記事タイトル:二期会特別オペラ公演「フィガロの結婚」だそうな |
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>鍛えられました。それもモーツァルトで・・・(ちょっとうちわネタでした)。 >オープンカレッジの方は、そうです、三茶の昭和女子大です。>スヌどの お、今回の講師は、O坂が今もショスタコで鍛えられている長田さんらしいぞぉ。 http://member.nifty.ne.jp/swu-oc/music1.htm (すいません、またうちわでした)[1999/11/21 02:16:07]
>講師は江原功先生。昔、Oさか氏やクラ高野氏、ベースのトミー氏他を鍛えてくださったプロ >の指揮者です。 鍛えられました。それもモーツァルトで・・・(ちょっとうちわネタでした)。 オープンカレッジの方は、そうです、三茶の昭和女子大です。>スヌどの[1999/11/20 02:20:29]
おーさかさん、さかいさん、ありがとうございます! モーツァルト講座の方は、卒演とかぶってますよ〜(伴奏します) でもかなり面白そうなので、第2、3回目だけでも行きたいな。 指揮講座も興味深いですねえ。 で、場所は、、、?三茶の昭和女子大構内でしょうか? ん??私、昭和音大かと思っていました。[1999/11/17 23:00:57]
みなさんいい情報をありがとうございます。(^o^)/ スヌどの。 指揮法講座なら、「魔笛」と「売られた花嫁」の時の指揮者を連れていったお勧めの ものがあるよん。毎月水曜日の午前にやっているのだけど、さかいも1年近く受講してました。 オケや指揮者業の裏話も聞けて、ずいぶん割安の講座です。 講師は江原功先生。昔、Oさか氏やクラ高野氏、ベースのトミー氏他を鍛えてくださったプロの 指揮者です。 もし興味があったらご連絡くださいませ(^o^)/[1999/11/17 12:30:19]
昭和女子大の”オープンカレッジ”に「18世紀のオペラとモーツァルト」というタイトルで 講座が開かれるようです。受講料が必要ですが、興味のある方はどうぞ。 内容を転載します。 「今回の講座では、現代の聴衆を魅了する彼のオペラを歴史的に眺めてみたいと思います。 《フィガロの結婚》を題材に、音楽の内容はもちろん、オペラをめぐる当時のウィーンの社会的・経済的背景、オペラ作曲に関する習慣などの話題にも触れる予定です。」なるほど・・・。 おや、別コマに指揮講座もあるよー。>スヌちゃん おやおや、別コマにはショスタコの4番を聴く講座もあるぞー。みんな参加しよ。[1999/11/17 00:20:57]
うーん・・・しまった!! 平尾先生が「あれはもう券無いんだよ」っておっしゃるから、 鵜呑みにしてしまった。 でも、、、ワルシャワオペラ行くし、26日は日本音コン優勝者による コンサートに行くし、28日はお茶管でハードなので、やめておこうかな。 レディーボーデンってソフトクリームも美味しいですよね〜♪ バニラはもちろん、カフェオレソフトとかストロベリー(期間限定?)も![1999/11/17 00:03:46]
えっ本当ですかっ?!チケットの有無を 助手室−平尾T経由で伺った(byスヌ)ので、 平尾Tのお手元にあるのがない、ってことだったんですね・・・。 明日さっそく電話してみようかな・・・。 でも、モスクワオペラ(だったかな?)のも見に行くんですよ♪(withスヌ)[1999/11/16 23:11:36]
二期会に電話したら金曜日のはまだ少しあったよ、昨日は。 ただしA、S席のみ、Bは完売でした。 ぴあにはS席のみ、4枚ほどあったよ。 ただしすべて昨日の話・・・。参考までに。 スージーは金曜日にみにいきます。 レディーボーデンでアイスを食べるのが楽しみだ・・・一緒に行く人がいれば・・・。[1999/11/16 23:03:23]
↓ もっちろんチェック済みですよん。 でもでもでも・・・すでに完売だそうな(T T) でも12/8に、やはり平尾T演出のフィガロが 洗足学園前田ホールにて行われるので、みんなで行ってきます(^o^)/[1999/11/16 20:26:27]
なんか記事になるネタないかな〜、とネットサーフィンしてみました。 ヤフーで「フィガロの結婚」をキーワードに検索してみたら、なんと1011件が該当。 ぜんぜん関係ないページも拾っていましたが、あちこちで上演されていますね。 「オペラを上演する団体なら必ずといっていいほど上演している」と言ってもいいくらい。 で、気になるページを見つけました。お茶大音楽科関係のみなさんはきっとご存知なのでしょうけれども・・。 二期会特別オペラ公演 「フィガロの結婚」 全4幕 1999年11月26日(金)〜28日(日) in新国立劇場 小ホール だそうな。んでもって、 演出 :平尾 力哉 振付 :田崎ほづ枝 だそうな。ありゃまぁ。 お茶大オペラファンとしては、とっても気になるものであります。 来年のお茶大オペラ「フィガロの結婚」をより楽しく観劇する為に、 ぜひぜひチェックしてみたい気がします。 詳しくは「URL」をクリックすべし。新国立劇場のHPです。(^o^)/[1999/11/16 19:18:35]