HOME



「常識」から自由になると
子育てはぐんと楽しくなる

   (萩原光・著)
お待たせしました!
書店では入手困難になった「あの本」が、
多くの方からのリクエストの声にお答えして
ダウンロード版として復刊しました!!


 ぴっかりの本・第3弾として出版された『お母さんの抱っこでよい子に育つ』(PHP研究所)は、多くの読者の方から、「出会えてよかった!」「子育てが変わった」と感想をいただき、売れ行きも好調だったのにもかかわらず、出版社側の諸事情から、絶版(発売中止)となってしまいました。
 今回、「まぐまぐ!マーケット」さんのご協力により、ダウンロード版として復刊することになりました。内容はそのままですが、タイトルは、もともと私の原稿についていたものに戻すことにしました。

    「常識」から自由になると、子育てはぐんと楽しくなる
               (萩原光・著)
               【ダウンロード特価…1,000円(+税)】

 この本では、多くの親子の実例を紹介しながら、「癒しの子育て・親育ち」のカンドコロを解説しています。従来の子育ての「常識」にとらわれない、「自分らしい子育てのあり方」を、ぜひこの本で発見してくださいね。(^o^)/

「まぐまぐ!!マーケット」の利用法→こちら

★ダウンロード販売のページ→こちら
※無料サンプル版がダウンロードできます。このアイコンを右クリックをして表示されたメニューから、「対象をファイルに保存」を左クリックしてください。→→→
※ダウンロードしたファイルを見るには、Adobe Readerというソフトが必要です。パソコンに入っていない場合は、こちらのサイトから無償でダウンロードできます↓

【目次】・・・


●はじめに

第1章・「常識」にとらわれないと、親子の心が通いあう
  ○「子どもを叩いてはいけない」と言わないで
  ○泣き虫・甘えっ子は、しっかり育つ
  ○「ママのバカ!」のホンネは、「ママ、大好き!」
  ○キレる子どもには、プチギレを励ますとよい
  ○甘えベタの子どもは、お母さんを助けたがっている
  ○お母さんだって、子どもに甘えていい

第2章・「ほめる」「励ます」は、無理せずに
  ○「根拠のない自信」で子どもは育つ
  ○ほめることより、楽しむシアワセを
  ○小さな目盛りのものさしを持つ
  ○励まさない方が、よいこともある
  ○「自分の欠点を受け入れる」ということ
  ○泣きながらでも挑戦させるとき

第3章・子どもを叱りたくなったら
  ○つい怒ってしまうわけ
  ○なぜ子どもはグズグズ言うのか
  ○ダダこねの受け止め方
  ○しつこいダダこねの裏にある気持ち
  ○「ごめんなさい」が素直に言えない子ども
  ○子どものイタズラをどうする?
  ○「叱る」より、「甘えさせる」方がよい場合
  ○それでもイライラが止まらない時は

第4章・甘え上手は、自立も得意
  ○やる気のある子は、手がかかる
  ○意欲を出してくれない子ども
  ○教えようとすると、怒り出す子ども
  ○緊張が強い子どもの場合
  ○小学生でも甘えは必要
 

第5章・言葉をはぐくむ親子関係
  ○言葉が伸びる子・伸びにくい子
  ○言葉以前に大切なこと
  ○親子関係が成り立ちにくい子どもの場合
  ○「やっと、わが子という実感が!」

第6章・友だち関係は、どう伸ばしていけばいいの?
  ○お母さんという安全基地
  ○がんばりすぎると悪循環になる
  ○本当は仲良くしたいのに・・・
  ○お母さんの抱っこで、友だち関係を学ぶ
  ○「イヤ!」が言えると、安心感が持てる
  ○母性のプラス面とマイナス面

第7章・子どもには、ストレスを乗り越える力がある
  ○断乳のつらさは、ダダをこねながら乗り切る
  ○弟・妹というライバルの誕生
  ○お医者さんが苦手な子ども
  ○引っ越しストレスの解消法
  ○お母さんが仕事に出るとき

第8章・子どもはみんな親思い
  ○お母さんのために夜泣きしていた赤ちゃん
  ○激しいかんしゃくの裏にあった、お母さんへの優しさ
  ○パパとママのことが心配で・・・
  ○ママ、産んでくれてありがとう!

●おわりに

HOME