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※現在、メールによる子育て相談は、受け付けていません※


はじめまして。よくいらっしゃいました。ぴっかりです。
あなたは、どんな思いを持ってこの相談室に来てくれたのでしょう。 親子共々元気になれる子育てをしたいから?わが子の気持ちをもっと理解したいから? 子どもに心配な様子や行動があったりするから? 育児に行き詰まった感じがしたり、ママやパパ自身が苦しい状況に追い込まれているから?
いずれの「思い」に対しても、大きなヒントとなるようなことが、このホームページで見つかるはず。まずは、じっくり読んでみてくださいね。
ただ、たくさんのコーナーがあり、情報量も多いので、どこから読めばいいのか迷ってしまうかたもいらっしゃるはず。そこで、「このホームページ独自のユニークな子育ての考え方と方法」を手っ取り早く理解するためには、まず最初にどういう順番で読んでいけばよいのか、ご紹介しますね。

■ 初訪問者・お散歩コース■

親子で癒される、子育てのコツ     子育てのピンチは、親育ちのチャンス!【基本編】
親だけがガマンするわけではない、かといって、子どもにつらい思いをさせるわけでもない、親子が共にイキイキと進んでいける「子育てのコツ」を解説してあります。読めば読むほどラクになり、行きづまった子育てから脱出のヒントや、よりよい子育てへのヒントが、いろいろ発見できると思います。言葉・行動・性格・友達関係・親子関係などの成長の糸口も、きっと見つかるはずですよ!
以前は、もっと詳しい実例入りの文章が載せてありましたが、本の出版にともない、削除せざるを得なくなりました。でも、上記のコーナーを読んだだけでも、概要は分かると思います。
「育てにくい子」や、「言葉・情緒の発達が心配な子」の育て方
「言葉や発達の遅れが気になる子」だけではなく、「育てにくい子」「親子関係が悪循環になりやすい子」「意欲をもてない子」「お友だちとの関係がうまくいかない子」などの、心のメカニズム・対処法などについて、詳しく書いてあります。「このサイトや本を参考にしても、どうもうまくいかない」「援助のセッションって、どんな時に必要?」という方は、特に必見! 目からウロコの新情報が満載です。
子育てQ&A(赤ちゃん・幼児・小学生・障害児・ママパパ)
過去の相談例(相談内容とアドバイス)が集めてあります。具体的に、お子さんについての心配がある方は、同じような相談例がないか、探してみてください。「うちだけ・・・」と思っていても、意外に、同じようなことで悩んでおられる方は多いのです。
※現在の子育て相談は、実際の相談室での直接面接(または電話相談)のみです(→こちら)。メールやお手紙による相談はお受けしていませんので、ご了承下さい。



■ 自由周遊コース ■

★「お散歩コース」で、「癒しの子育て・親育ち」の基礎知識を理解されたら、他のいろいろなコーナーへも、自由に立ち寄ってみて下さいね。各コーナーの説明で、詳しい内容案内が見られます。
「掲示板・チャットルーム」への参加は、「初訪問者・お散歩コース」を一通りご覧になり、「癒しの子育て・親育ち」の基礎知識を理解されてからにしてくださいね。基礎知識がない方の相談・書き込み等は、ズレや誤解が生じ、混乱を招くことになりますので、ご遠慮願います。


■ サイト内全文検索 ■

★「このサイトは、たくさんのコーナーがあって充実しているけれど、必要な情報がどこに載っているのか、探し出すのが大変!」という人のために。このサイト内のすべてのコーナーから、あなたの知りたい「キーワード」が載っているページを、一発で探せるシカケです。ただし、「読み誤り」をしないためにも、「初訪問者・お散歩コース(基本編)」も、あわせてお読みくださいね。 (サイト内全文検索は →こちら

■ インターネット初心者の方へ ■ 

★よく、このホームページにたどり着いてくれましたね! 誰だって、最初は初心者。私も最初は、ドギマギしながら、試行錯誤でした。インターネットへのアクセス(接続)の仕方など基本的な操作は、本や雑誌が参考になりますが、私の経験から考えて、「意外と知らない・意外と便利」という基本テクニックをお伝えしましょう。
 下記の各項目の上に、マウスポインター(矢印)を置くと、指マークに変わります。そこでクリックをすると、各項目のページへ移動できます。このページに帰ってくるためには、移動した先の各ページの下にある「BACK」という文字をクリックすると、戻れます。
★このホームページを何回か訪れたとき、「ページが新しくなっているのに、古いものしか表示されない」ということがあります。これは、あなたのパソコンの中に、古いページの情報が残っていて、パソコンがそちらの方を優先して呼び出すためです。2度目以降のアクセスの時は、そのつど、ブラウザ(Internet Explorerなど)の「更新ボタン」(または「再読込ボタン」)を押して下さいね。新しいページに飛ぶたびに押した方がよいでしょう。
★各説明ページを開いたまま、それを見ながら、他のページを操作することもできます。「Shift」キーを押しながら各項目をクリックすると、そのページが別ウィンドウ(全画面)で開くのです。この状態で、新しく開いたウィンドウの説明ページを見ながら、もとのウィンドウで実際の操作をすることができます。
 また、印刷して、それを手元に置きながら操作することもできます(印刷の仕方は、「電話料金の節約の仕方」をご覧下さい)。
★一応、私の使っているパソコン(Windows98)をもとに説明してあります。パソコンや入れてあるソフトの種類によっては、操作方法にちょっとした違いがあるかも知れませんが、だいたいは同じはずです。

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