十八試局地戦闘機 震電 (ハセガワ1/72)

大戦末期に日本海軍で試作されたもので、推進式プロペラや前翼型の機体デザインが特徴的。
終戦ギリギリのところで合計3回、45分ほど飛行に成功しています。

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キット的にはそれほど問題はないと思いますが、細ーい脚回りが強度面で心配。たぶん実機でも弱点になったと思われます。
アンテナ柱も角度決め・固定に気を遣います。

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