評論・エッセイ・翻訳
新聞・雑誌・紀要に発表した評論・エッセイ・翻訳などです。
出演「世界の絵本」(NHK BS1『きょうの世界』、2009年3月19日)
寄稿「ラテンアメリカ(スペイン語圏)の児童書」(『国際子ども図書館の窓』、2009年3月)
寄稿「誌上翻訳レッスン 絵本」(翻訳事典2010年度版』、アルク、2009年1月)
「バレリーナ・ドリームズ ポピーの秘密の願い」連載第10回(『Clara』、新書館、2008年7月号)
書評 キャロリン・マースデン著 代田亜香子訳『シルクの花』(産経新聞、2008年5月12日)
「バレリーナ・ドリームズ ポピーの秘密の願い」連載第9回(『Clara』、新書館、2008年6月号)
「バレリーナ・ドリームズ ポピーの秘密の願い」連載第8回(『Clara』、新書館、2008年5月号)
「バレリーナ・ドリームズ ポピーの秘密の願い」連載第7回(『Clara』、新書館、2008年4月号)
「バレリーナ・ドリームズ ポピーの秘密の願い」連載第6回(『Clara』、新書館、2008年3月号)
「バレリーナ・ドリームズ ポピーの秘密の願い」連載第5回(『Clara』、新書館、2008年2月号)
「バレリーナ・ドリームズ ポピーの秘密の願い」連載第4回(『Clara』、新書館、2008年1月号)
「バレリーナ・ドリームズ ポピーの秘密の願い」連載第3回(『Clara』、新書館、2007年12月号)
「バレリーナ・ドリームズ ポピーの秘密の願い」連載第2回(『Clara』、新書館、2007年11月号)
書評 ガリト・フィンク、メルヴェト・アクラム・シャーバーン著、リツァ・ブダリカ 編、いぶきけい訳『友だちになれたら、きっと。』(産経新聞、2007年10月1日)
「バレリーナ・ドリームズ ポピーの秘密の願い」連載第1回(『Clara』、新書館、2007年10月号)
「デルトラとキャラクター」(『鬼ヶ島通信』、2007年春第49号)
「さまざまな多様性 妖精からアフリカまで」(評論、『日本児童文学』、2007年5-6月号)
書評 キャロル・ウィルキンソン著 もきかずこ訳『ドラゴンキーパー』(産経新聞、2006年11月27日)
読書案内・紹介文(平成18年度 中学校「国語」教科書、光村図書出版、2006年4月)
「現実をこえる物語」(解説、大林憲司『魔法の決戦』、岩崎書店、2006年3月)
「メディアミックスのポケモン絵本」(コラム、『絵本をひらく』、人文書院、2006年2月)
「はくちょうの王子」(再話、アンデルセン原作、『小学一年生』3月号、小学館、2006年2月)
「れこめん堂書店店主がえらぶわしの7さつ!」(本の選定ほか、『小学六年生』2・3月合併号、小学館、2005年12月)
「ゆきだるま」(再話、アンデルセン原作、『小学一年生』2月号、小学館、2005年12月)
「ブームは20年前に始まった?」(『鬼ヶ島通信』、2005年秋第46号)
「れこめん堂書店店主がえらぶわしの7さつ!」(本の選定ほか、『小学六年生』1月号、小学館、2005年12月)
「マッチうりのしょう女」(再話、アンデルセン原作、『小学一年生』1月号、小学館、2005年12月)
「翻訳時評」(評論、『日本児童文学』、2005年11-12月号)
*お詫びと訂正(2005.11.24)
取り上げた作品のうち、「戦争と平和」翻訳絵本シリーズの出版社名が間違っていました。
p98、2段、3行目
誤) 大日本図書
正) 日本図書センター
日本図書センター、訳者のこだまともこさん、担当編集者、大日本図書の皆さまには、ご迷惑をおかけしてたいへん申し訳ありませんでした。正確な情報を提供できなかったことを、とても反省しております。ここに、心からのお詫びを申しあげるとともに、訂正をさせていただきます。
「れこめん堂書店店主がえらぶわしの7さつ!」(本の選定ほか、『小学六年生』12月号、小学館、2005年11月)
「ゆきの女王」(再話、アンデルセン原作、『小学一年生』12月号、小学館、2005年11月)
「れこめん堂書店店主がえらぶわしの7さつ!」(本の選定ほか、『小学六年生』11月号、小学館、2005年10月)
「まったくほんとう!」(再話、アンデルセン原作、『小学一年生』11月号、小学館、2005年10月)
「れこめん堂書店店主がえらぶわしの7さつ!」(本の選定ほか、『小学六年生』10月号、小学館、2005年9月)
「ナイチンゲール」(再話、アンデルセン原作、『小学一年生』10月号、小学館、2005年9月)
「れこめん堂書店店主がえらぶわしの7さつ!」(本の選定ほか、『小学六年生』9月号、小学館、2005年8月)
「5つぶのえんどうまめ」(再話、アンデルセン原作、『小学一年生』9月号、小学館、2005年8月)
「翻訳時評」(評論、『日本児童文学』、2005年7-8月号)
「れこめん堂書店店主がえらぶわしの7さつ!」(本の選定ほか、『小学六年生』8月号、小学館、2005年7月)
「にんぎょひめ」(再話、アンデルセン原作、『小学一年生』8月号、小学館、2005年6月)
「れこめん堂書店店主がえらぶわしの7さつ!」(本の選定ほか、『小学六年生』7月号、小学館、2005年7月)
「空とぶトランク」(再話、アンデルセン原作、『小学一年生』7月号、小学館、2005年6月)
「れこめん堂書店店主がえらぶわしの7さつ!」(本の選定ほか、『小学六年生』6月号、小学館、2005年4月)
「すずのへいたい」(再話、アンデルセン原作、『小学一年生』6月号、小学館、2005年4月)
「れこめん堂書店店主がえらぶわしの7さつ!」(本の選定ほか、『小学六年生』5月号、小学館、2005年4月)
「おやゆびひめ」(再話、アンデルセン原作、『小学一年生』5月号、小学館、2005年4月)
「みにくいアヒルの子」(再話、アンデルセン原作、『小学一年生』4月号、小学館、2005年3月)
やまねこ翻訳クラブが発行しているメールマガジン「月刊児童文学翻訳」2005年2月号でのインタビュー。ロングバージョンと訳書リストはこちらからどうぞ。
「はだかの王さま」(再話、アンデルセン原作、『入学準備 小学一年生』入学直前号、小学館、2005年1月)
「翻訳時評」(評論、『日本児童文学』、2005年1-2月号)
「愛すべき海洋ほ乳類」(「みんな本が好きだった」のエッセイで『いたずらラッコのロッコ』(神沢利子著、長新太絵、あかね書房)を紹介、産経新聞、2004年11月21日)
「翻訳漬けの日々」(「わたしは今...」のエッセイ、『日本イギリス児童文学会 会報』2004年秋号、日本イギリス児童文学会)
「ハリー・ポッターの謎と秘密大研究」(原案、『小学六年生』2004年10月号、小学館、税込540円)
「アメリカの原点」(エッセイ、『れいろう』2004年9月号、モラロジー研究所、税込250円)
「ドミニカ独裁政権下の少女の成長 フーリア・アルバレスのBefore We Were Free をとおして」(論文、『白百合児童文化』XIII、2004年3月)
「金色のガッシュ!! さいこうの本をさがせ!!」(本の選定、『入学準備 小学一年生』直前準備号、小学館、2004年1月15日発売、税込定価680円)詳しい内容はこちらをどうぞ
「クレイジー・ロコ」(翻訳、デイヴィッド・ライス著、『子どもプラス』15号、2003年11月)
フェロー・アカデミー発行のメールマガジン『Tra-Maga』でのインタビュー(vol.58&vol.59、2003年6月10日、25日)
「クリスマスのまえのばん」(翻訳、クレメント・ムーア著、『小学一年生』、小学館、2001年12月号)
「読者論の諸相」(共同研究、『白百合児童文化』XI、2001)
書評 アーサー・ランサム著 神宮輝夫訳『ロンドンのボヘミアン』(『白百合児童文化』XI、2001)
「ポケモンゲームと子ども」(『日本児童文学』、2001年9-10月号)
「リギア・ボジュンガ・ヌーネス」(『CLC Vol.3 ―Feature: Hans Christian Andersen Award Winners, 3』、2000年3月、白百合女子大学児童文化研究センター)
「ホセ・マリア・サンチェス=シルバ」(『CLC Vol.2 ―Feature: Hans Christian Andersen Award Winners, 2』、2000年2月、白百合女子大学児童文化研究センター)
ギャリー・ソト『四月の野球』−懐かしさのある異文化−(『日本児童文学』、1999年11-12月号)
「童話を愉しむためのキーワード五十」(項目執筆、『アエラムック 童話学がわかる』、朝日新聞社、1999年3月)