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チェンマイでトレッキング!

(作成日 2003.06.21)

象乗り、山岳民族の村訪問、いかだ下り、滝見物がセットになった1日のコンパクトプラン
昼飯込みで一人900B=2700円 (pooh eco trekking)
どこで申し込んでも似たような値段 。あちこちで申し込んだ人たちが集まり、5〜10人くらいで一台のワゴン車に乗って出発する。 宿への送迎あり




ゾウに乗る 二人乗り 急な坂を上り下りするので、落ちないように踏ん張り、乗ってるだけでもけっこう疲れる
象はなぜかみなリリィと呼ばれていた



昼食はカレン族の村の小さな食堂 パッタイ、カオパット、スープ、スイカ
国籍バラバラで11名 日本人は私たちだけ
ガイドは陽気なタイ人レック


カレン族の村
腰にひっかけた腰機 織物は山岳民族の貴重な現金収入元



今にも壊れそうな吊り橋

ここを渡ると聞いたとき、冗談かと思った




竹を数本組んだけのバンブーいかだ

テツヤは後方の船頭に 流れの速いところもありかなりスリリング チカのお尻はびっしょり・・



カレン族の高床式の家

軒下でブタがお昼寝

●チェンマイの南西部 車で約1時間位のエリアに行った 山岳民族の村はモン族・カレン族の2ヶ所訪れたが、どちらもとても小さくで閑散としていた。 本格的に山岳民族を味わいたいのなら、2泊以上するようなトレッキングでもっと山奥の方に入っていかないとダメだろう。 一番楽しかったのは、意外にもバンブーいかだ。 象乗りとその後のモン族の村までの急な坂道はけっこうキツイ 。AM8:30ホテルに出迎え 5:00頃帰着

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