極超音速実験機X-15&X-15A-2 (自作1/144)

ワンダーフェスティバルなどのガレージキットイベントにて販売している自作のレジンキットです。
製作は2004年。
ここに掲載しているのは展示用の完成サンプルです。


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★まずはX-15。
機首のピトー管は真鍮線で自作してます。
キットは球形センサーの状態でモデル化しています。全長約10.5cm。




★X-15A-2は白色のアブレーション材がコーティングされ、増加推進材タンクとダミーのスクラムジェットエンジンをつけた状態をモデル化しています。
全長約11cm。



★キット内容。
X-15は一体成形の機体とデカール。
X-15A-2は機体と増加タンク2本、尾翼下のスクラムジェットエンジン(ダミー)の計4パーツとデカール。



パッケージはこんな感じ。

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