ディズニー映画のレビュー ディズニー映画のレビューです。久しぶりなもの、新しいものまで、色々です。(ピカピカ雑記帳に書いたものをそのまままとめただけですが。リンクがないのは、徐々に追加していきます。)あらためて観てみると、ディズニーの歴史からアメリカ文化そのものまで見えてきておもしろいです。作品名に続く数字は、アメリカでの公開年です。
『白雪姫』(1937)
『ダンボ』(1941)
『バンビ』(1942)
『シンデレラ』(1950)
『ピーターパン』(1953)
『わんわん物語』(1955)
『くまのプーさん』(1968)
『美女と野獣』(1991)
『ライオン・キング』(1994)
『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』(1994)
『トイ・ストーリー』(1995)
『トイストーリー2』(1999)
『バズ・ライトイヤー 帝王ザーグを倒せ!』(2000)
『ダイナソー』(2000)
『ラマになった王様』(2000)
『わんわん物語2』(2001)
『アトランティス/失われた大陸』(2001)
『モンスターズ・インク』(2001)
『ピーターパン2 ネバーランドの秘密』(2001)
『リロ&スティッチ』(2002)
『カントリー・ベアーズ』(2002)
『トレジャー・プラネット』(2003)
『ファインディング・ニモ』 その2 その3(2003)
『パイレーツ・オブ・カリビアン』(2003)
『ホーンテッド・マンション』(2003)
『Mr. インクレディブル』 (2004)