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遊びのページ(カリスマ阻止計画)

みなさ〜ん! 「ぴっかりさんは、私とは違うスゴイ人だ!」「本まで出したから、もう雲の上の存在だ!」なんて、思い込んではいませんか? それは、今世紀最大のカン違いというものですぞ!
ここでは、そのカン違いを正すべく、2つの遊びを用意しました。2つとも、「ぴっかりさんの子育て相談室」のサイトをちゃかして、ぴっかりが「カリスマ」になるのを阻止しようという企画です。

【遊び・その1】 「ぴっかりさんの子育て相談室」のサイト全体を、大阪弁にしてまえ

もしもやでえ、このサイト全体が大阪弁やったら、ヨシモトのように、グッと身近に感じれるんとちゃうかな? ほな、そうしまひょ。やり方は、ここをクリックするだけですねん(別ウィンドウで開きまっせ)。
TOPページだけ違いますねん。ずえぇぇぇんぶのページが、掲示板かて、大阪弁になるさかい。それどころか、あんさん、リンクされとう他のサイトに飛んでも、ずえぇぇぇんぶ大阪弁!!
ところどころ、変な大阪弁になっとうけど、ま、ご愛敬いうこっちゃ。あんじょうおおきに、もうかりまっか?!
このシカケは、「新蝸牛」いうサイトのシステムを使わせてもらっとります。世の中、どえらいシカケを考えはるお人もおるもんでんなあ! (せやから、広告が入っとります)(時々、お休みもあるそうで、そういう時は見られしまへん。あきらめて、別の日にしておくれやす。)
※ブラウザの設定によっては、アクセスでけへんことがありまっせ。(プロキシ接続になっている場合)

【遊び・その2】 昔の「ぴっかりさんの子育て相談室」を見る

このサイトも、昔は、内容が貧弱おました。(あれ、あれ?まだ大阪弁。元に戻してっと・・・)
そういうわけで、昔の姿をタイムマシンに乗って見に行きましょう。そして、「なあんだ、たいしたことなかったんじゃん!」と安心してください。
私自身は、昔作ったページは、どこかにやってしまったんですが、ちゃんとそれを保存してくれているサイトが、アメリカにあるのです。このサイトどころか、世界中のサイトの昔の姿が保存されています。頼んだ覚えなんかないのに、どういうシカケなんだか、便利なような…、怖いような・・・。
そのサイトは、「The Internet Archive Building an 'Internet Library'」といいます。もちろん無料ですよ。朝日新聞で紹介されていたサイトですので、安心して見てみてね。使い方は・・・
@ここをクリックすると、別ウィンドウで上記のサイトが開きます。
Aそのページの窓に、ここのサイトのアドレス「http://homepage1.nifty.com/pikkari/」を書き込みます。
Bそして、その横にある「Take Me Back!」(訳すと、「私を昔に連れてって!」ということらしい)というボタンを押します。
Cそうすると、たくさん年月日が並んでいますので、見たい日付をクリックすれば、その日に戻ったサイトの姿が見られる・・・というわけです。
TOPページだけではなく、各ページ、それから掲示板の内容まで表示されるので、もうびっくり!
このサイトの場合、2000年8月17日までさかのぼれますが、どういうわけか、サイトオープンの1999年11月までは、表示されません(オープン時こそ、と〜っても貧弱だったのですが)。
もちろん、他のサイトの昔を見たい場合も、同様の操作で、見ることができますよ。

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