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ルアンパバーンあれこれ

マッサージ ・ 寺 ・ 織り ・ 王宮 ・ タラート

(作成日 2003.06.22)

ルアンパパーンはとても小さな街なので、歩いて回れる 。メインロードは郵便局の交差点を中心に東西と南北。東西の道Sisavanavong Rdの東方面は旅行者に便利なレストラン、ベーカリー、お洒落な土産物屋などが集まっている。一本メコン川に入った道にはきれいなゲストハウスも多い。

1000kip=12円 (2003年6月)
US$はトゥクトゥク、ゲストハウス、レストランでの支払いetcほとんどどこでもに使えるので便利 1$=10000kip



マッサージ



Lotus de Laos
【場所】Sisavanavong Rd
【料金】 1時間3$(全身or足 同じ料金) オイルマッサージ5$






Fは足マッサージ 2Fは全身マッサージ
足でも肩や背中もやってくれる クーラーがきいて音楽が流れるとても心地良い空間 1日の疲れはここのマッサージでとれた 3日連続通った


ワット(寺)


ワット シェントーン
【入場料】5000kip=60円
屋根の形がとてもきれい 内部の壁画もすばらしい







ワット ビスンナラート (通称すいか寺)
【入場料】5000kip=60円 この建物ではなくて、向かいの本堂の入場料



王宮



入場料】 10000kip=120円
【時間】 AM8:00〜AM11:00 開館時間はよく変わるらしい

1909年建立 当時の王の住居 当時の住居を見学することができる






王宮劇場
王宮の敷地内、門を入って左手に王宮劇場があり、月・水・金と夕方6時から催し(儀式・劇)をやっている 料金は席によって3$〜12$ 写真は手書きの劇場見取り図 どの席を取ろうか、入り口で考える 飲み物と煎餅が付く

織りの村 バーン パノム



からトゥクトゥクで20分ほど 往復と1時間位待ってもらって4$
村に入っていくと、どの家にも織機があって、ガタンガタンと織っている女性の姿が見られる






村の入り口に販売所があって、入るといきない「マダ〜ム」攻勢にあう。とても細かい素晴らしい織りで、民俗衣装に着用するシルク&コットンショールで10$程度。 交渉すれば安くなるが、この仕事を見たらあまり強くまけて!と言えない
タラート(市場)



街の中心 夕方から食べ物の屋台がずらりと並ぶ






モン族の市場 夕方から道にでて商売 パッチワークの布や古布、小物などが売られている



布屋さんで民俗衣装のシンを作ろうとサイズをはかってもらっているところ 1日で仕上げてくれる



街の中心 郵便局の向かい側の野菜売り

● ルアンパパーンへはチェンマイから飛行機で往復した。5000B=15000円 (バンコクの旅行会社エーペックスにインターネットで注文し、日本へ送ってもらった。送料500B別途 ) この他に、アライバルビザ30$ 出国時にエアポートTAX10$が必要
空港から街までは、トゥクトゥクかタクシーで、1台55000kip=654円 5人定員で何人で乗っても同じ料金なので空港で旅行者見つけてシェアするとよい

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