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2006
〜資本主義〜不義理〜クアラルンプール〜同期会〜停滞〜
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2005 〜川崎〜入学〜忙中〜試験〜結婚式〜新しい彼女〜失望
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2004
〜勧誘〜異動?〜親父の病〜再び別れる〜参院選〜試験〜先生の病〜中越地震〜転職〜
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| タニガワの2004年解説 ・ やっぱ全体としてはやっぱライトな感じになってるってところかな。 ・ お前、友達の結婚式に出たいって前の彼女の時から言ってたんやね。 ・ 俺、別れる5ヶ月前にうまくいってるなんて言ってるのに別れたんやなあ。 ・ フルカワと一緒に遊ぶっていうネタが結構上がっているのに全然実行されていない。 ・ 礼儀にめっちゃうるさいっていう話で、二人で名古屋のスポーツバーに行ったときの女の子との会話をおもい出した。 ・ 最近あちこちで言われる「会話の中で冷たい切り返しがあるって」。 ・ 死の恐怖は確かにものすごいものなんだけど、それを一生っていう時間で薄めて、解毒してる感じ、だからまあやっていける。 →本当にそう思う。 ・ 前の会社から今の会社へ転職するっていうときの会話は結構俺無関心やったな。 俺の言葉いろいろ受け止めているんやな〜と思った。どっちかというと俺が受け止めるほうばっかり意識してるから。 外部からの刺激があると、それに意識が流れて不安が薄れるんだよね。 ・ やっぱり群れることができると不安は薄らぐから。そういう鋼の意思も必要。→彼女ができてちょっと心配(笑)。 ・ 昔お前がやってたフダツキの前のサイト何やったっけ? ・ あばたは何ができますか?間違えたのに絶妙に文章と合っていた(笑)。 |
2003
〜共同出資〜三周年〜開戦〜縒りを戻す〜試験〜大学再訪〜衆院選〜転職〜
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タニガワの2003年解説 |
2002
〜30歳〜転籍・出向〜結婚話〜父の死〜別れる〜三十路の女性〜吸収〜試験〜伯父の死〜
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| タニガワの2002年解説 ・俺の中に結婚のトリガーがないっていう話があったけど、今では焦り(頭が禿げる)からかトリガーはある(笑)。 ・ 結婚に何を求めるっていうのは、考えれば考えるほど頭が混乱する。気立てぐらいかなあっていってたのは意外と真理かも ・ タツミの男女平等観は徹底的 ・ 毎日お弁当のお話で、泊まれる日だけ優しくされてもどうやねんってカンジでしょ?なんでおんなじことやって判ってくれんのかなあ。妙を得ている。 ・ タニガワはフットワークってことば大好き ・ 2002年は重く、深いです。 ・ 小慣れてきてるし。 いまだったらまた別の親父の死を語れそうな気がする ・ オレ案外フダツキで自分の胸の奥の肝心な部分って書いてないなって思ったのさ→真意は? ・ お金が有り余っていたら何をするかっていう質問→今だったら結構はっきり言えるような・・・、俺は人と関係をもつことが好きみたい、だからそういうことに時間を使う。でもある程度の若さがあるからかな〜 ・ 親父の死を刻銘に書いたけど、書かないという選択をしたら自分自身の心の中はこれっぽっちの伝わらない、こんなに辛い思いをしても。自分を主張することは必要なのだ、どんなやり方でも。 親父の心臓の音の話、今でもリアルに思い出す。凄い描写だったなあと自分で思う。 ・ 俺がネタを振ることが余りなくて、フルとお前は結構期待にこたえることが多い ・ 俺地元に帰ろうって考えてたんやなあ ・ 2002年を読んでいろいろ勇気付けられた、自分に自信を持つ、真剣なことの大事さを再確認 ・ おれはこういう人間なんだ〜理解してくれっていう力が凄くあるが今はない→少し情熱をもって書こうと思う。 |
2001
〜彼女の母親〜転職〜参院選〜過去の人〜9・11〜親父の病〜
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| タニガワの2001年解説 ・塾を辞めて経理・総務関係の仕事についた→塾の時は本当に彷徨っている感があったから少しは落ちつたのだけど、 今思えばここでもう少し考えて転職していればなあ、って思う。まあ完全には無駄になってはいないけど。あの時期 の2年は大きい。 ・ 辞めた後の人会うときに少し大人の自分で会える→いま塾の時の社長にあったらもっと視野の広い話し方ができるだ ろうな、って思う。職業柄中小企業の社長とよく話すからね〜。といいつつそういう会話はプライベートではあまり したくないが。 ・ 客観的に自分をみる必要性、その職場にいるときはわからない→塾の時今の自分だったらって考えるともっと違った 角度というか、手法で仕事ができただろうにと思う。 |
2000 〜フダツキノワルスタート〜伯父の死〜友が親父に〜大学再訪〜転勤?〜
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タニガワの2000年解説 |
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タツミの2000年解説 |