ナコーンレストラン

チャウエンビーチロードにある「安くて」「美味しい」らしいローカル食堂。
手前 パックブンファイディーン(空心菜炒め)
奥 バーミーナムガイ(鳥ラーメン)、
他に カオパット(焼き飯)、 シンハービア
計130B=359円
空心炒めはタイに行くと必ず食べる1品。なんちゅーことない青菜炒めなんですが、空心菜は今のところ日本にはない野菜でしゃきしゃきしていて美味しい。ニンニク、唐辛子でぱっと炒めるシンプルな料理は飽きがこない。
島なのでシーフードが豊富。メイン通りには店の前でシーフードをきれいに並べ、好みの料理をしてくれる観光客目当ての店が何件もある。ナコーンレストランも店先に少し魚が並んでいて料理してくれるようだった。豪華なでっかい海老をワインを飲みながら食べている客もいれば、麺1杯で済ませる客もいて何でもありの食堂です。
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上 別の日に食べた麺2種 左
センミームー(豚細麺)、
右 ラーナー(あんかけ麺)
下 ヤム・タレー(シーフードサラダ) 他 シンハービア
計155B=416円
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タラート(市場)の屋台

右 おかずのせご飯 つみれカレーとシーフード炒め2種
左 カオマンガイ(蒸し鳥ご飯)
計60B=174円
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各店で好きなものを注文して、屋台に囲まれたテーブルで食べる。夜しかやっていないようだ。町の中心からは少し離れているので、ソンテウ(乗合タクシー?)で行く。タラートといえば多分通じる。
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ガイヤーン(焼き鳥)とソムタムの従食?

お昼前になると店で働く従業員のために、天棒を担いだ女性が焼き鳥やカオニャオ(もち米)を売りに来る。
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持ち帰り、ホテルのベランダで食べる。炭火であぶり直してくれる鳥は身がひきしまっていていて美味しい。もち米と食べると一層美味しい。上はソーメンソムタム。辛いよ。
計120B=321円 ビアチャン25B(シンハーより安い)
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島で一番のイタメシ屋 ヴェッキアナポリ

お店はガラガラ、昼間っから高いイタリアンを食べに来る客はいないようだ。パスタが出てくる前に、トマトソースとパンがたっぷりでてきてなんだかこれでお腹がいっぱい。写真のパンは2/3以上食べたところ。
パスタ 2種、シンハービア、ソーダ水
計 650B=1743円
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パスタはシンプルなトマトソースと魚介類のトマトソースの2種。コシはあるけどもっちりとした食感の麺、熟したトマトの味が濃厚なソース、量も多く満足。オーナーはイタリア人だけに、本場の味だ。ただし、値段も欧米価格。
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ホテルのレストランでパッタイ

ランチに街にでていく元気がない。
しかたない、ホテルのレストランで麺を食べる。
麺2種、ビール、アイスティ
800B=2144円
街の食堂の8倍だ。でもホテルのレストランは海が目の前で抜群のロケーション。価格は場所代だと思わないと・・
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左 パッタイ(焼き麺)
右 パッスィーイウ(太麺しょうゆ炒め)
味は、完全に観光客向け。パッタイはなぜかケチャップ味・・朝のバイキングのパッタイの方が美味しかった。
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カオムーデーン(バンコク・コンベント通りの屋台)

最後の1日はバンコク泊、騒がしいバンコクはあまり好きではないが、こと食に関しては競争の激しい都会がやっぱり一番。安くて美味しい屋台にGO!
コンベント通りはBTSサラディーン駅近く
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お昼になると近くのサラリーマンが繰り出して大賑わいのコンベント通りの屋台。何にしようか迷うが、評判のカオムーデン(焼き豚ご飯)にする。が、ちょっと甘すぎた。一緒に頼んだ海苔スープは海苔たっぷり薄味で美味しかった。
カオムーデン、海苔スープ 計80B=215円
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タイスキ(COCA)

タイスキの老舗コカ サムアイスクエアーのノボテルホテルの並び。具は単品でも選べるがこれはシーフードセット。二人で食べるのには十分な量。
シーフードセット、ビール 計540B=1448円
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豆腐、湯葉、きのこ類、はくさい、青菜・・具は日本の鍋と似ているが、タレは甘辛く細かく刻んだ香菜パクチーがいっぱい。パクチー好きだけど、最後はゆで汁に醤油をたらして食べたくなった。 |
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