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〜ぴっかりさんの「癒しの子育て・親育ち」実践講座〜

「育児の常識」から自由になると、子育てはどんどん楽しくなる


★この講座は、10月いっぱいで終了となります。バックナンバーも購読できなくなりますので、ご希望の方はお早めにどうぞ。
★近々、ステップメール形式の講座として再登場する予定です。
 
●『育児のまぐまぐ!』の「ぴっかりさんの“すくすく道場”」でおなじみの子育てカウンセラー・ぴっかりさん(萩原光先生)が贈る、“目からウロコ”のプレミアム子育て実践講座です。

●毎週水曜日に、1話ずつ届くお話は、コンパクトな“読み切りサイズ”。子育てに追われる忙しいあなたでも、無理なく、手軽に学んでいくことができます。

●少しずつ読み進めていくうちに、あなたは、間違った“子育ての常識”から解放されていくことでしょう。そして、「子育てを楽しむ」発想法が自然に身につき、ピンチをチャンスに変える元気が湧いてくるはずですよ。(見本誌→こちら
※このメルマガは、絶版になった『お母さんの抱っこでよい子に育つ』(PHP研究所)の復刊を望む多くの方々からの声にこたえ、新内容を加えたうえで講座として再構成したものです

こんにちは。ぴっかりです。(^o^)/

ゆったりと自然体で子育てがしたい・・・そう思っていても、ついあせったり、イライラしたりすることってありますよね。それでも笑ったり、泣いたり、落ち込んだり、仲直りしたりしているうちに、だんだん親子の絆(きずな)は深まっていくもの。本来は親子って、そういうものだと思います。

でも、イライラがどんどんひどくなり、努力すればするほど、子育てが苦痛なものになっていくようなら・・・。残念ながら、一生懸命なお母さんやお父さんほど、そんな悪循環に陥りやすいのです。その原因のひとつが、「〜しなければならない」「〜してはいけない」という、「育児の常識」へのとらわれ。それが、「自分は、自分のスタイルの子育てをしていけばよいのだ」と思えるようになると、いつの間にか自然に、子育てがラクになってくるのです。


私は、自宅に開いた相談室や、子育て支援サイト「ぴっかりさんの子育て相談室」(→こちら)などを通じて、たくさんの親子の相談を受けてきました。違った個性をもった親子ですので、様々な子育てのスタイルがあります。ある親子にとって好ましい親子のあり方が、他の親子にも当てはまるとは限りません。「正解」はたくさんあるのです。
たとえば、子どもが泣き出したとしたら・・・「早く泣き止ませなくては」とあせりますよね。でも実は、そんなにあわてなくても、「泣きたいときは、心ゆくまで泣いていいよ」と受けとめてあげるだけでよいのです。また、「ママのバカ!」と言えるようになったことが、実は子育てがうまくいっている表れであることも多いのです。


毎週1話ずつ届けられるお話を読み進めていくうちに、「今まで、Aだけが正解だった」と思い込んでいたのが、「実は、正反対のBも正解だった」と気づかれることでしょう。そしてさらに、「だとしたら、Cも正解なのかも!」と、自分流の子育てのコツが発見できるはずですよ。

「“人生の正解”は、ひとりひとりの心の奥に、ちゃんと隠されている」と言います。あなたにとっての「人生の正解」をあなた自身が発掘する、そのひとつのきっかけに、この講座がなれば幸いです。


●発行周期      毎週1回・水曜日発行(第5週は除く)

●購読料        1ヶ月 150円(税別)

●バックナンバー   月の途中に申し込んだ場合、当月分のバックナンバーがすぐにお手元に届きます。
              それまでのすべてのバックナンバーは、別途購入することができます。

●配信システム    まぐまぐプレミアム(→詳細
                 ※日本最大のメルマガ配信スタンド「まぐまぐ」が運営しています。





■講座内容のご紹介(一部)■
  
●「ママのバカ!」のホンネは、「ママ、大好き!」

●キレる子どもには、プチギレをはげますとよい

●「根拠のない自信」で子どもは育つ

●ほめることより、楽しむシアワセを

●「自分の欠点を受け入れる」ということ

●つい怒ってしまうわけ
 ●子どものイタズラをどうする?

 ●がんばりすぎると悪循環になる

 ●母性のプラス面とマイナス面

 ●お母さんのために夜泣きしていた赤ちゃん

 ●ママ、産んでくれてありがとう!

 ●おまけの話(その1)(その2)(その3)

                   ・・・などなど



「まとめて読みたい」と思われる方は、『お母さんの抱っこでよい子に育つ』(PHP研究所)の復刊(ダウンロード版)をご利用ください。タイトルは、『「常識」から自由になると、子育てはぐんと楽しくなる』となっています(→詳細)。
ただし、こちらはほぼ原著通りの内容で、講座形式にはなっていません。また、「おまけの話」は含まれていませんので、ご了承ください。

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