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出版を応援してくれた皆さんからの声(No.4) ●このホームページに出合い、ぴっかりさんの文章を読んでから、子育てのいろいろな場面で迷っても”この子の心を、今のままの状態で受けとめてやろう”というように思えるようになりました。何だか親の心も軽くなり、子育てが楽しめる感じです。出版されたらたくさん買い込んで、子育て中の友人に配ってしまおうと思っています。 (Y.T)●初めてぴっかりさんのHPと出会ってから、10日たちます。以来、毎日来てます。「親も子もラクになる・・・」の目次のところにある、「よく、このHPにたどりつけましたね。」という一行・・・まず、この一言が私の心に響きました。「よく、がんばっているね!」 「いいよいいよ、今のままのあなたで」 「誰が悪いんじゃなく、なるべくしてこーなったんだよ」「でも、大丈夫ですよ」 「今からでも遅くないよ」 「苦しいのはこーだからなんだよ」 「大切なものは、たった一つだよ」「読んでくれてありがとう、大切なものみつけられたかな?」ぴっかりさんが、こう言ってくれてる気がしながら、ずーっと読んでいました。とても、とても、癒されました。 今まで、育児書を読んだ後は、ますます自己嫌悪に陥ってた私、こんな気持ちになれたのは、初めてです! ほんとにもっと早く出会いたかった・・苦しんでいる多くのママたちに、ぜひぜひ、知って欲しい 本として出版されること、私も応援してます!! 考え方一つで、救われました。私の見つけた大切なものは、自分が好き!って気持ち・・・子供たちにも伝えたい、この気持ち。「あなたは、愛されるために生まれてきた大切なこども、どーか、自分で自分のことを大好きに思っていて欲しい」“自分が大好き”と思えるようになっだだけで、すべてが変わっていけそうな気がしてます。どんな事だって、乗り越えていけるぞー!って気分・・今の所、まず私が救われたところです。目には見えないけれど、私と子供の関係、家の雰囲気、何かが変わってきてます。娘は、8年分の苦しい気持ちを溜め込んでいそうです!!今まで、受け止められなくて、ゴメンね。ゆるしてね。今のママなら・・すべてを受け止められそうです。どんな時だって、大好きだよ!! ぴっかりさんと出会えて、ほんとによかった! こんな素敵な気持ちをプレゼントしてくれてありがとう。出版するのには、いろいろと大変なことがあると思いますが、がんばってください! (いずみ) ●出版、楽しみです。出版をするまでの道のり、いろいろあるんですね。いろんな方と出会い、出来上がっていくんですね! 私は、本が好きで立ち読みしたり、生協で注文しますが、通販の場合、タイトル、サブタイトルって、大事ですよね。楽しみにしています!! (ほし) ●出版、応援してます。初めてぴっかりさんのHPを読んだとき「これが本になっていたらいいのに・・・」と思ったので、すごく嬉しいです。すごくすごく苦しいときに、ぴっかりさんのHPに出会えて本当に良かった。ずいぶん救われました。まだまだこれからだけど、少しずつだけど、私も子供も主人も変わってきていると思います。もっとたくさんのママや、パパにも、ぜひ知って欲しい・・・出版にあたり、いろいろ大変だと思いますが頑張ってください。楽しみにしています。 (もんち) ●思い出してみたら、このホームページに出会ってもうすぐ1年近くになるのかと、しみじみしてしまいました。最初の衝撃は大きかったなあ。二日間、ひたすら読みまくって、しばらくの間は一人でいる時には、えんえんと考え続けていました。だっこ法の事、子供の事、自分の事、いろいろ..。自分の事は大嫌いだったし、ダメな人間だと自分で認めていた。それはちっとも前向きな受け入れではなくて、だめなんだから、できないし、やれないし、ずっとこのままなんだよ、と。それが、今ではダメなやつに変わりはないにしても、しょうがないなあ、と自分の頭をポかってたたく余裕もできたし、亀の歩みでもなんでも、自分なりに頑張って歩いて行ってみよう、向かい合っていこう、って思えてる。 いろいろ気付かせてもらえたけど、一番大きかったのは子供がここまで自分の頭の中で一生懸命あれこれ考えてるんだって、親の事まで思い遣ってくれているんだって教えてもらった事かもしれません。この事を知って、私は自分のこどもとしっかり向き合いたいって、切実に思いました。 本が出るのとても楽しみにしています。私も大事な友達には配りまくってしまいそうです・・。 (としよ) ●ぴっかりさんのホームページで、癒されてるママのひとりです。癒しの子育てのページで私は気持ちに余裕ができました。ありのままの自分や、子供を誉めることもできるようになってきました。人と同じようでなきゃいけないと、潜在的に思っていた気持ちが変わっていって、それぞれの個性、ありのままの個性があるんだということを、素直に受け止められるようになれました。本当に感謝です。それでも、しかりすぎたり失敗も多いママですが、そんなとき、ぴっかりさんのホームページを開くと、自然に癒されます。力が沸いてくる感じかな。。。 今日は下の子の運動会。行進や、かけっこ、体操も、嫌がって、ずっと私に抱っこされていた、我が子でした。緊張するねえ、どきどきするねえ、いやなんだよねえ。と、共感してあげられたこと、みんなは、できるのに、なんでお前だけできないんだと怒っていた夫に対しても、まだ三歳児、わたしたちの子供だよ。応援してあげようと、ちょっと声は大きかったですが、言えました。終わったときには、できることは、精一杯がんばれたことを、いっぱいほめてあげられました。ちょっと前の私だったら、きっと、夫と同じように、ほかの子と比べたり、人の目が気になったりして、子供に、「何でできないの。何で嫌なんて言うの」と、追い詰めてしまっていたと思うのです。 今日、いっぱいの誉め言葉をかけてあげられたのは、ぴっかりさんの、ホームページにであえたおかげです! そして、いつも 力になってくれる親友のおかげだと、感謝でいっぱいです。これからも、がんばってください。本の出版、心待ちにしています! (みち) ●本が出版されると伺って嬉しい限りです。実はうちの息子、キーボードを叩く音が大嫌いなようで、眠ったと思ってパソコンを始めると、泣きながら起きてくることが度々あるのです。本当に音に敏感な子で、1歳台はティッシュを抜く音で目が覚めたし、2歳台になってからは、「これ何?」よりも先に、「今の何の音?」って言葉が出たくらいです。その日あったこと(大体は叱りすぎて私自身が落ち込んでいる時ですが)を思い返しながら、ぴっかりさんのQ&A(幼児編)をもう一度見たいな、、、なんて思ってHPを開いたとたん息子が目を覚ます、なんてこともありました。だから以前から、こんな本があったらいいのに、ってずっと思っていました。これが実現したら、静かに何度も読み返すことができて、ハラハラしながらパソコンに向かうストレスからも解消されて嬉しいな〜!おまけに肩凝りからも解消されるかも! (ぞうさん) ●今日初めてこのページに来ました。ぴっかりさんの言葉、一つ一つに共感しました。私も子供と接する時は、大人(自分)の感覚を押し付けないよう、「こどものめせん」に戻ることを心がけています。かくいう私は大学生(未婚・子供もいません)。でも、子供と遊ぶのが大好き、子供のことを勉強したり、考えるのも大好きです。実際子供と接するのは、知り合いのお子さんと遊ぶ時と、家庭教師の時だけですが・・・。こんな若輩者の私ですが、早くもお母さんになった友人や、家庭教師先のお母さんに子育ての相談(グチ?)をされることも多いです。パソコンをお持ちでないお母さんにも紹介できるよう、このページの内容が本になるといいなと思います。 (おべんきょうのおねえちゃん) ●私は、子育てについていつも悩みだらけです。5人の子を育てていますが、みんな性格もちがうし毎日悪戦苦闘しています。「癒しの子育て・親育ち」を出版してください。応援しています! (A.H) ●私自身が子供と関わるのが苦手な上に、子供は反応の少ない子。あやし上手なお母さんを見る度に悩んでいましたが、このページに出会って希望が持てました。必要以上に構えていたみたい。何とか出版してください!きっと大切な本になると思います。 (へとへとママ) |