軽自動車の耐久レースでお世話になっている、ETさんの箱スカのエンジンが仕上がったそうです。
まだ乗っていませんが、2.8の殆どノーマルエンジンでも凄かったのに、圧倒的にパワーアップした
とのこと。きっと想像を超える仕上がりだと思われます。
つい最近、シャシダイで測定の結果、294馬力 6480回転 そしてトルクがなんと35.8kg 4980回転
だとのこと、3.1リッターとして もの凄いトルクです。
スポーツ車のキモは、やっぱりエンジン。エンジンマネージメントがどう町乗り車に於いて進化しようとも
パワー、レスポンス、劇的な盛り上がりは万国共通、古今東西、変わらないのであります。
それを、自ら載せ降ろしし、パーツを選び、加工し、組み直しての完成です。如何に素晴らしいか!
男の子のお宝スポーツの憧れ、300馬力を手に入れた ETさんに祝福のリンクです。
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点火時期を遅めにして、ノーマル吸排気系に44φのソレックスでこのパワーです。
振動も前の2.8より少ないとのこと、脳味噌が鼻から出てきそうです。
私もそんなエンジンが欲しいです。
打倒P帝国!
頑張りましょう。