【ハ行】
・破壊活動
団員の飲み会がフィナーレに近づき、家路に向かうときに始まる。
基本的には道そいの自転車をけったり、道路工事のコーンに水面蹴りをする
程度だが、1995年の入社式前破壊活動では都庁前で自転車をブレーンバスターする
といったかわいい面を見せる場合もある。
なお、滋賀県守○市にて活動したこともあり。
(過去の活動全てに反省の意を表します・・・)
・バテレンタインデー
あまり幸せな人生を送ってきていない団員にとって、
クリスマスイブと共に最も忌み嫌うべき日。
90年代初期は毎年2/14を「バテレンタインデー」と称し
大宴会がPAKU氏宅で開催された。(当然出席者は男子のみ)
(2001/12/16:現場監督)
(注)雪中に埋もれてた「ミスド」の箱を掘り起こし、拾い食いしたのは1回だけです!
・バブー
手も足も出ない状態を指す。
メガネを紛失した際の「視界バブー」
初めての土地に旅行した際の「○○(都市名)バブー」などが主な用例である。(2001/3/28)
・ハラヘリオリハラ
私(PAKU)はほとんど使用した記憶がないので、よくわからないのだが、
空腹時に唱える呪文のようなものと思われる。
この呪文を唱えると、空腹が加速するという特殊効果を得ることができる<らしい。
(消息筋からの情報)(2001/3/8:PAKU)
・ヒコ
男性を意味する「彦」ではなく「飛行機」を意味することが多い(ボクサーには)。
(例)0745発0855着のヒコで行きます(2005/7/8:ボクサー)
・ビッグタイガー(NEW)
巨大なトラ、俗にいうオオトラになること。あぶさんの「大虎」とは無関係
もちろん、アムールトラとも関係ない。
妻帯者に電話をかけて、婦人に代わらせ「不倫したい気味とならばー」と
熱唱したり、「ダイヤモンドを聞かせろ!」と意味不明のことを口走る諸症状
が特徴。まあ、すべてはプレーオフのせいですが(2005/10/23:破壊王)
・ピンクシャワシャワ
いわゆるサワー系のしょっぱい(甘いのにしょっぱいとはこれいかに)飲み物を
総称する表現。
「とんちんかん」を例外として、この種のアルコールを口にすることは
団員内で固く禁じられている。
・ファ●ン クールビズ!
ガッデム クールビズと同義。
ただし、こちらの方が破壊王の魂の叫びを帯びている、一種の強調構文。
(2005/7/9:破壊王)
・ぶくぶくぶく
苦手なものに遭遇した際に団員の口から発せられる泡。
(例)
「なんで、物価が上がるのかな」
「それは、マクロ経済学的な見地から説明すると・・・」
「ぶくぶくぶくぶく・・・・」(2001/7/31:PAKU)
・船木ごめん
元ハイブリッドレスラー船木の著書「ハイブリッド肉体改造術」を片手に
酒と肉をあおっていた破壊王氏がつぶやいた言葉。
余談だが、私(PAKU)は船木と理不尽大王サムソン冬○をよく間違える。
これも、「船木ごめん」である。(2001/3/8:PAKU)
・ぶんじ
団員の第一の故郷は久留米であるが、第二の故郷は
小平でも国立でもなく国分寺であり、団員は愛着を込め
「ぶんじ」と呼んでいる。
国分寺が第二の故郷である理由としては、集合場所だった
破壊王氏のアパートが、国分寺にあったことが推測される。
(2001/12/25:現場監督)
・ふんふんシャワー
プロレス観戦中に現場監督氏が
「木村○悟は今ごろ試合終わってふんふんシャワーでも浴びている」と発したのが由来。
シャワーを浴びる事言うが、最近は短縮して「フン」のみでも通用することが多い。
(例)今起きたからすぐに朝フンしてそっちにむかうよ
・放置プレイ
PAKU氏の座右の銘。
団員オリジナル用語ではないが、
氏こそ「キングオブ放置プレイヤー」に相応しいので、
あえてココに記載する。
(2001/12/25:現場監督)