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久しぶりに更新。(2004/08/12)
リンク切れ多いのでチェックしました。
MaTX
いろいろなリンク
- ソフトウェア
- どこドア
ひとつのキーボードとマウスで TCP/IP 接続された PC ならばどれも操作可能に
なります。二つ以上の PC が机の上にある方は必須です。シェアウェアですが
お金を払う価値ありです。とても軽いです。
- VNC
別の PC の画面を自分の PC に出して、しかもその画面は操作可能です。
一応これを使えば X window のように離れたマシンの CPU も使用できます。
ただし、かなり重たい(^^;;です。
ここに
FAQ(日本語)があります。
しかし、WindowsXP な世の中では、必要ありません。
リモートデスクトップで十分。リモートデスクトップは軽いので、
かなり使えます。
- IME Start
かんなのように Ctrl-O で IME の on/off をしたい人はこれです。
MS-IME98,99,2000ならばキーの設定で任意キーを起動キーに設定できるので、
必要ないといえばないです。
注意!(2002/12/14) MS-IME のプロパティで半角/全角以外の キーをIMEオンオフに
設定してしまうと、色々な問題がおきます。
たとえば Ctrl-O を起動キーにしてしまうと、WindowsXP では IE の新しい
ウィンドウが開けなくなります。Media Player とかも落ちやすくなります。
これらのエラーはすべて msctf.dll が原因のエラーです。
この dll は IME の キー設定に関するもので、IE での Ctrl-O バインドと
IME の Ctrl-O バインドがバッティングしてしまうのです。
したがって IME のプロパティで IME起動キーを変更することはお勧めしません。
この IME Start を使うとこの問題は起きないようです。
これが原因だと分かるまで長かった。。。
- AltIME
ctrl-caps の変換などに定番。やっぱり ctrlキーは A の左でなくっちゃ。
最新版の AltIME では IME のオンオフの設定が任意に可能です。
設定の高度な設定というところでキーコードを入れます。
218 とすると Ctrl-O を起動キーに設定可能です。この方法でも msctf.dll
のエラーが起きることを防げます。ただし、この場合 IME 起動中の Ctrl-O の
設定が効かなくなります。IME start は IME 起動中の Ctrl-O の挙動を IME に
任せることができますので、結局 IME start を使うしかなさそうです。
- HDBENCH
ベンチマークはこれです。
- 情報
そのほか
あなたは
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2004/08/12 版 Copyright (C) 2004 onishimu