ポリカルポフI-16 タイプ18(ハセガワ1/72)

実用戦闘機としては世界初の低翼単葉機。1930年代後半から独ソ戦前半までのソ連の主力戦闘機。
スペイン内戦時に政府軍側に送り込まれたときはモスカ(蠅)と呼ばれておりました。

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今回も去年の完成品から。

カラーリングは『I-16といえばコレ!』って感じの機体に大きくスローガンの書かれた機体です。戦車でもこういうのがありますね。
主翼の機銃とピトー管を真鍮パイプに替えた以外はキットのまんまです。排気管の穴も開けてないや(^_^;)

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