中央美術協会展・北海道支部

北海道支部長

 小野 司のホームページと ブログ



中央美術協会
・初代会長 児島善三郎をはじめ
 岡鹿之助(文化勲章受章者)、中川一政(文化勲章受章者)、清水多嘉示(文化功労者)、岡田兼三、野口弥太郎、福田豊四郎、吉岡堅二、今泉篤男、田中一松の諸先生を指導者として郡山三郎先生が昭和27年に設立しました。 
 その目的とするところは、会員相互の共同研究を行うとともに、既成画壇の弊風にとらわれず真に芸術を愛する者自由な立場で発表の場をもつことです。
 また、新進作家の発掘・育成のため広く発表の場を提供すべく昭和32年から公募団体として美術の普及と啓蒙に尽力しております。
 現在、千正博一会長のもと全国に会員、会友200名ほどのメンバーを擁し、主として東京都美術館を発表の場としている美術公募団体です。全国に10支部があります。


中央美術協会ホームページ、絵画添削指導は、こちら


北海道支部

 
現在、会員、会友、出品者は10名で、函館、栗山、恵庭、厚田、札幌で活躍しています。 毎年、札幌で支部展を開催しています。 昨年は、札幌かでる27で10月に開かれました

第59回中美展(07/11・都立美術館)に4人の初出品者を含めた10人の道内出品作品を掲載します。



              
 越前谷 哲雄 (栗山)                             大黒 利勝 (石狩)




                        小野 司 (札幌)                             小林 健三 (函館) 




               小林 皓次 (札幌)                    佐々木 亮介 (名寄)


          堂畑 時雄 (札幌)                          藤田 美華 (札幌)



           望月 武 (札幌)                 和田 昭二郎 (札幌)      





絵画教室

 
北 海道支部では絵画教室を開いています。
 中美支部会員が
講師となって写生をしています。問い合わせ先は、
0133-60-3123  大黒まで。




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