもそも速さにもそう困っていない。というわけで、まずはディスプレイ。17インチをこんな狭い部屋のどこへ?と思われるかもしれませんが、15インチと大きさはそう変わるものではありませんよね。
第四楽章も、ライブならではの低音の響きを味わえてナカナカでした。来月も何かよいコンサートを見つけなきゃ。
音楽CD製作目的で、最近はCD-Rに興味アリ!でした。DOS/Vマガジンで丁度特集をやっていたので購入したのですが、実際はうまく録音できずに困るケースも多いようです。昔はそうでしたが、今もやっぱりそうだとは意外。問題は、低価格化が進んだATAPI CD-ROMの精度などに起因するようで、理想はSCSI CD-ROMを使うこととのこと。要は、SCSIのCD-Rドライブを購入し、それで読みとりと書込をしなさいってことですね。SCSIだとちょっと高いし、音楽用のCDレコーダーとの価格差も小さくなります。もちろん、音楽CD用途以外にも利用したいから、CDレコーダーという選択肢はないのでしょうが、絶対的にもちょっと高いかなと。
もうちょっと待ちなのかもしれません。もうちょっとMD。それならば、ディスプレイを買おうかな、なんて思う今日この頃です。SOTECの新製品であるFDトリニトロン管の17インチディスプレイ、脅威の\29,800。衝動買いしても良さそうな値段で、あとは、置くスペースの問題だけ。LAOXなどに置いてあるようなので、今度の週末にメジャーもって出撃し、即刻ゲットかもね。今の今まで激安15インチ使い続けて、眼球をさんざん酷使してきておきながら言う台詞ではないかもしれませんが、「やっぱりディスプレイって大切だよね」。
とはいえ、対応にあまり時間をかけるのもなんなので、原因がわからぬままOE5を再インストール。なんのことはない、これで再び送信できるようになりました。一体何がおかしかったのでしょうか?
会社は人事異動で賑やか。最近の人的資源マネジメントの本には、"引き継ぎは何の価値も生まない無益な業務"と書いてありますので、そういう考えもさすがに浸透しただろうと思って、「引き継ぎは株主価値の破壊行為だ」なんて喋ったら、周囲はキョトンとしていました。言ってはいけない言葉だったかな?と反省。最近はこういうのが多いです。そのうち不敬罪で逮捕されなきゃいいなと思いますが、それでも口は動いてしまいます。それにしても、どうせ働くなら付加価値の大きなアウトプットを出したいものですが、一般的にはあながちそうでもないのでしょうか。
羽柴誠三秀吉、大阪府知事戦にも出ていたのですね。金持ちなのでしょう。
プレステ2の発売が近づいてきましたが、個人的に注目していたDVD再生機能については、まさに再生「できる」というレベルに留まるようです。完全におまけで、やっぱりメインはゲームであると。多少ゲームにも関心はありますが、どう考えてもハマることはできません。私自身としてもそうだし、時間を作る力もありません。DVDを見るならばDVDプレイヤーという結論がでました。安いけれど、私にとっては結局ペイしない模様です。
時計にMP3プレイヤーが内蔵される時代になってきました。まだ、容量で問題があるようですが、そういうのはすぐに克服される。もう、ポータブル=MP3の時代が到来しそうですね。昨年初めて、ポータブルMDがポータブルカセットの販売台数を抜いたそうですが、MDの運命もそう長くはないように思えます。ポータブルならMP3、それ以外はCD-R/RWとなるのではないでしょうか?例えばカーステレオ。やっぱり、CDとMDを併設するより、CDのみのがシンプル。それに、家にもMDとCDを両方置いておくより、録音はPCのCD-Rドライブで焼いてしまえば、プレイヤーはCDのみでオッケー。MDは近々弾き出されてしまうように思えます。
コースは結局いつもこうなるなあという、池袋〜上野コース。バーゲンは一通り終わったようですが、クリアランスをやっているところも結構ありますので。ただ、丸井や西武ではさしたる商品は見つからず、アメ横で集中的にゲットしました。スーツは結局、ダーバン「INTERMEZZO」のセットアップ。このブランドは一応カジュアルラインなので、スーツにもややそういう雰囲気があります。ただ、全然問題ない程度。要はちょっとした試み的な。ダーバンには、K&Cのスーツを買って以来、信頼を置いています。色はチャコールグレーなのですが、これに併せるパンツをもう一本。同系のライトグレーで、これはミツミネのアウトレットで購入。
ついで、ABCMartの系列店にて、靴を購入。現在、現役の靴は黒しかなかったので、ブラウンのチャッカブーツあたりを買おうという目論見でしたが、結果は、ホーキンズ(イギリス)のオークU-TIPになりました。Alfred Sergentとかいうネームも出ていたので、コラボレート商品とかなのでしょうか?ホーキンズはラインナップが多様なため、よくわかりません。オークの靴を買った以上、オークのベルトを買うのは基本。というわけで、ベルトも買いましたが、これは安物。まあ、ベルトなんて、ブランドのライセンスがあるかないかの違いだからいいでしょう。
そういえば、愛用していたGAP DENIMを先日はこうとしたら、これもブカブカになっていたのを思いだし、ブルージーンズを買うことにしました。丁度、B級品の店があったので、そこでリーバイス509のB級を\2,900でゲット。どこをもってしてB級になったのか聞こうと思ったのですが、聞きそびれました。
てな感じで、ボカンと消費してしまいました....。
でも、たまにはこういうのもいい。
ふと、思うのです。今の私って、軽い鬱病なのではないかと。自分と、「鬱」というのを結びつけたことはなかったのですが、また、鬱の症状について詳しい知識はないのですが、なんとなくのレベルでいうと、あながち否定もできません。とりあえず、あまり悩まず、いろいろ発散するのがいいんでしょうね。あまり重くなりたくはないですね〜。何か、良い対処方法を知っている方はいらっしゃいませんか?
しかし、ここにきて、テイクアウト用七味が用意されています。しかも、セルフサービスなので、遠慮なく頂くことができます。吉野屋だと、店員が七味をつけてくれるのですが、基本的に一袋。それ以上欲しいときは「七味たくさんください」と頼まなくてはなりません。そして、頼んだとしても、せいぜい5袋くらい入れてくれるのみです。つまり、たくさんといっても、それは店員の価値観に左右されるし、かといって、「七味15袋ください」というのは、その時点で店員に「あいつは七味15袋食う男だ」とインプットされてしまうので、リピーターになりづらくなってしまいます。
セルフならそんな心配はいりません。今日も10袋以上もらってきました。それを次々と開封し、振りかけます。卵をかけ、生野菜を2パック食べながら牛めしをいただく。これはこれで、最高の夕食だったりするのです。
それにしても、昼間はつまんないっス。それが人生なのさ、とショーペンハウエルは言いまして、それはその通りであると感服してはいますが、だけど、だけど、『でも、こうするんだ』というのを見つけたい。でも、いったいどこで?