セダンオフ 投稿写真館 2


きどにーさんの投稿写真です。 最後の方に、ぢょうさんの投稿写真もあります。
画像が多くて重そうです。制作者はケーブルテレビで一瞬で表示されるので気にならないんです。
関係者の方は重くても頑張ってください。
(お詫び)ハードディスクが満タンなので写真はでかくなりません。

投稿主のきどにーさんの極上
カレラ2です。あれこれ乗って
お得さが分かる、911。

私もお薦めしたい車です。自
動車と言えばATなのだ。
えっと、35年だか、40年だか
前の私が生まれる前の車だ
そうです。左がオリジナルの
ボディーラインのT.Kさんの、
190SL。右がイヤミでモデファイ
されたNOGさんの190SL。

走りは熱く、内装の素晴らしさ
は現代に絶対ない良さです!
淳太郎さんの450SLC。

皆様、当時一番高かったベン
ツってSLCだったの知ってい
ますか?

後ろもしっかり乗れるのです。
こんなパーソナルな車、プレ
リュードもビックリ。オリジナル
極上のSLCです。
どうです、きまっているでしょ!
リアの足回りがしっかり仕事
をしている、縦目ベンツのクー
ぺです。ぢょうさんの3500cc
V8エンジン。

コスモスポーツが200km/hを
轟かせた時、既に200km/h
巡航をこなしていました。
乗れば更にビックリ縦目ベンツ
最遅脱出、ほそモールさんの
230TE。ボディーのガッチリ感
でこれを上回る車はそうはあり
ません。なんと、タダで買った
ベンツ。ベンツが高くて手に届
かない、なんて思っている方に
知って欲しい車です。私のレイン
タイアも運んでもらいました。
ええっと、これは、石で出来て
いる車だそうです。フェンダー
に磁石を当てても、くっつきま
せん。

オーナーはアルミだなんて言
っていますが、真偽の程は
分かりません。
SUGIさんの、300SLです。

ダラスってドラマで出てきた
500SLと同じボディー。
前回はサーキットで大外刈り
をしたので、今回は控えたそう
です。
決まっています!
これが、NEWモデルの
ヘラーリ660。

オーナーは993と比べても
良さ、面白さで勝っていると
感じたそうです。確かに今乗
っても、素晴らしさにため息が
出るほどです。信じられないで
しょう。でも本当です。
ホイールキャップを取ると、上品
さが減ってしまうかも。

当時からATが4速だったのは、
アメリカ車とベンツくらいです。
K島さんの280SEL 3.5 .超極上

あのですね、これに乗ってみて
ください。ATが、エンジンが、
ボディーが圧倒的に新車に近い
これを凌駕する車は殆どありま
せん。我がお得号の数倍いい
車であることが分かります。
でた〜!

しゅうじさんの、230E。
人は気絶エンジンと言います。
でもボディーは史上最強の強さ

運転がとても上手くて、最遅車
に抜かれる人が沢山出た模様。
正しいセダンの教科書です。
当時から、クーペはセダン
に比べて、2割近く高いお値
段で売られていました。

どうしてか?

内装、シャーシーがセダンと
は違うのです。
ガラスを見てみてください。
あんなに湾曲したガラスを当時
から使っておりました。古いクー
ぺはウッドも削りだしなんです。

これは心霊写真です。

実は、この車、ガソリンで走って
いないのです。怨念と気力で
走っています。怖いですね〜

エンコの回数で、無敵です。
ボディーを見てください。これは
紙粘土が30%使われていま
す。

フルブレーキングの絵ですので
顎上がった姿が見られません。
一応フルバンプしています(笑)
当時の最新技術を用いて、ボ
ディーがバネの働きをしている
そうです。
左のクーペとは時代が違う
素晴らしい車です。

スピードが違うので10倍
速いシャッタースピードで
取ってもらいました。

似ていて非なるモノです(笑)
まつばらさんの968大改です。

瑞浪の耐久レースで暴れている
そうです。モーテックにバランス
シャフト除去で、本来なら360
馬力の車。40秒フラットで走る
ポルシェの様な車です
Kimozziさんのデルタエボ。

デルタは進化、改造され
この様にウエポン姿になりまし
た。
意地費がかかっているだけに
走りも車の状態も素晴らしい!
島根から来られたT.Kさん。

サーキットでブレーキ不調に
なれど、NOGさんがリペア
しました。イヤミ以外に得意
が有ることを知ったのだ
セダンオフで唯一美しい車
の並んだ写真。

Makoto 6さんの633大改は
凄いです。実はこの両者、
ボディーも、足回りも全然違う
のです。
ロールゲージを入れました。
ヘラーリ660は山本 薫さんの
お気に入り。
家出娘号に群がる人たち。

ガソリンが来ていないのに
走るのがよっぽど珍しいそうで
す。お歳暮号のパーツ移植で
延命しています。
MR−S。

お得で、走りがよい、トヨタ
の実力をかいま見る車。

素晴らしいオープンカーを選べ
るのは、日本の特権であります
こんなにバラエティーの
飛んだ車が一堂に会し、
走って、宴会をする。

走りの楽しさに区別は
有りません。
ほそモールさんがスーパー7
に収まってしまったの図。
パワーウエイトレシオが急激
に下がり、フルバンプしていま
す。ドアは破けたそうです。
屋根を付けて出られるか見て
みたいですね(笑)