
―株―
インターネットのミニ株取引から始めて(株)で1億円作る方法
ここで始めにお話しておかなければならないことはパラダイム アセンションのインターネットビジネスサイトにおいて
説明されている ビジネス お金というものをどの様にとらえ認識し 理解するかによってお金を得るということに対しての
ネガティブで間違った思考(マインド) 多くの利益を得ることによって多くの人々に誤解されることのないよう
正しい意識の方向づけが必要だということを決して忘れることなく真正無垢にビジネスを行うことが大切だということです
お金を単なる現世利益ととらえるのではなく一つの大きなエネルギーとしてこのフィジカルな界層ではこの段階では
まだ必要なエネルギーであるということを理解しなければなりません
それは 人類進化が目的でありパラダイム シフトによる来たるべきお金の必要としない“世”に向けての
飽和と創造 放棄と執着のプログラムであることを決して忘れてはいけません
5年で10万円を1億円にする投資術
狙うのはニュージャパン銘柄とナスダック銘柄だ!
このデータはジャーナリスト仁科鋼平(にしなごうへい)氏からの皆様への贈り物です
このデータは株式投資の成功体験ではない
成功のノウハウを知るのは意味があるがそれをそのまま踏襲しても成功するとは限らない
株式市場はつねに変化しているからだ
株式投資で成功するために大事なことは 過去に何をしたかではなく これからどうするかなのである
更に 株式投資の指南書にあるような「株は長期投資で待て」とか「知っている会社を買え」などということはいわない
株式を保有していれば資産が殖えるという時代は とっくの昔に終わっているからだ
むしろリスクを少なくするために 最終的にはきわめて売買期間が短い短期投資を目指す方法もある
このデータもそれを目標にしている
そのために絶対必要なのがインターネット取引きなのである
インタネットは一瞬にして世界にアクセスできる “強力な武器”だ
その普及が社会の枠組を変え始めたが 株式投資の世界もインターネット取引きが一変させるはずだ
そこでは従来の常識が過去のものとなり 新しい投資スタイルが生まれようとしている
その投資スタイルは インターネットが持つスピードと 距離と時間の壁を超えた革新的なものになる
このデータの目的は大きく分けて2つある
1つは「5年で10万円を1億円に殖やすノウハウを考えること」だ
10万から1億円にといえば1000倍である
その倍率を考えると「そんなのできっこない!」との疑惑がわくのは当然だろう
しかし 決して不可能ではない というより かなりの高い確率で夢を実現できるだろう
5年前なら確率は1割にも届かなかったかもしれない だが 今ならそれ以上の確率で可能性があるといえる
その理由は今 株式市場が歴史上まれに見るチャンスを提供してくれるからだ
そして 夢を実現させるためのインターネット取引きという手段を手にできるからだ
目的のもう一つは「自分で判断し 自分で行動できるDIY(Do
it yourself !)型の投資かになるための知識を伝えること」だ
株式投資は自己の責任の世界 自己責任で売買できない人は投資家の資格がない
そのためにはどうすればよいかを解説する
インターネット取引きとこのデーターでで解説している投資戦略と運用術を実行すれば
多くの投資家が夢を実現できるだろう それは決して誇張ではない
ただし 最後に一言
何事もうまくいくこともあれば そうでないこともある
あなたがこのデータを参考にして たとえ損失を被ったとしても
それは最終的には投資家であるあるあなた自身の責任である
その点をくれぐれも肝に銘じていただきたい
by Gouhei Shina 1999 11 26
1億円実現のキーワードは複利・掛け算型投資とニュージャパン銘柄
低金利時代にお金を殖やしたいなら株式投資しかない
インターネット取引きが株式投資のあり方を変える
1億円の基本戦略は “複利 掛け算型投資の発想”
キャピタルゲインを再投資複利で殖やす運用手法
掛け算型投資に有効なニュージャパン銘柄に投資しよう
夢を現実的な目標に変える3段階の投資術
あなたの株式投資の適性チェック
株式投資の基礎知識
株の基本について知っておこう
売買できるのは株式を登録している銘柄だけ
株式投資のリスクを考えよう
株価を読む
銘柄を知るためにやることは何か?
株価の正体は
額面と時価の違い
株価はどのようなメカニズムで決まるのか?
株価は何故動くのか?
株価の動きを表す4本値とは
日経新聞の株価欄には何が書いてある?
自社株買いは株価にプラスマイナス?
金利と株価の関係は?
業績と株価お関係は?
インターネット取引き口座を開設する
何故 インターネット取引きなのか?
インターネット対応の証券会社選びは総合判断で決めよう
株式投資のコストはどれくらいかかる?
売買の税金には2つの種類がある
第1ステージ 10万円を300万円にする投資術
まずはミニ株から始めよう
仕手株 店頭 小型株には手を出すな
ローソク足の基本パターンを覚えよう
実際のチャートでローソク足の動きをチェック
移動平均線で株価とのかい離率を計算する
株の出来高は売買のエネルギーを表す
第1ステージで買える株価のパターン
実際のオンラインの取引の進め方はこうする
第2ステージ 300万円を1000万円にする投資術
分散投資でリスクをヘッジする
株価変動の法則をチェックしよう
株価の変動パターンを知る
ナスダック銘柄に強くなる
第3ステージ 1000万円を1億円にする投資術
ニュー ジャパン銘柄はこうして見つける
ファンドマネジャーの智恵を盗む
新しい投資尺度でニュージャパン銘柄はこうして見つける
これがデイ トレニーング必勝の原則
インターネット&パソコンは株式投資の強い味方
証券会社の使えるホームページはこれ
検索エンジンの投資家的使い方
ヤフーファイナンスを使いこなす
オリジナルのデーターベースを作ろう
エクセルで自家製チャート作りに挑戦
用語解説
BPS
1株当たり株主資本のこと
総資産から負債を引いた株主資本を発行済み株式数で割ったもので解散価値とも見ることができる
EPS
1株当たり税引き後利益 利益を発行済み株式数で割ったもの ESPに比べて株価が割安か割高などと判断できる
IPO
新規公開株のこと
IR
インベスターリレーションズ つまり投資家や株主に向けた企業報告活動のこと
M&A
企業の買収 合併のこと 日本でもリストラがらみで急増している
MMF
マネー マーケット ファンド(追加型の公社債投信) 1ヶ月複利で増える証券会社の戦略商品
MRF
証券総合口座 株式や投信を売買する際に利用できる専用投信 1円刻み運用
NASDAQ(ナスダック)
米国の店頭市場あるいは店頭市場の売買システムのこと およそ5000社が公開している
NYSE(ナイズ)
ニューヨーク証券取引き所
OBV線
株価上昇日の出来事はプラス 下降日の出来高はマイナスとして累計したもの
PBR
株価株主資本倍率 株価をBPSで割ったもの
投資指標の一つ 1を割り込めば時価総額が株主資本を下回っていることになる
PER
株価収益率 株価をEPSで割ったもの 普通は予想EPSを使い 低いほど株価が割安とみなされる
ROE
株主資本利益率 利益を株主資本で割った百分率 高いほど株主資本が効率的に使われている
SQ
特別清算指数 株価先物取引きで取引き最終日まで反対売買を行わなかった取引き(健玉)を
強制的に清算させるための指数 各限月の弟2金曜日の指数採用銘柄の始値で計算される
TOPIX
東証株価指数 68年1月4日の1部全銘柄の時価総額を100として指数化したもの
1部
株数 利益 株主資本などの比較的厳しい基準をクリアした企業のみが上場できる市場
従来は2部からの昇格が基本だったが規制緩和で 未公開企業が直接1部に上場することも可能になった
一文真値
過去の高値に対して1円(最低刻み値)だけ更新した状態
2部
国内は東京 大阪 名古屋の3取引所だけに設置された市場 上場基準が1部より大幅に緩和されている
三段高下の法則
上場相場 下降相場とも3つの段階を経るという経験則
上場相場の場合は1段値上げ―調整安―2段上げ―調整安―3段上げで完了
4本値
一定期間における始値 高値 安値 終値のこと
相対取引き
取引き所を通さずに顧客とディーラーが直接売買する取引き形態 店頭銘柄や外国株などで売買される
商い(あきない)
取引高 出来高のこと 売買が少ない場合を薄商い 多い場合を大商いという
悪材質
株価にとってマイナスとなるネタ 業績の下方修正や操業停止事故 原材料費の高騰(こうとう)などいろいろある
アク抜け銘柄
悪材料が出ても株価が下がらず むしろ悪材料が出尽くすと上昇するような銘柄
上げ幅
株価の値上がり幅のこと
アセットレビュー
資産管理 運用管理のための説明 あるいは説明を行うこと
アナリストレポート
業界アナリスト書いたレポート 内容によって株価が大きく動く場合もある
いってこい
上昇した株価がスタートしたところまで戻ること
移動平均線
一定期間の株価あるいは出来高の平均を描いたもの 一般には短期 中期 長期を併用しトレンドを見る
嫌気
材料が出た時の株価の反応をさし その材料で株価が下がる状況という
インカムゲイン
配当や株式分割など 株式を保有して得られるリターン
陰線
ローソク足チャートで引け値が始値より低いもの
インターネット バイキング
インターネットを利用して振込みや預金を行うこと
売り飽き/買い飽き
売り飽きはさみだれ的に下がっていた株価が伸び切って買いにくくなった状態
売り圧力/買い圧力
売り(買い)注文が急速に増えるような状態
売り一巡/買い一巡
売り(買い)注文が途切れた状態 その後は値上がり(値下がり)する
売り気配/買い気配
買い(売り)注文がなく 売り(買い)注文だけが出ていること
売り残/買い残
信用取引きで反対売買の買い(売り)決済していない取引きお合計
金額と出来高の2つがあり 将来の買い(売り)圧力になる
売り注文
現物あるいは信用取引きでの売却取引
現物か信用かの取引き形態 銘柄 株数 株価を指示する必要がある
売りをこなす
売り注文を買い注文が上回り 売り注文が一巡した状況 当然 株価は上に向かう
上値/下値
一つの株価サイクルにおける高値(安値)のこと
上放れ/下放れ
狭い範囲の中で揉み合っていた株価が上(下)に抜けること
上ヒゲ/下ヒゲ
ローソク足チャートで実体(始値と終値で作られた矩型〔くがた〕部分)より上(下)に出た部分
エクイティファイナンス
時価発行増資や転換社債など新株の発行をともなう資金調達のこと
エリオット波動
米国のチャーチストであるエリオットが約80年の株価変動で発見した理論
追い証(おいしょう)
現物以外の取引きで証拠金の範囲を超えた損失(担保割れ)に対して課せられる追加担保のこと
往復売買
売りと買いのこと
大型株
東証が指数算出などで採用しているのは上場株式数2億円以上の銘柄
大引け
後場の立会いのリミットである午後3時のこと
押し目
上昇トレンドの中で株価が一時的に下がったところ そこを買うのが押し目買い
オプション取引き
金利や株式を特定の価格で売買する権利をオプションといい その仕組みを使っ取引きをさす
オープン型ファンド
いつでも自由に売り買いできる投資信託のこと
終値(おわりね)
引け値ともいう 1日 1週 1月 1年の最後の取引きでついた株価
外貨MMF
米ドルやユーロなど外貨建ての短期債権や金融商品で運用するMMF
外国株
海外に籍を置く企業の株式
外国人投資家
海外に籍を置く投資家
外国部
東証に設置された海外企業のための市場
買い注文
株式を購入するために出す注文 銘柄 株数 株価 取引形態(現物か信用か)を指示する
買い乗せ
現在保有している銘柄をさらに買い増やすこと 下がっている場合は合計の買いコストを引き下げることができる
かい離率
理論値や指標と実際の株価とがどれだけ離れているか 株価移動平均線などで使用される
格付け
一般には企業が発行した長期債券の利子支払いの履行能力(りこうのうりょく)
額面
株券のもともとの値段 50円 20円 500円 5万円などと価格のない無額面がある
ちなみに額面割れとは 市場価格である株価が額面を下回った状態
下降相場
トレンドとして株価が下げ基調にある状態
過剰流動性相場
世の中のお金がありあまっているなかで その資金が株式市場に流入した状態 景気が底離れた状況で起こる現象
株価
マーケットで付けられた1株の価値 額面以上が その企業の付加価値になる
株式
株券と同義 企業を資本を調達するために発行する有価証券
株式公開基準
株式をマーケットに公開させるためにクリアすべき項目 株式数 株主数 資本金などの要素がある
株式分割
企業内部に蓄積された資本準備金などを使って無償で株式を分けること
株式レーティング
日経平均やTOPIXなどマーケット全体の指標のパホーマンスに比べ 株価が上回るか下回るかの投資判断
株主資本
総資産から負債を引いたもので バランスシートでの「資本の部」のこと
株主資本率とは総資産に対する株主資本の百分率 高いほど経営が安定しているといわれている
株主優待
企業が配当や株式分割などどとは別に
株主に対して提供するサービス 普通は自社施設の利用券や自社製品を年に1回ないし2回配布する
空売り/空買い
信用取引きでの売買のこと 現物がないのに売買するためこういわれる
為替差損益
為替相場の変動にともなう損益 ドル保有の場合 円安で差益 円高で差損が発生する
カントリーファンド
特定の国あるいはエリアの株式 債権などに集中投資する投信の1つ
元本割れ
投資信託などで投資家拠出した金額よりも価値の下がったもの
機関投資家
巨額の資金を抱え有価証券を専門に行う機関 投資顧問 生命保険などをさす
逆ウォッチ曲線
X軸に出来高 Y軸に株価をとったグラフ 一般に時計の針と反対に動くために この名前がある
逆張り
株価が下がった時に買い 値上がりした時に売る投資手法
逆日歩(ぎやくひぶ)
信用取引き売りから入る場合(空売り)
証券会社や証券金融会社から株券を調達するが信用売りが信用買いを大きく上回った時には株不足が生じ
証券会社など以外から株券を調達する必要があるそのために支払う株券の貸借料のこと
キャピタルゲイン
値上がり益のこと それにかかる税金がキャピタルゲイン課税で 源泉分離か申告分離かを選択する
グランビルの法則
200日移動平均株価と株価との関係か売買タイミングを見る8つの基本的な法則
クロス商い
株数と株価が同じ大口の売りと買いの注文を同時に市場に出し成立させること
気配値
出来高が成立していない株価 売りと買いの2つあり その気配値で納得した反対売買が出れば商いが成立する
減資
資本金を減らす借地 損失を埋めたり 過大な資本を適生化するなどのために行われる 自社株償却も減資のひとつ
現実買い
技術や製品開発などが商品化され 実際に業績に寄与した段階で買われること
源泉分離
課税方式のひとつで所得を得た時点で税金が引かれる方法 株式の場合インカムゲインとキャピタルゲインに課税される
堅調/軟調
相場の状況を表す言葉 株価が大きく下にぶれないのが堅調 少しの売り物で下げるような状況が軟調
現物
株券のことだが 現金で株式を購入 株券を差し出して売却する取引きを指すこともある
権利落ち
配当や株式分割が行われ その理論値だけ株価が下がること
権利行使価格
転換社債やワラント債で 株式に転換するなどの権利が生まれる価格
口座維持管理科
口座管理科ともいい 売買報告の作製や発送など 取引き口座を管理するための手数料
公募
広く一般の投資家から資金を集めること
小型株
東証が指数算出のために決めているのは上場株式数が6000万株以下の銘柄
一般には値動きが激しい 比較的規模の小さな会社の株をさす
小じっかり/小安い
相場の手応えのひとつ 売り物が出ても株価が下がりにくい状況が小じっかり 売り物に押され気味なのが小安い
後場
午後0時30分から同3時までの午後の取引きをさす 午後の取引き前場
コール
またはコール オプションという オプション取引きで ある特定の商品を一定量買い付ける権利
ゴールデンクロス
中期の移動平均線が長期の平均線を上回った時 買い転換のシグナルとされる
サイコロ(ジカル指数)
過去12日間の株価の騰落状況から相場の状況をを見るテクニカル分析のひとつ
9日以上値上がりしていれば 相場が過熱していると判断
材料
株価を動かすネタ 技術 商品など 実に幅広い範囲のものが材料になる
材料株
業績より材料によって動く株
酒田五法
1700年代の豪商 本間宗久が編み出した米相場の極意 出羽の酒田港を地盤にしていたことで この名前がある
先物
為替や金利などの金融商品で 将来の特定時点にあらかじめ定めた価格で売買すると約束する取引き
下げ幅
高値から安値までの株価変動
指値
売買注文において株価を指定すること
ザラ場
本来は1日の取引きで最初の取引きである寄り付きと最後の取引きの引けの間に継続して行われる
時間優先の取引きを指すが 今は その取引き時間をいう ちなみに寄り付きとひけの取引きは坂寄せといい価格優先
塩漬け
買った株価の下がった銘柄を持っていること
シコリ
株価が上昇した時に 大量の売り物が出る株価水準 一般的には過去の高値近辺
時価総額
株価と発行済み株式数を掛けたもの その会社の市場価値を表す
時間分散
リスクヘッジ方法のひとつで 1つの銘柄を時間をずらして買うもの
自社株買い
企業が流通株式数を減らすために内部留保や期間利益で株式を買い入れること
自社株償却
自社株買いで取得した株式を配当可能利益か資本準備金で償却すること
市場
取引きが行われるところ 株式では取引き所と店頭がある
市場価格
市場で決まる価格 需給関係で決まる
執行
その取引きを行うこと
仕手
株価の値上がりを目的に 特定の銘柄に集中して投資を行う投資家あるいは投資グループのこと
資本金
その会社が事業活動を行うための基本的な資金 株主が提供した資金によって構成される
週足(しゅうあし)
1週間の株価変動 一般的には週足を時系列に並べたチャートをさす
修正株価
配当や株式分割などが実行されたときには その権利分だけ株価h下がるが
株価の連続性を維持するために権利落ち分を時価に反映させた株価
取得価格
買った時の価格 普通は価格だけだが それにコストを加えるときもある
順張り
トレンドが上昇過程にあるときの買い方のひとつ 株価が上昇した時に買い 下がれば売る方法
省エネ相場
投資家の参加が少なく 市場の出来高が減少しているときの相場
少ない金額で株価の動く小型株が買われる傾向にある
証券総合口座
MRFともいわれる 専用のMRF(マネー リザーブ ファンド)で1円単位で運用され 有価証券の売買だけでなく
給与振込み クレジットカードの支払いや公共料金の引き落としができる
証券保管振替機構
保振ともいう 事故を防ぐために実際の株券を移動させることなく 書類だけで名義の移動などを行う制度
上昇相場
株価が右肩上がりを描いている相場
穣渡益
商品を売却した時に得られた利益
ジリ高/ジリ安
株価少しずつ値上がり(値下がり)する様
自律反発
株価が下がり 状況に変化がないにもかかわらず株価が反騰すること
申告分離
納税方法のひとつ すべての所得を合算して課税額を決める方法
新高値/新安値
過去の高値(安値)を抜いて付けた株価
信用取引き
現金や株券で売買するのではなく 担保をいれて その担保力の範囲で売買する方法
ストックオプション
会社の役員や社員に 自社の株式を特定の価格で買う権利を与えるもの
業績が向上 株価が値上がりすれば特別ボーナスとなるほか 経営に参加しているとの意識も高まる
ストップ高/ストップ安
極端な株価の乱高下を防ぎ 売買をスムーズに行うため設けられた株価の変動制限
1日に動く値幅は株価によって決められている
潜在株
転換社債やワラント債など新株の発行をともなうエクイティファイナンスで発行される可能性のある株式のこと
全比日
前日の引け値に対して 動いた株価変動
全値戻し
直近の下げ幅を埋めて株価が先の高値まで戻ること
前場
午前9時から11時までの取引き
増資
株式を発行して資本金を増やすこと
総資産回転率
売上高を総資産(期初残と期末残の平均)で割った百分率 資産がどの程度活用されているかを見る経営指標のひとつ
相場
本来は市場における価格の意味だが 市場の状況や株価のトレンドなどを表す時にも使われる
底
株価の安値圏 ちなみに大底とは過去の最安値または長期で見た時の最安値圏をいう
底固い
株価が下げ渋っている状態
底値
株価の最安値 これ以上下がらないだろうという株価

株式投資に必要なサイトのリンクの部屋です
![]()
上記の内容に関する詳細を知りたい方は掲示板に記入を !!

stocks 2
具体的な銘柄の情報と新しい光通信ギガビットネットの情報があります
![]()
![]()
![]()

![]()
![]()
Back to top of this page!!
![]()
インターネットビジネスサイトにBack!!
![]()
Back to home!!