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近頃のわたし:過去ログ
儲かりまっか?(関西風) :
アフェリエイトプログラムというものをオイラもやってみているんだけど、これって本当に儲かるのかな?
このサイトの営業努力が足りないだけなのか?
儲かってますか?
2004年12月15日(wed)

なんでだろう?〜コンピュータとプログラミングについて :
書店を歩いていて気づいたのだけど、プログラマーやSEの待遇や仕事ぶりに関する書籍というのがたくさん出ている。
プログラミングというのは人間が書いているのだったな、そう言えば。
これだけコンピュータというものが進んでいるんだから、自動的に必要に応じたプログラムが出来上がっても不思議ではないのだが、人間の手作業。
進んでいるのか進んでいないのか?
2004年12月13日(mon)

なんでだろう? :
新しいお札が発行されると、それを見て必ず言う人がいる。
「なんだかオモチャみたいだ」「あんまりありがたみがないねえ」と。
もっと不思議なのは、
「そんな風に言うならオイラにくれ!」と言っても誰もくれたためしがないこと。
2004年12月 8日(wed)

ダブルスター終了〜 :
12/5にインターネット検定ドットコムマスターダブルスターを受験する。
よく出来たとは言い難いが、昨年に比べると「問題を読んでもチンプンカンプン」というようなことは"あまり"なかった。
結果発表は12月27日だ。
2004年12月 6日(mon)

お昼寝タイム :
最近、職場でのお昼寝タイムに参加している。机に突っ伏して寝るとか椅子に寄りかかって寝るというような生やさしいものではない。
ソファで寝るのはもちろん、打ち合わせ用椅子を並べて簡易ベッドにする、寝袋を持ってきて寝る、床に寝転がるなど力が入っている(寝るのに力が入るというのもおかしいが)。
ちなみにオイラは、レジャー用のウレタン樹脂で出来た座布団様のものを持ち込み四つ並べてその上に寝ている。気が付いたら13時になっていた!ということも少なくないくらいに熟睡してます。
2004年11月26日(fri)

手帳・その後 :
あれからDr.コパの風水手帳を買った。後は天文手帳を買ったらオシマイにします。
ミスタードーナツの手帳は、ボックスタイプのをもらいました。
2004年11月25日(thu)

ロシア語の理由 :
米原万里さんの本を読んでいて、ロシアって面白い国だなと思ったから。
2004年11月16日(tue)

早くも来年の抱負 :
ロシア語を勉強したいと思います。
2004年11月15日(mon)

名は知らなくとも・・・ :
ようやく手帳熱も冷めて、売場前を平然と歩けるようになった。
あと一冊欲しいとすれば、天文手帳。月の満ち欠けや月々の星座が図解されているのだ。
夜道を歩いていて、あっちに輝いている星や、頭上の星座の名前を知りたい時にあると便利かな、と思って。
ただまあ、名前など分からなくても、星の輝きは素晴らしくきれいなものだということは間違いがないのだが。
2004年11月 5日(fri)

まだ買う気ですか? :
雑誌コーナーにあった「オレンジページ特製手帳」というのが使いやすそうだった。
まあカバーが黄色じゃなく(当然のようにオレンジ色)ので買わなかったが。
まったく何冊手帳を揃えれば気が済むのだ。
2004年10月21日(thu)

手帳は希望である :
手帳というのは、希望であり未来への展望であり、将来への指針である。
なにやら大袈裟なことを言い出したのには理由がある。
文具店で手帳を見ていたら(2冊も買ってまだ何か買うのか?)、かなり高齢の男性が手帳を選んでいるのを見かけたのだ。その姿には、矍鑠(かくしゃく)とした、というような老人が元気そうである、という表現よりもむしろ、生き生きとした躍動すら感じた。
無礼になるのを承知でストレートな表現をすれば、年齢的にもいつ大往生を迎えても不思議でない老齢の紳士が来年の手帳を買うお姿に、逞しい生命力を感じたのである。来年もまだまだ頑張るぞ、というワケだ。
考えてみれば、年内に自殺しようというような人が来年の手帳を買うはずないんだから。
手帳は、来年も力一杯生きるぞ、という宣言のようなものなのだ。
2004年10月20日(wed)

おなら出ちゃっ太の手帳(市販品) :
今年は風水手帳をすでに2冊も買ってしまった。色がきれいだし・・・。
何冊か買って使ってみないと、使い良さが分からないし・・・。
ダレに向かって言い訳をしているのだ!
2004年10月18日(mon)

おなら出ちゃっ太の手帳 :
おなら出ちゃっ太式フォーマット(フランクリン・プランナー風)、
2005年度版をアップロード致しました。
2004年10月13日(wed)

手帳の季節が・・・ :
今年も手帳の季節になりました。住所録、スケジューラとしての機能は手帳に期待してないのだけど、なんとなく欲しくなる。
2004年10月 7日(thu)

信じようと信じまいと :
掲示板にも書いたのだけど、これという根拠もなく、なんとなく信じている、信じていることに拘束されているっていうことがある。迷信、ジンクス、都市伝説、色々な呼び方はあるだろうが。
迷信に関しては、案外科学的な裏付けがあったりして、先人の生活の知恵というものの見事さに感心してしまうことも少なくない。
ジンクスは人それぞれだからまあよいとして、困ったのが都市伝説だな。
2004年10月 1日(fri)

着信拒否してます :
あまりにスパムメールが多いので、hotmailやalo.com、msn.comなどのドメインを着信拒否に設定している。それでも色々なドメインからスパムが来る。イヤんなっちゃう。
それよりも驚くのが、ネットショップなどでhotmailドメインを使っていることだ。別に怪しげな商品を扱っている店ではなく、歴とした老舗だったりもするのだが、使っているのがhotmailドメイン。
それらのドメインがスパムや迷惑メールに繋がるいかがわしいグループに利用されていることも多いということを知らないのだろうか。絶対にそういうショップで買い物をする気にはならない。メールアドレスという基本的なインフラくらい、まともに投資しなさいね。
2004年 9月21日(tue)

バス :
通勤にはバスを使っているんだけど、隣の席には女性が座る方がよい。
別に変な意味じゃなくて、男同士だと(特にデブ同士だと)狭いのだ。
だから女性でもデブちゃんは不可。
男性でも痩せていれば・・・・・。
2004年 9月15日(wed)

書店員さんにお願い :
毎日のようにたくさんの出版物が書店に届けられる中、お客さんから「○×って本ありますか?」と聞かれて、常に即答するのはムリかと思われますが。
その週の新聞書評欄で取り上げられた本とか、昨日今日の新聞広告に出た本くらい、聞かれたらピンと来て欲しいもんだ。
何かと言えば、カウンターの端末で検索するけど、遅いんだってば!
そんなに無茶なことは言ってないと思う。事実、「新聞に出たてナントカって本なんですが」と聞かれて「それでしたらこちらですね?」と正しい書名まであてて教えてくれる店員さんだっているんだからさ。
2004年 9月 7日(tue)

お役に立ててますでしょうか? :
当サイトへの検索キーワードで一番多いのは「おなら」ですが、最近になって「エクセルフォーマット」ですとか「代休」「有休」「予定表」など、おなら出ちゃっ太式フォーマットに関する検索からおいで戴いている方も少なからずいらっしゃるようです。
果たしてオイラの作ったフォーマットはお役に立っているんでしょうか?
(「おなら」のことを調べたくて辿り着いた方には「ごめんなさい。おならそのものについては扱っておりません」としか申し上げようがなくて)
2004年 9月 6日(mon)

古雑誌を探す(感動の完結編!) :
出品者から返事が来た!それも思いがけないほど好意的で親切な返事であった。
当該ページを読みたいだけなら、一冊丸ごとでは送料もかかるので、そのページをコピーして送ります、とおっしゃるのであった!なんていい人なんだ。きっと美人に違いない!
で、この美人出品者と何度かやり取りを重ねて、問題のページを入手することが出来たのであった。
だがこれは、非情に恵まれたケースであろう。出品者の中には、自分の意図と異なる質問やお願いに対して、けんもほろろな、場合によっては盗賊にでも出会ったような反応をする人も少なくないのである。
本当に、今回は美人でいい人でありがたいことでありました。
2004年 9月 2日(thu)

古雑誌を探す(さらに続き) :
恐る恐る出品者に相談を持ちかけてみた。
「一冊だけを売って下さいませんこと?実はオイラの投稿が採用されているらしいのですが・・・」
実はこの手のお願いことは、出品者の人柄によっては、ひどく嫌われることがある。裏取引だとかインチキだとかヒステリックに喚かれたらイヤだなあ。だが出品の説明文を見た感じでは、そうした変な神経質さは感じられなかったので、ダイジョーブだよね、と自分に言い聞かせて返事を待った。
もうちょっと続く。
2004年 9月 1日(wed)

古雑誌を探す(続き) :
日本最大と言われるネットオークションサイトにて、「ウーマン劇場」を検索する。
ヒットすることはするのだが、違う号だったり、DVDプレイヤの宣伝だったりする。「ウーマン」と「劇場」が映画の題名として別々に検索キーに引っ掛かるのだな。
数日して、該当する号のウーマン劇場がヒットした。ただし、他の雑誌とともに出品されており、まとめて落札するのはちと負担が大きい。レディースコミックなんて読まない、というか読めないし・・・。
さらに続く。
2004年 8月30日(mon)

古雑誌を探す :
T書房から、投稿記事に対する謝礼が来た。3ヶ月くらい前の雑誌に掲載されたとのことだが、あいにく読んでいない雑誌だった。T書房のAという雑誌向けに投稿したのを、Bという雑誌で取り上げてくれたらしいのだが。
3ヶ月も前の雑誌が買えるワケもなく、出版社でもバックナンバーを扱っていない。やれやれ、幻の掲載誌かと思ったその時。
ネットオークションという手があるじゃないか!と思い当たった。
続く。
2004年 8月27日(fri)

天気予報 :
今朝は雨上がりだった。まだ空に雲が残っていたので傘を持とうとして、新聞の天気予報を見る。
雨の確率は0%である。
こんな時、あなたならどうする?
オイラは天気予報よりも、現実に濡れている路面を重視して傘を持った。
結局、今日は快晴なのである。朝の雨がすっかり上がって一日いい天気になったのだな。
これとは逆に、予報では雨なのに空が明るいような気がして傘を持たずに出て、帰りに降られてしまい安物の傘を買ったこともあるのだ。
教訓「信じないなら天気予報など見ることはない・見たなら信じて行動せよ」
2004年 8月25日(wed)

豪雨 :
今朝はかなり強い雨が降っていた。風も強いから傘をさしていても体が濡れる。
路面から雨が跳ね上がってズボンの裾がぐしょ濡れ。安物だからすぐ乾いたけど。
珍しいなあと思ったのが、黒い長靴を履いたサラリーマンのおじさん。久々にスーツ姿で長靴の人を見た。 2004年 8月20日(fri)

たのみコム :
たのみコムに「トコちゃんキャラメル復刻」を登録しました。
賛同者がどれくらいいるかな〜。(^^;
2004年 8月19日(thu)

休み明けは・・・ :
仕事モードになるのは、休み明け2日目の午後くらいからだな。
で、すぐに週末になるのね。
2004年 8月17日(tue)

夏休みの宿題提出 :
お盆休みは、サイトの更新で終わった気がする・・・。
2004年 8月16日(mon)

今日はカジュアル :
まあ色々な職場があるから一概にも言えないが、だいたいはお盆休みのまっただ中である。ネクタイ締めて通勤するのもつまらないし、第一暑いから、今日は自主的にカジュアルデー。
ネクタイのないシャツというだけで、快適さが全然違う。
かと言って、いつもノーネクタイというのも変だ、という勤め人の心に染みついた固定観念。
2004年 8月10日(tue)

くどい話 :
信号を渡ったところにあるバス停からバスに乗りたい。なので押しボタン式信号のボタンを押して、信号が変わるのを待っている。
だが、待てど暮らせど信号は変わらない。そうこうしているうちに、バスが来てバス停にいた幸運な客を乗せて走り去って行く。こっちは道の反対側でやきもきしているというのに。
で、バスが行った途端に信号がパッと変わった!なんてことありませんか?
そういう時、誰かがどこかでニタリと笑っている気がする。
2004年 8月 6日(fri)

さすがは店長さん :
まえに こんなことを書いたのだが、今日のレジは店長さんだった。
テキパキとしていて、食パンを買ったオイラの「こちらでお召し上がりですか?」なんてことはきかなかった。
「実は以前にかくかくしかじか・・・」なんて話はしなかったけど。
2004年 8月 5日(thu)

夏休み :
夏休みに入った途端、小学生の娘がラジオ体操に通いだした。オイラも奥さんも、子供のころにラジオ体操に参加しない子供だったのに。
オイラなんて、「ラジオ体操」という存在すら忘れていたのに。
2004年 7月29日(thu)

小さな恋のメロディ? :
ウチの奥さんが娘が通う小学校の保護者会で聞いて来た話なんですが。
娘を仮に出ちゃ美としておきましょうか。出ちゃ美と同級のある男子の母がいうには、「それまで本なんて読まなかったのに、最近では学校の図書室で本を借りてくるようになった」というのですな。
その理由というのが、「出ちゃ美がいつも図書室に行くから」だそうだ。なんと幼い恋心が、読書という形で現れるとは!
本好きの女の子と仲良くなるきっかけが欲しくて、それまで本なんて読んだことない男の子が読書に一所懸命いそしみ、結果的にフラれてしまったけど、読書の習慣は残った、なんていうよくありがちなストーリーみたいだ!まだ、そいつがフラれたワケじゃないが。
2004年 7月15日(thu)

挨拶をしないと落ち着かないよね? :
挨拶をしない人がたまにいるけど、そういう人はそう人なりに、ツライもしくは落ち着かない気分でいるはずだ。
挨拶なんてするのが当たり前で健全で真っ当なのですから、挨拶も返さないということは、本人にとって後ろめたい気持ちになるはず。
「後ろめたい」とまでいかなくとも、なんだか後味の悪い気分になるハズ。
そういう気分の時は、なんとかしてそれを解消したいと思っているハズ。

だから! 挨拶を普段しない人、挨拶を返さない人に対しては、あきらめずに何回でも挨拶をしましょう。
その人がいつか挨拶を返してくれた時、その人も心の中で、さぞかしホッとしているはず。
なんだか宗教の救いの話のようになってしまった。
2004年 7月14日(wed)

漂白 :
手の空いたときに、事務所で使っている布巾や食器(まあコーヒーカップなどだな)を漂白するという楽しみをみつけた。
つけておくだけできれいになるのは気持ちのいいものだ。
2004年 7月13日(tue)

食パン :
以前、ブティックで、女性のプレゼントを見ていると、店員が「贈りものですか?」ときいてくるが、男が女性の服をみていて、プレゼントじゃなけりゃ、一体なんだ? というようなこと書いたが、似たようなことがある。
買ったパンを食べることの出来るちょっとしたカフェのあるパン屋さんで、食パンを買った。するとレジで「お持ち帰りですか?」と聞かれたのだが。
サンドイッチやパンケーキじゃないんだから。トースターがあるのか。そこで焼いて食べて行く人がいるのか。まあマニュアル通りの接客なんだろうけど。
2004年 7月12日(mon)

名前を呼ばれたら返事をするのが当たり前ですよね? :
名前を呼ばれたら、「はい」と返事をするのは常識だと思っていたら、 そうでもないようです。
銀行や病院の窓口に行って観察してみて下さい。
窓口の人に名前を呼ばれて、返事をしている人がどれくらいいるでしょうか?
返事ももらえずに名前を呼び続ける係の人の気持ちはどんなでしょうか?
返事もなく、いきなり目の前に、ヌっと現れたらビックリしないでしょうか?
2004年 7月 9日(fri)

いわゆるウチとソト :
勤め先のあるビルの非常階段で大きな声で独り言を言ってるヤツがいるなー、と思っていたら携帯電話を掛けている輩であった。おそらく職場で携帯電話で話すのがはばかられたので、外に出て来たのだろう。
同じ職場の連中には聞かせられない話でも、ヨソの人には聞かせて平気らしい。うるさいんだから、自分の職場でやってくれよ。まったくウチ面がばかりがよくて、ヨソには無神経なんだから。
ウチとソトの人間、社会関係の悪い点、携帯電話はこういう悪しき面を強調する働きがあるのだから、ロクでない機械であると証明された。
2004年 7月 8日(thu)

七夕 :
今日は七夕であるが、曇り(北海道)です。織り姫と彦星もさぞかし心配していることだろうなあ。まあ、雨が降って川が溢れてもワシ座が橋渡しをしてくれるらしいが。
ところで、この時期はまだ、ベガ(織り姫)もデネブ(彦星)も出てくるのが遅い時間である。デートが始まるのが天頂付近に来たころとすると、だいぶ遅い時間だ。食事するヒマもないか?
北海道の七夕は8月7日であるが、これは旧暦の七夕に近い。織り姫と彦星も午後7時くらいには天頂に達し、デートを始めるには最適の時間ではありませんか。
2004年 7月 7日(wed)

踏んじゃった :
52000ヒット。踏んだのはオイラでした。( ̄∇ ̄)オホホホホ
2004年 7月 6日(tue)

ツケ :
フリーターが主に税制や年金制度、または職業能力の習熟度に欠けるなどの点から、経済や社会にとっての瑕疵であるように言われている。
これもバブル時に、正社員でなくとも暮らして行ける社会体制になったのが原因だと思うのだが。社会が都合のいいように労働力つまり人間を消費した結果のツケだな。
2004年 7月 5日(mon)

景気がよければいいのか? :
昨日に引き続き選挙の話題だが、各候補者とも判で押したように「景気回復」っていうんだけど、景気がよければそれでいいのか?
「景気がよかった」バブル時代には、地上げなど薄汚いことが横行したし、それら当時の拝金主義的モラル崩壊が昨今の社会に悪影響を及ぼしているような気がする。
2004年 7月 2日(fri)

文句を言うのは簡単だ :
選挙戦がけたたましく行われている。ウルサイというのが実感。
野党の候補者はこぞって、「小泉政権下では国民の生活は悪くなる一方」と言うが、国民生活が何不自由なく向上していた政権ってあったのか?
2004年 7月 1日(thu)

ついつい :
職場で使っているパソコンのキーボードの汚れがひどいので、特に汚いのだけでも、と思ってキートップをバラして磨き掃除を始めたら・・・。
やめられなくなって、結局、二日間に渡って全部のキートップをクリーニングしました。
本当に、のめり込んでしまった。時間のないときに始めてはいけないことリストに、「キーボードの掃除」を入れておこう。
2004年 6月30日(wed)

色々あるぞ、彼等の事情! :
アメリカでは、9.11のテロ以降、テロ対策の強化で、アマチュアの飛ばすロケットにまで規制がかかっているらしい。 参考記事
もっともアマチュアの飛ばす模型ロケットと行っても、爆発物に指定される燃料を使うなど、危険は大きいのかも知れない。ロケットそれ自体をミサイルの替わりに使うようなマネは出来ないらしいが。
それよりも、あれだけ銃器類が野放しで氾濫しているアメリカで、どうして模型のロケット(しかも宇宙開発技術者を夢見る子供達の最適な入門編だというのに!)に対して目くじらを立てるのか不思議である。
単にNRAのような圧力団体が、アマチュアロケットの世界にはなかっただけなんだろうけども。
2004年 6月29日(tue)

手が空いた時間って、どうしてます? :
インターネットっていうのは、いわば暇つぶし的隙間時間利用みたいなものだな。
職場など、「ちょっと手のあいた時間」があっても、なかなか自由に「何かする」ことは出来ないので、着席したまま遊べるツールという側面が強いのではないかな。
もちろんネットを主力に研究や仕事をしている人たちは別ですが。
そういう意味では、業務中のインターネット私的利用が「生産性を損なう」と目を三角にするよりもむしろ、「ほどよい気分転換になる」と向きに考えて欲しいものだ。
2004年 6月25日(fri)

デブデブデブ〜ン(唐沢なをき先生風) :
以前は、自分はデブなので食べ過ぎには気をつけねば、ダイエットを心がけねば、と思っていたが、この「自分はデブだ」という考えがクセモノらしい。
それが自己暗示になって、かえって太るもとだ、と教えてもらったのだ。
なので、最近では「オイラは痩せている、スマートなのだ」と自己暗示をかけている。
まあ、自己暗示が効き過ぎて「オイラは痩せているから少しくらい食べても大丈夫!」とばかりに間食が増えて、デブデブデブ〜ンに・・・。
2004年 6月24日(thu)

銀行のインターフェイス :
yahooオークションの支払などで、あちこちの銀行に振り込みに行って気が付いたコト。それは、銀行ごとにCD機のインターフェイスが異なるということだ。
振込先、金額、振込人名義、振込人の電話番号など、入力する内容は決まっていても、操作方法や手順が微妙に異なる。そうやっていると、CD機インターフェイスの使いよい銀行と使いにくい銀行の差が歴然として見えて来る。
郵便局の端末以外は、ほとんどタッチパネルオンリーのところが多いので、ボタン式とタッチパネルの違いについては触れまい。
その上で、使いよいインターフェイスを定義すれば、ユーザの立場に立っていることである。まあ、まったく当たり前の話で恐縮だが。
使い良さの一例としては、
・タッチボタンを押すと音がして空タッチをふせいでくれる。
・タッチボタンが大きくて見やすい。
・現金を投入したあと、すぐにフタが閉じない。
 ( 「フタを閉める」などのボタンで操作出来る )
このフタ閉めについては、小銭を入れようとしたのに、勝手に閉じてしまい、「現金が不足です」なんて言い出すインターフェイスが多くて困る。困るというより腹立たしい。
2004年 6月23日(wed)

やさしい本も読む :
童話や児童文学作品が好きなので、よく読む。
通勤のバスの中で、「ロボット・カミイ」(古田足日作)を読んでいたのだが、クライマックスで涙が出てきた。
・朝っぱらから
・通勤バスの中で
・いい歳したオジサンが
・童話を読んで
泣いてちゃあ、しようがないんだが・・・。
2004年 6月22日(tue)

ちょっとムズカシイ本を読む :
小松真一氏の「虜人日記」にコメントする形で書かれた、山本七平氏の「日本はなぜ敗れるのか」を読んで以来、山本氏の著作をいくつか読んでます。普段、軽い本ばかり読んでいる我がスカスカ頭には文脈すら理解出来ないこともあったが。
で、もとになった「虜人日記」を、復刊ドットコムにリクエスト中。
賛同頂ける方は、、こちらから一票を。
2004年 6月21日(mon)

シメシメ :
子供の付き添いで、インターネット検定を受けられない、と書いたけど、そのことには一向不満はありません。むしろ、勉強が遅れていたので、受験せずに済んでちょっと「ホッ」という感もあり。
2004年 6月15日(tue)

延期 :
7月4日のインターネット検定試験(ドットコムマスターダブルスター)ですが、事情により今回は受験しません。受験料は支払ってあるのだが。
理由->子供が同じ日に、とある音楽コンクールに出るので、その付き添いなの。
2004年 6月 9日(wed)

四十二歳になった :
今日の誕生日で42歳になった。恐ろしいことだ。
歳をとるのが恐いのではなく、年齢相応の人間、あるいはあるべき人間に自分がなれているのかまったく自信が持てないことが恐ろしい。
子供のころ、周囲の大人達は皆、立派な大人に見えたものだが・・・。
2004年 6月 8日(tue)

5万超! :
おかげさまで5万アクセスを越えました。これはあくまでも通過点ですので・・・って、イチロー選手じゃないんだから。(^^;
ところで、5万人目の訪問者はどなただったのでしょうか?掲示板にでも書き込んで頂けると嬉しいのですが。
2004年 5月26日(wed)

おはよう!ロードショー :
最近、朝起きられないので、早起きのための餌をまいた。
簡単なことなんだが、観たい映画のDVDを借りて来て、「それを観ていいのは朝だけ」と自分に課すのである。
今朝、なんとか時間をとって6時半から15分だけ観てきた。映画を見ているというよりも、NHKの連続テレビ小説観ているようだ。
ちなみに借りてきたのは、「プライベートライアン」です。
2004年 5月25日(tue)

よくばりな日本人 :
最近、雨の日に傘をさして自転車に乗っている輩が多い。乗っている本人も不安定で危ないと思うが、周囲の歩行者にも迷惑だ。
以前は、雨の日に自転車に乗る人間などいなかったように思う。歩くより楽だから自転車に乗る。雨の日は楽を捨てて歩くか、濡れることを甘んじて受け入れるか、という二者択一だったと思うのだが、近頃ではどっちも諦めないようである。中には傘をさして自転車に乗り、なおかつ携帯電話をかけたりしているヤツもいる。
二兎を追う者、一兎をも得ずという言葉は流行らない時代なのか。
2004年 5月21日(fri)

ネットワークは助け合いの世界だったハズ :
今回のぽてとさんのご助力もそうなのだが、コンピュータを使うようになって、特にパソコン通信時代も含めてネットワークにかかわるようになってからは、人様のお力添えというものにどれほど助けられたか分からない。
ネットワークは相互扶助の精神で成り立っている、とも言う。電子掲示板や会議室での質疑もそうだし、オンラインソフトの数々も同じ精神に寄っている。
それ故に、ネットワークで金を儲けようなんていう輩には許し難い感情を持っている。
2004年 5月13日(thu)

人として・・・ :
一人が好きと言っても、一人で出来ることなどたかが知れている。 なぞなぞのページでの不具合を調べて下さったのは、掲示板の常連・ぽてとさんでありました。やはり人と人との助け合いは大事ですね。
2004年 5月12日(wed)

一人が好き :
連休初日だが、少し仕事しておかないと連休明けがツラいので自主的に休日出勤。
誰もいない事務所で、お気に入りの音楽などかけながら、マイペースで仕事する幸せよ。
2004年 5月 1日(sat)

目からウロコ! :
ドットコムマスターダブルスターの再受験のため勉強中なのだが、サブネットマスクという概念が理解できずにいた。これが分からないと、IPアドレス関連でだいぶつまずいてしまうから、けっこう重要なポイントだ。
ところが先週の土曜日、何冊かの参考資料を読みながら考えていたら、ふと、偶然にパズルのピースがはまるようにサブネットマスクの概念が頭に染み込んで来て理解できた。理屈だけではなく、感覚的にも理解出来たのである。こういうことって、本当にあるんだなあ。
2004年 4月22日(thu)

ボサノバが似合いそうな風景 :
ちと風が強いが、朝の雨も上がり爽やかな青空が拡がる午後。コーヒーを片手に仕事中の事務所を抜け出して、非常階段の手すりにもたれて空を見上げる。気持ちのよい午後。
2004年 4月21日(wed)

ふたつ聞ける :
携帯CDプレイヤを手に入れたのだが、音楽もいいが落語もいい。
百五円ショップなんかでも落語のCDが手にはいるが、105円で噺ふたつは安い。お買い得感がかなり高い商品と言えよう。
2004年 4月14日(wed)

マイどんぶり :
カツ丼が好きなのだが、近所にカツ丼を出す店がない。仕方ないので、コンビニエンスストアで買う。味はまあまあ美味しいのだが、食べていくうちに物足りなさを感じる。
何が物足りないのか、と考えるに「これはカツ丼であるのだ!」という重みがないということに気が付いた。
コンビニエンスストアのカツ丼は、スチロール樹脂の器に入っている。食べ始めのうちは、内容物の重さでまあまあドッシリしているのだが、食べ進むに従って軽くなる。食べ終えるころには、簡単にコロリとひっくり返ってしまう。まるで重量感というものがない。
それを解消するには職場に丼をひとつおいておけばいいのだ、と考えたが、ちょっと変だろうな、それは。第一、器を盛り替える時に綺麗にいかない気がする。
2004年 4月 8日(thu)

海外サイトの日本語版 :
オイラにとって一番面白いサイトが、米国で発行されるウェブマガジン、「HotWired」の日本版です。ITとエコロジーを中心にして、最先端科学にビジネスからオタクたちの生態にまで迫る。これが実にオモシロイ。
それに比べると日本のビジネス関連サイトというのは、妙に固くて、優秀でスマートなビジネスマンを演じるにはいいのだろうが、面白みに欠ける。柔らかくするとスポーツ新聞のエロ情報にまで落ちてしまう。日本のビジネス市場に一番欠けているのがユーモアセンスなんだろうな。
と、いうわけでHotWired Japanにリンクを貼りました。
2004年 3月31日(wed)

たまには格言風に :
忙しいと言い訳をするな、どんなに忙しくてもトイレに行く暇はあるのだから。
2004年 3月30日(tue)

朝 :
ちょうど去年の今日、早起きな生活を心がけ、出社前にドットコムマスター試験勉強を始めたりしていたのだが、最近ではすっかり寝坊になった。困ったモンだ。
やはり早起きするには動機付け(今風にいうと「モチベーション」)が必要だ。去年は、早起きをすることのメリットを説いた本を読んでコーフンして見習ったのであるが。
2004年 3月24日(wed)

治りました :
転倒事故から5週間。すっかり治ったようです。先週、レントゲンを撮ったら、骨折部分がちょっぴり太くなってた。生命は逞しいなあ。
2004年 3月23日(tue)

ようやく回復 :
転倒事故から3週間が過ぎて、ようやく痛みがなくなって来た。とは言え、重い物を持ったり残業で遅くなったりすると、痛みが蘇るのだが。
(体調不良とか低気圧による痛みは残ったりするのかな?)
寝た姿勢から、そのまま何の苦もなく起きあがれることが、こんなにも幸せだったとは!
2004年 3月11日(thu)

ドアマン2 :
件の若造は、別に悪気はない。一応、「すいませーん」と軽々しい礼を言っていることから、まあ礼儀もわきまえている。
だが、彼には状況が見えていない。誰のために開けてあるドアなのかが、分かっていない。周囲が見えていない。自分中心の世界観しかないのである。
だがそれを責めるのも酷かも知れない。
経験が足りないだけかもしれないんだし。
そういう育てられ方をしてきたんだろうし。
2004年 2月27日(fri)

ドアマン :
地下街を歩いていて、後からショッピングカートを頼りに歩いている老婦人が来たので、街区を区切るドアを支えて開けておいてあげた。すると前から来た若造が、「すいませーん」とかいいながらドアを通って行った。
若造は老婦人の通行を阻害した訳ではないし、ドアを支えている間に一人通るのも二人通るのも同じと言えば同じなんだが。だが、なんか釈然としない。
「お前じゃないよ」と若造の後ろ姿に向かって苦笑するよりないではないか。
2004年 2月26日(thu)

学ぶ :
骨折して以来、ゆっくり慎重の上にも注意深い慎重さを重ねて、さらにその上に臆病をトッピングするくらいの感じで歩いてます。この状態で転んだら、失神します。
まあ、これくらいの学習能力はあるの。でも、喉元過ぎたら熱さ忘れるタイプなの。
2004年 2月24日(tue)

痛いコトとそうでもないコト :
骨折の痛みもだいぶ引いて、寝たり起きたりという動作くらいは、"なんとか"うめき声をあげずに出来るようになりました。
でも、「咳」、「くしゃみ」、「鼻をかむ」といった動作は、相変わらずビクッとするほど痛いです。こうした何気ない動作というか生体の反応が、どれくらい肺や骨格などに力がかかる動作かということを改めて知る思いです。
2004年 2月23日(mon)

痛みに関する考察材料だナ :
先日、転んで打ち身だと言ってましたが、病院に行ったら肋骨が一本折れてました。
1)直接動かない肋骨の場合、腕を動かすくらいのことは出来る。
2)そのかわりくしゃみや咳など内部からの刺激は痛い。
なるほど、勉強になるなあ。
2004年 2月19日(thu)

スッテンコロリン :
出勤途中、凍結した道路で転んでしまった。バンザイの体勢で右脇肋骨をしたたか打った。一瞬、息が止まるほどの痛みは久々だなあ、などと考えつつ、なんとか立ち上がったが歩くたびに肋骨が痛い。
骨が折れたか折れないまでもヒビでも入ったんじゃないか、と心配だが、骨に異常があったら腕を動かしたりキーボードを叩いたりは出来まい。丈夫な骨格をさずけてくれた両親に感謝するが、出来たら、もうちっと慎重な性格も与えて欲しかった。
2004年 2月17日(tue)

まいふぁにーばれんたいん :
もうすぐバレンタインデーだが、この時期、店頭でチョコを見ていると「カレにプレゼントを探しているゲイのヒト」や「もらうアテがないので自分で買って見栄を張るのに使うヒト」じゃないかと勘ぐられているんじゃないか、と気になってチョコを買えない甘党の男性はいないか?
安心しろ、誰もキミのことなんか見てないから!
※経験者が言うんだから間違いナシ
2004年 2月10日(tue)

そのフレーズいただき! :
妻帯者同士で話しているとよくあることなんだが、付き合いで帰りが遅くなった時、どうしているか白状したりします。勤め先のある同僚はこう言いました。
「僕は亭主関白ですからね、いつでもビシっと言ってやりますよ」
「ほう、どうんな風に?」
「ビシッと一言です。オレが悪かった、ごめんなさい、って」
2004年 2月 4日(wed)

波 :
と、いってもアントニオ・カルロスジョビンの名曲ではなくて。
オイラには、メールや掲示板への書き込みの波みたいなものがあります。ある一時は、メールでも書き込みでも、それこそ怒濤のように書くのですが、それが終わると、パタっと途絶えてしまいます。それこそ「憑き物が落ちたように」書けなくなるのです。
今、ちょうどそういう時期です。メールを戴いておいて、お返事を差し上げてない方、話を振っておいてほったらかしにしてある掲示板の管理者の方にはご迷惑をおかけしております。別に仕事が忙しいとか、体調が悪いとかは関係ないと思うのですが。これがバイオリズムってモノなのかしら?
2004年 2月 3日(tue)

楽譜選び :
最近、またギターをいじりだして、楽譜(曲集)なんかを買ってしまった。以前にも書いたんだけど、楽譜を選ぶときは、あまり難しくて手におえないものを買う気はしないし、かと言ってあんまり簡単過ぎてもつまらない。本当に、プラモデルを買うときの気分に似ている。
音数が少ないので簡単に見えても、音を響かせないときれいに聞こえない曲だったりして、意外に手こずったりする。で、そういう曲って上手い人が弾くとすっごくいい曲なんだよね。オイラみたいな下手くそが弾くと目も当てられないが。
2004年 2月 2日(mon)

こっちは小銭入れの中身を整理したいのだよ :
コンビニエンスストアのレジなんかで、「お会計が824円になります」と言われて、よく聞き取れない、あるいは聞き違える場合がある。端数の24円を、22円と聞き間違えて、千円札一枚と小銭をちょっきり22円出した場合。
気の利いた、というか普通の対応をしてくれる店員さんなら、金額を言い直すなり、「あと2円あれば200円のお釣りですヨ」、なんて言ってくれるものだ。
ところが、ウスラボンヤリした店員だと、そのまま受け取って、198円の釣り銭を平気な顔でよこしたりするのだ。受け取った方は、なんでこんなハンパな小銭が返って来るのだ?と考え込んでしまうではないか。
レジは自動計算だから、つじつまの合わない金額を出されても正しく計算してお釣りの額を出してくれるワケだが、それに慣れ切ってしまって目の前にある数字に鈍感な店員が多いんじゃないか。それとも単に気が利かないだけか、このウスラレジ係は。
2004年 1月29日(thu)

食事しながら読まないで! :
昨日のバリウムが今日になって、二回に分けて出ました。ミルクチョコ状の便が便器に美しかった。
勤務先の同僚は、下剤を飲んですぐに出たよ、というのにオイラの場合は24時間たたないと出ないらしい。下剤を二回に分けて6錠も飲んだのに、全然効かなかったのだな。胃が丈夫で自然に排出するのにこだわっているのか。
昨年の日記を見たら、やはり翌日になって出ていたので、来年度は下剤を飲まないでいてみよう。
2004年 1月28日(wed)

バリウムvs内視鏡(胃カメラ等) :
健康診断を受けてきました。年齢が年齢なので政府勧奨/生活習慣病(昔は成人病と言った)の検査があり、バリウムを飲まねばならなかった。
常々、バリウムよりは内視鏡の方がいいと思っているのだが、他の人に聞くと逆にバリウムの方が苦しくないだけマシだという。多少、苦しいのを我慢しても内視鏡ならその場で終わりに出来るが、バリウムは下剤を飲んで出さねばならないのだぞ。これが面倒だと思うのだが。
とは言え、内視鏡贔屓も、腕のいいお医者さんを知っている故かも。下手くそな医者の内視鏡検査を想像しただけで・・・。
2004年 1月27日(tue)

解ると面白い! :
昨年、インターネット検定ダブルスターに落ちたのですが、今年7月、捲土重来を目指して勉強中です。
今回は単に問題集とまとめを読むだけではなく、TCP/IPやルーティングに関する書籍を読んでます。高額な書籍ですが、ネットオークションなどで古本が買えるので助かります。
そうやって分かったのは、理解出来ると面白くなって来る、ということ。単なる約束事として丸暗記していたTCP/IPやOSI参照モデルも、意味合いや仕組みが解ると面白くなって、もっと詳しく知りたくなるもんです。
2004年 1月26日(mon)

海苔 :
セブンイレブンなどコンビニエンスストアのおにぎり。海苔をぬらさない包装が 特徴的だが、そこまでパリパリの海苔でなければイケナイのか。
はがす時、食べる時にコツがいる。うまくいかなくて、ご飯を取り落としそうになる。もうちっと簡単にならなきかな? 海苔もシケっていてもいいから。このおにぎりを開発した人は、湿気たおにぎりに恨み悲しい思い出でもあるのか。単に海苔が湿気ない方が鮮度がもつのか。
2004年 1月22日(thu)

バスの幸せ :
バスで通勤しているんだけど、2人掛けの隣の席が女性だと嬉しい。
別にスケベ心ではなくて、女性の方が体格が小さいので、こちらを圧迫して来ることが少ないから。大柄な男が隣に来ると狭くて苦しいことさえある。
まあ、女性でも「圧迫」してくる体型の人もいないわけではないが・・・。
2004年 1月21日(wed)

幸運の貯金 :
ここ数年、HP200LXやモバイルギアで日記をつけていることは、 「愛機HP200LX」のページでもご紹介しているが、最近、新たに日記に加えた事柄がある。
その日の幸運、を書き出しておくこと。そんなに毎日、幸運があるものか、という人もいるが、心を平らにして考えてみると、毎日は多くの幸運に満ちあふれている。
朝、普段より早く目が覚めた、寝坊したが睡眠不足を取り返した、好きな曲がBGMでかかっていた、そんな幸運が身の回りにいっぱいあるはずだ。
それを日記に書き留めていけば、日記の中に幸運の貯金通帳があるようなものだ。
2004年 1月19日(mon)

タバコの灰が気になる :
タバコを吸う人は、灰皿の回りに灰が散らかっても気にしない傾向にある。無神経な奴らだ。
吸わない人にとっては、玄関先に犬のウンチが落ちているよりも不愉快なので、掃除せざるをえない。無神経がウラヤマシイとは思うが、そうなりたいとは決して思わない。
2004年 1月16日(fri)

心構えの違い :
北海道は台風並の暴風と記録的な豪雪に見舞われた。交通機関も軒並み麻痺。
「早く起きたところで電車もバスも動いてないもんね」とばかりに、すっかり油断して朝寝坊してしまった。
ところが朝のニュースを見ると、「天候が心配なので普段よりも1時間早めに駅まで来ました」というサラリーマンが映っていた。この辺が出来る人と出来ない人の差なのだなあ、と納得。いや、感心している場合じゃないのだが。
2004年 1月15日(thu)

方言 :
昔は、親の使っている方言がイヤだったのだが、最近では方言の方が気分を表すのにしっくり来る感じだ。
子供がなんだか怒っている様子なんかは、「きも焼いている」という方言がぴったりのニュアンスだわな。間違っても「ムカついている」なんて言いたくない。
2004年 1月13日(tue)

初笑い(笑えるもんか!) :
近くの神社に行って正月飾りを奉納して来ました。
・神社を応援する飲み物は、ジャンジャエール
・神社で作ったロボットは、マジンジャーZ
・神社で経営する会社は、 ジンジャイ派遣業
・神社でデュエットするのは、ジンジャの恋の物語
・神社で北海道料理を食べてはイケナイ ジンジャ好かん
2004年 1月 7日(wed)

ヨメ :
うどん屋での昼飯時、隣に座ったオジサンが読んでいた雑誌の見出し。
「紅白歌合戦の司会者、嫁としては失格」
なんでもダンナの実家を訪れないことから、「嫁失格」なんだそうだが、いまだに「ダンナの家」に嫁いだ「ヨメ」としての認識で評価しているんだなー。
2004年 1月 6日(tue)

終わってしまった :
クリスマスもお正月も過ぎてしまった。指折り数えている頃が楽しいのであって、その当日は迎えてしまうと、それこそアッという間に過ぎてしまう。
また一年間の日常が始まる。どの一日も一瞬もかけがえのない時である。
2004年 1月 5日(mon)

近頃のわたし:2003年分


by おなら出ちゃっ太