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1日目夜
ホルモン焼(ヤンコプチャン)
場所:
デア( 看板の青い字がデアと読む)
ジャガルチ市場の農協農産物デパート裏手路地。ホルモン焼きの店が集まっていてその数20件以上。
料金:
ホルモン一皿(2人前)2000W ビール2本と焼き飯を頼み
合計36000W (3600円)
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こんな新鮮なホルモンは食べたことがない!
プリプリ、食べ方は塩焼きとコチジャンなどで味を付けた薬味焼きとあるが、ここはひとつシンプルに塩を頼む。
カウンターの中のお姉さんがいろんな種類のホルモンの固まりをタンタンと包丁で切って、塩・ごま油などで味を付ける。それをカウンターに据え付けられた練炭火コンロで焼くだけのシンプルな料理。
ウマイ!大根の水キムチとタマネギスライスは食べ放題。お皿が空になりかけると追加してくれる。あっさりしていて、いくらでも入る。 |
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焼き飯はホルモンとタマネギなどの野菜を小さく刻み、薬味焼きのタレで味をつけて、しばらく具を煮詰めてから(写真)御飯を投入。ホルモン焼きと同じ新鮮なホルモンを使うので、これまたウマイ!
少し甘めの味。焼き飯が薬味焼きのタレを使うので、ホルモン焼き(ヤンコプチャン)はやっぱり塩がいいね。味が2度楽しめる。
お店の中は4つのカウンターに分かれており、それぞれ違う店とのこと。モウモウとしていて匂いはしっかりつく。
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