群馬県立館林美術館
群馬県で2番目にできた県立美術館で第一工房の高橋てい一氏による設計。 駐車場から池のほうに進んでくると、視界が開け美術館が芝生の緑の中に浮かびシンプルだが力強い印象を受ける。 美術館内は芝生の広場を囲むように配され、伸び伸びした感じである。 ちょっとここまで来るのが大変ではあるが、一度来てみるとよいでしょう。